知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。



    1 ねるね(茸) [CN] :2026/02/11(水) 09:59:27.37
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_usodesu.gif
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20260210-GYT1T00579/


    北九州市


     北九州市八幡西区の本城中で、家庭科の授業で調理したピザを食べた複数の生徒が体調不良を訴え、6人が病院に搬送された事案で、市教育委員会は10日、塩分の摂取過多が原因と推察されると発表した。

     市教委学校教育課によると、1月23日に行った授業でピザの生地づくりを担当した生徒たちが、レシピの「塩3つまみ」の意味を正しく理解できておらず、不注意で多く入れたという。生徒は全員回復している。

    【家庭科のピザで搬送された中学生、原因は…塩「3つまみ」を理解できずに調理し塩分過多か】の続きを読む



    1 征夷大将軍 ★ :2026/02/13(金) 13:20:52.80
    TBS
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2465633
    2026年2月13日(金) 11:46

    強豪校・日大三高の野球部員2人が、女子高校生にわいせつな動画を送らせて拡散したなどとして、書類送検された事件。複数の部員が、学校から配布されたタブレット端末を使って拡散していたとみられることがわかりました。

    この事件は、日本大学第三高校硬式野球部員の男子生徒2人が、女子高校生(15)にわいせつな動画や写真を撮らせて送信させたうえ、別の部員らに動画を送信したなどとして、児童ポルノ禁止法違反の疑いで警視庁に書類送検されたものです。

    動画を受け取った部員のうち、十数人が拡散に関わったとみられていますが、その際、学校から学習用に配布されているタブレット端末を使っていたとみられることが捜査関係者への取材で新たにわかりました。

    動画は、野球部を中心に数十人に拡散されたとみられ、警視庁が詳しいいきさつを調べています。

    また、日大三高はきのうから硬式野球部の活動を休止していて、生徒たちの処分を今後、検討していく方針です。

    【わいせつ動画拡散事件 学校貸与のタブレット端末で拡散か 硬式野球部は活動休止 今後生徒の処分を検討する方針】の続きを読む



    1 鉄チーズ烏 ★ :2026/02/12(木) 18:19:32.79
    2026年2月12日 12:11

    知人の少女にわいせつな行為の動画を送らせたなどとして日大三高の現役野球部員2人が書類送検されました。

    書類送検されたのは、日本大学第三高校野球部員の17歳と16歳の男子生徒2人です。

    捜査関係者によりますと、17歳の男子生徒は知人の少女に、わいせつな行為をする動画や写真を送信させて、動画を16歳の男子生徒に送信した疑いが持たれ、16歳の男子生徒は、野球部員を含む複数の生徒らに動画を送信した疑いが持たれています。

    17歳の生徒は「絶対に消すから」などと少女に言って、送らせたとみられています。

    警視庁の任意の事情聴取に2人は「軽率な行動だったと反省しています」「少女に謝罪したい」と話しているということですが、動画は他の野球部員ら数十人に拡散された可能性があるということです。

    日大三高は日本テレビの取材に対し、「野球部の今後の活動については対応を検討中です」とコメントしています。

    日大三高野球部は、去年夏の甲子園で準優勝するなど強豪校として知られています。

    https://news.ntv.co.jp/category/society/f17d5075d0cc4d9587db1be7dbb6d104

    【【男子高校生】「絶対に消すから」などと言って送らせたか 知人少女のわいせつ動画拡散などの容疑 高校野球部2人を書類送検】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2026/02/11(水) 13:48:09.67
    ※2026/02/11 10:00
    読売新聞

     生徒の口内に殺虫剤を噴射して吸引させたとして、三重県警は10日、津市の元私立学校教員の男の被告(50)(不同意性交罪などで公判中)を強要容疑で逮捕した。被告の逮捕は11回目。

    続きは↓
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20260210-GYT1T00597/

    【【三重】正座した生徒の口内に殺虫剤噴射し「吸って、吐いて」と吸引強要か…元教員の男(50)11回目の逮捕】の続きを読む



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2025/12/28(日) 13:01:07.712
    あれから40年



    全く枯渇してないのだが?

    【小学生の頃の教科書「石油はあと30年で枯渇します」】の続きを読む



    1 メシル酸ネルフィナビル(茸) [HU] :2026/02/07(土) 01:10:52.07
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_usodesu.gif
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000483765.html

    (動画)

     鳥取県岩美町の中学校では、3年生の給食に特産品の「若松葉ガニ」が提供されました。

     若松葉ガニは、スーパーなどは1杯2000円で売られていて、身も取りやすく高価な松葉ガニよりも手頃な値段です。

     今月4日に港に水揚げされ、蒸して給食に登場したカニはどれも甲羅の幅が10.5センチ以上もあります。

     この「カニ給食」は、10年前に岩美中学校で始まった1年に1度の特別メニューです。

    女子生徒
    「身がやわらかくてとてもおいしいです。あまりない経験なのですごく楽しいし、いつもよりおいしく感じます」

     「カニ給食」は地元の漁師らから卒業を控えた3年生への贈り物です。

     「進学などで町を離れても地元の味を忘れないで」といった思いが込められているということです。

    【特産の「若松葉ガニ」 中学3年生の給食に登場 鳥取・岩美町】の続きを読む



    1 七波羅探題 ★ :2025/12/16(火) 22:31:25.25
    All About 編集部12/15
    https://allabout.co.jp/gm/gc/516087/

    なぜ女子の難関大学進学率は低いのか? なぜ「女の子は学歴より資格を取っておいた方がいい」と考える親が多いのか?

    フローニンゲン大学助教授・田中世紀氏の著書『なぜ男女格差はなくならないのか』では、日本社会に根強く残る男女間の賃金格差の理不尽さとともに、その背後にある「男性らしさ」「女性らしさ」という無意識の偏見を分かりやすく解説。

    今回は本書から一部抜粋し、女性が男性よりも社会で活躍することを「期待されていない」事実について紹介する。

    ◆親の期待が格差の根源
    開発経済学において、途上国では自らの子どもの間でも教育投資に差が見られる場合があることがしばしば指摘されるが、不況が続く日本では、子どもが複数いて資産に限りのある家庭では、子どもの中で教育を受ける優先順位がつけられる傾向が、さらに高まる可能性もある。

    江森百花・川崎莉音の『なぜ地方女子は東大を目指さないのか』(光文社新書)でも、特に地方の女子学生が東大を敬遠する傾向にあることを指摘している。

    これは、都会の大学に子どもを進学させるのは地元の大学よりもお金がかかるが、親が女子に教育投資する効果を期待していないことによるものかもしれない。

    同書の著者がベネッセと独自に行った意識調査に「自分の子どもにいくらぐらい年収を稼いでほしいか」という質問があるが、その回答結果は女子の方が低く、男子の方が高かった。

    自分の子どもの性別によって親が期待する年収が異なり、それが子どもの選択肢にも影響を及ぼしている可能性があるということである。

    ◆女子を縛る「資格信仰」
    このことに関連して、女子学生の親や周囲の教師の間には、まだ「資格信仰」が根強く残っているようだ。

    「女性が将来、離職したときでも、資格があれば職の安定性が保障される」という考えであり、結果として女子の職業選択は男子に比べて自由がなくなる。言い換えれば、女子は幼い頃から「資格を取れ」と言われて育つが、男子にはそのようなプレッシャーが比較的ない。

    この考えの前提には「女性は子どもを産んで育てるのが当たり前、仕事をいったん辞めるのも当たり前」という無意識的な固定観念がある。そして、子どものために良かれと思って「資格を取った方が良い」と言ってしまう。

    親や教師からのこのような期待の違いが、男女間の大学選択、学部選択の差を生んでいる。

    また、資格=大学進学、あるいは資格=難関大学進学では必ずしもないので、資格取得を目指せと言われる女子は、勉強するモチベーションがなかなかあがらないだろう。

    ◆女子枠では解決しない問題
    つまるところ、女性として生まれてきた人は、親から「そんなにがんばって(難関)大学に行かなくても良い」というメッセージを直接的、間接的に受け取る。

    逆に、男性として生まれた人は、「がんばって(難関)大学に行って稼がなければならない」という期待を背負っていく。

    このように考えると女子の(難関大学への)進学率が相対的に低いのは「女性は大学で良い教育を受けてもそれが無駄になってしまう」、そして「男性は大学で良い教育を受けて稼がないといけない」という考えが、親をはじめとして、社会全体に広がっていることから生じているようにも見える。

    近年は、女子の進学率を上げるために、(難関)大学で女子枠を設けるところが多くなってきた。しかし、こうした「社会的な期待」を考慮しないのであれば、いかに大学側が女子枠を作っても、女子の進学率は上がらないだろう。

    逆に、女子枠がなければ希望大学に行けたかもしれない男子学生からは、逆差別だと反発が強まるかもしれない。

    田中 世紀(たなか・せいき)プロフィール
    1982年、島根県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。現在、オランダ王国フローニンゲン大学助教授。専門は、政治学・国際関係論。

    【なぜ女子の難関大学進学率は低いのか?「差別では」との声もある女子枠設置で解決しないワケ】の続きを読む



    1 お断り ★ :2026/01/07(水) 18:22:38.61
    医師の夢にかける“不屈の49歳” 11浪+14年で医学部卒 「今度こそ…」6度目の国家試験へ
    大学入学共通テストまであと10日。進路や将来に不安が募るこの時期、49歳でなお医師を目指し続ける男性が6度目の国家試験に挑もうとしている。
    30年、あきらめず机に向かってきた理由は何か。その執念に迫る。

    医師を目指して30年。49歳になった今も、夢をあきらめてはいない。医師国家試験まで残り1カ月。神野さんは、ラストスパートをかけるように勉強に励んでいる。

    一人暮らしの生活は決して楽ではない。
    勉強の合間に塾講師のアルバイトをして、日々の生活費を稼ぐ。狭いキッチンに立ち、食事は簡単に済ませることが多い。
    「冷凍パスタを温めるだけです」
    コロナ禍でバイトが減って、家賃を滞納したこともある。在学中に借りた奨学金の返済も残っている。

    詳細はソース先 FNN 2026/1/7
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c10eed7b78c71339a59652bebd1308ed32d708a

    https://www.fnn.jp/articles/-/983415?display=full

    【不屈の49歳男性、11浪+14年で医学部卒業 「今度こそ…」6度目の医師国家試験へ】の続きを読む

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