知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。



    「うんこお金ドリル」は、用意した2万部は2カ月半でなくなり、増刷に追われている。

    1 蚤の市 ★ :2022/08/15(月) 09:36:57.36
    政府が金融教育に本腰を入れている。成人年齢が4月に18歳へ引き下げられ、保護者の同意なしでクレジットカードやローンの契約を結べるようになり、正しい知識を早く身に付けてもらう必要が高まっているからだ。金融庁は、子どもに人気の「うんこドリル」とコラボした冊子を作成するなど、親しみやすい教材で金融知識の普及に知恵を絞っている。
    【政府「金融教育、親しみやすい教材で」→ うんこドリル、ユーチューブ… 】の続きを読む



    各高校とも金銭的な負担が大きい。そう考えれば、放映権料を取った上で高野連が分配するという方法があってもいいかもしれません。

    1 愛の戦士 ★ :2022/08/18(木) 09:45:07.52
    高校野球「春夏の甲子園」の放映権料は無料である。○か×か──。クイズ番組で出題されそうな問題の答えは○である。春の選抜高等学校野球大会も、夏の全国高校野球選手権大会もNHKやABC朝日放送などで連日生中継されるが、日本高等学校野球連盟にその放映権料は1円も入ってない。
    【高校野球「放映権無料」の是非 甲子園出場校は寄付金集めに四苦八苦の現実】の続きを読む



    (出典 i.imgur.com)


    入部と同時に、ヘルメット、ユニホーム、バット、シャツをそろえて約20万円。グラブも5万円以上した。

    1 愛の戦士 ★ :2022/08/16(火) 13:11:00.81
    道具代、用具代が年々高くなり、高校野球はお金持ちのスポーツになりつつある。実際の負担はどれくらいなのだろうか。球児を子どもに持った経験のある保護者2人に話を聞いた。
    【高校野球はお金持ちのスポーツになりつつある… かかった道具代に、保護者「想像を超えていた」】の続きを読む



    男子の『リケダン』なんて聞いたことがありません。そこまで女子が理系に進むのが珍しく思われるのが、意味が分からないです。

    1 七波羅探題 ★ :2022/08/16(火) 12:22:31.47
    文部科学省は来年度の大学入試から、理工系分野に「女子枠」を創設するよう各大学などに促しています。理工系専攻の女子が男子に比べて少ないためで、国を挙げて理系女子、いわゆる「リケジョ」養成に動き出しました。
    【高校生が動画を制作 「リケジョって呼ぶのはやめてください」】の続きを読む


    デジタル関連の部活動に派遣可能な専門家の情報を蓄積する人材バンク
    文科省はこの人材バンクから高校の情報の授業にも専門家を派遣してもらう方針

    1 香味焙煎 ★ :2022/08/16(火) 18:36:28.45
    プログラミングなどを教える高校の「情報」で深刻な専門教員不足が続く中、文部科学省が、運用開始へ向けた準備が進むIT(情報技術)業界の人材バンクから専門家を派遣してもらい、一部の授業を受け持ってもらう方針を固めたことが16日、分かった。
    【高校の「情報」指導でIT人材バンク活用へ 深刻な「専門教員不足」が続く中…】の続きを読む


    1 風吹けば名無し :2022/08/09(火) 03:03:12.37
    現在ニートワイ「は?」
    【教師「部活は将来役に立つぞ!!」ワイ「はぁ…はぁ…つらいけど辞めずにやるか…」】の続きを読む


    一言で言えば、活気がなく、リアクションが薄い。慣れていない人(かつ意欲のある人)が初めて教壇に立つと、激しい空回り感にめまいを覚えるかもしれない

    1 ボラえもん ★ :2022/08/13(土) 13:51:07.32
    今の学生たちの多くは、「いい子症候群」なのか──。
    金沢大学教授・金間大介氏の著書『先生、どうか皆の前でほめないで下さい いい子症候群の若者たち』(東洋経済新報社)が教育関係者たちの間で話題となっている。
    【大学教員を困惑させる「いい子症候群」の大学生… 集団の中で気配を消していたい】の続きを読む



    母親が毎年漬けている梅酒の色が、時間とともに変わることに興味を持った。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/08/14(日) 00:03:50.55
    梅酒が熟成すると、美しい琥珀(こはく)色になる。その謎に取り組んだ玉川学園高等部(東京都町田市)の生徒の研究が、自由研究の成果を競うコンテストで上位入賞にあたる「花王賞」に選ばれ、国際大会に日本代表の一員として発表した。
    【高校生が自由研究で「梅酒の色が変わる謎」に迫る… 国際大会で研究発表】の続きを読む

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