知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。



    1 征夷大将軍 ★ :2026/01/09(金) 21:59:28.31
    FNN
    https://www.fnn.jp/articles/-/985394
    高知さんさんテレビ
    2026年1月9日 金曜 午後7:49

    高校野球の名門校でコーチが「殺すぞ!」などと部員をどう喝していました。

    SNS上で拡散している動画:なんか言えや、突っ立ってないで!殺すぞ!おいカス!

    これは2024年10月に高知市の高知高校の寮で撮影された動画です。

    学校はネット上で拡散していたこの動画を1月6日に確認し、寮の責任者で野球部のコーチを務める30代男性に聞き取りをしたところ、動画は自分の発言だと認めたということです。

    部員3人が規則を破って夜に寮を抜けだしコンビニに行ったため怒ったということで、高知高校は今後、調査委員会を立ち上げコーチの処分を検討します。

    【「殺すぞ」高知市の高校野球名門校で部員どう喝…ネット上に動画拡散、30代コーチが発言認める 学校が処分検討へ】の続きを読む



    1 ♪♪♪ ★ :2025/12/30(火) 20:23:39.24
     -卒業式前にPちゃんを「下級生に飼育を引き継ぐか」「食肉センターに送るか」を子どもたちに何度も議論させた

     「子どもたちには、希望者で兵庫県加古川市の食肉センターに行ってブタ解体の現場を見学したり、近くの農場でソーセージ作りを体験したりと、Pちゃんの今後について考える機会を設けた」

     「子どもたちは最初から一枚岩ではなかった。Pちゃんをどうするかを話し合う過程で意見が割れた。卒業式の3日前の話し合いでは、32人の子どもが16対16に分かれる結果になった。自分の考えが絶対だと思っていた子どもたちは、半分が反対の考えを持っているという現実に直面した。命の問題には理屈だけでは割り切れない部分があり、議論を通じてその複雑さを子どもたちは実感していた」

     「泣きながら自分の考えを述べ、みんなそれを真剣に聞いていた。しゃべらない子どもがいたとしても、一生懸命色々なことを考えている。うまく言葉にすることはできないけれども、そういった子どもたちだって当然いる。黙っているからといって、何も考えていないわけではない」

     -議論の最終局面で、クラス全体の意見が変わる大きな転機があった

     「最終的に、クラスの結論は『下級生に引き継ぐ』に全員一致でまとまった。そのきっかけは、『食肉センターに送る派』の中心だった子どもの一言だった」

     「その子は『僕の考えは変わらない。食肉センターに持っていくという意見に変わりはない。でも、引き継いでもらうと言っている人たちの気持ちも分からないではない』と語った。続けて『どちらを先にやったらいいかと考えた時、まずは引き継いでもらうということを、できるところまでやってみたらいい』と言った」

     「この一言で、クラスの空気が一気に変わった。食肉センター派と引き継ぎ派で16対16に分かれていた状況が一瞬で崩れ、全員が引き継ぎ派に賛同し、最終的に32対0となった」

    ■子どもたちの結論をひっくり返した理由

     -子どもたちの議論では「引き継ぐ」案で全員一致したが、最終的には黒田さんが「食肉センターに送る」と決断した。なぜ、そのような判断を?


    全文はこちらでお読みください
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3df7d864b13d673eedc683e37b070fe921ce4f65

    【小学校で飼ったブタ「食肉センターに送るか」児童が涙の議論 決断下した元教諭「今も問い続けている」】の続きを読む



    1 七波羅探題 ★ :2026/01/09(金) 09:18:50.40
    Yahoo!オリジナル記事
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/6b957037da9a4c2992834602e82040f126493599
    1/9(金) 6:20

     70%台で推移していた東京都内の市町村立中学校と義務教育学校の卒業予定者に占める全日制高校志望予定者に占める都立高校の志望者割合は、2025年度に66.97%と大幅に減少、さらに悪化して2026年度は65.79%となっている。このまま悪化は続き、存続が難しくなる都立校が続出する可能性すら高まっている。

    ■授業料無償化が強烈な影響を与えている
     東京都教育委員会が1月7日に公表した「2026年度都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査結果によれば、都内の公立中学校と義務教育学校の卒業予定者のうち全日制高校への進学志望者数は、2025年12月12日時点で6万8283人で、卒業予定者に占める割合は88.04%である。うち、都立高校の志望者数は前年度比1016人減となる4万4704人だった。

     この結果が示しているのは、「都立高校の危機」でしかない。こうした流れの大きな原因は、授業料無償化で私立高校を選ぶ中学卒業者が増えているからである。

     東京都は国の就学支援金にプラスして都内私立高校の前年度平均授業料相当額が軽減される制度を実施していたが、それまであった年収制限が2024年6月から撤廃されて、すべての世帯が授業料無償化の対象となった。2026年度からは、国の授業料無償化も始まる。

     こうした流れのなかで、私立高校への進学志望者が増えていると考えられる。私立高校への進学となると保護者にとって頭の痛い問題だったのが公立に比べて高い授業料で、保護者の財布を気にして私立を諦める子も少なくなかった。

     授業料無償化となれば、この問題が解消されるのだから、私立高校に進学したかった子は懸念なく自分の希望を叶えることができる。もちろん、入学選抜試験に合格しなければならないという大きな問題はあるにしても、進路選択の幅は広がったことになる。とくに私立高校の数が多い東京都の場合、そういう流れになりやすい。

     こうした私立高校志望の傾向は強まる傾向にある。「私立高校の合同説明会に行くと、明らかに中3ではない、中2もしくは中1とおもわれる子どもと保護者の姿を見かけるようになりました。以前は無かった光景です」と言うのは、大手学習塾の関係者である。

     合同説明会は、入学選抜試験を目前にした中3の生徒と保護者を対象に開かれるものだった。そこに、中2や中1の生徒の姿が目立ってきているというのだ。その理由を、大手学習塾の関係者は次のように説明する。

    「私立中学の受験を、経済的な問題で諦めた子どもはたくさんいます。しかし授業料無償化で、経済的問題を気にしなくてもよくなって、『やはり私立に行きたい』と考える子どもや保護者が増えているのではないでしょうか。入学選抜試験に合格するためには早い時期からの準備が大事なので、早くから情報収集のために合同説明会に参加しているのだと考えています」

     ますます私立高校希望者が増え、その結果として都立高校志望者は減る流れが加速されそうな状況なのだ。少子化で高校入学者数そのものが減るなかで、募集定員を満たせない都立高校が増えてくる可能性も高い。

     授業料が安いという最大のメリットを失った都立高校としては、なんとか生き残り策を講じなければならないところにきている。その努力をしている都立高校が、はたして、どのくらいあるのだろうか。それができない都立高校ばかりだとすれば、「都立高校が消える日」は遠くないかもしれない。

    【「都立高校が消える日」が近づいてきているのかもしれない『やはり私立に行きたい』私立高校への進学志望者が増】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2026/01/08(木) 16:03:51.23
    ※1/8(木) 11:30配信
    OBS大分放送

    大分市内の中学校とみられる校内で、男子生徒が別の生徒に暴行している様子を撮影した動画が、SNSで拡散されていることが分かりました。市教育委員会や警察は、事実関係を調査しています。

    動画は1月8日にSNSに投稿されたもので、長さは約1分。校内の廊下で男子生徒が別の生徒に対し、一方的に殴る蹴るなどの暴行を加える様子が収められています。相手が倒れたあとも、頭部を何度も蹴り上げる様子が映っています。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/971c11a79691d23c59f4d1240c92ac340591d59c

    【【大分】生徒による暴行動画が拡散 約1分間、執拗な暴行…大分市内の中学校か 市教委が事実関係を調査】の続きを読む



    1 キチンシンク(庭) [US] :2026/01/08(木) 18:44:44.38
    sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
    教師ともみられる中年男性に対し、生徒とみられる複数の少年が反抗的な態度で机を押し倒したりする様子が映った動画がX上で取り上げられ、波紋が広がっている。

     こうした暴力沙汰は、島根県松江市内の私立松江西高校で以前に起きたことだと指摘されている。同校は2026年1月8日、公式サイトに謝罪文を載せ、SNS拡散の事案は24年のことで、すでに関係者への指導を行っているなどと説明した。
    「事案当時、生徒が興味本位で事の様子の一部をネット上に投稿」
     この謝罪文では、X上で取り上げられた動画かどうかは言及しなかったものの、「本校に関する過去の事案がSNS上で拡散されていることを確認しております」と、まず報告した。

     この事案については、24年のものだといい、「事の直後に事実確認を行い、関係する者について指導等を行い、解決しています」と説明した。

     そのうえで、「この度、拡散されている情報は、事案当時、生徒が興味本位で事の様子の一部をネット上に投稿したものが誰かの手によって加工され、ネット上に流されたものです」とした。どのように加工されたかについては、説明がなかった。

     事案の拡散について、「関係する者やその家族を特定した情報も流れ、誹謗中傷を受けるなど、プライバシーが侵害される状況に至っております」として、「本校といたしましては、関係者の人権と安全を守る観点から、対応を検討しております」と述べた。

     最後に、「今後、このような事案が起きないよう、校内での生活支援及び指導に一層努めて参ります」としたうえで、「この度の事案の詳細につきましては、関係者のプライバシー保護の観点から、説明を控えさせていただきます」と理解を求めた。

     私立高校を所管する島根県の私学・県立大学室は1月8日、J-CASTニュースの取材に対し、謝罪文を出したとの報告は松江西高から受けていると説明した。

     同校では、24年度の教員不足や一部授業の未実施について、県から指導を受けたことがある。その後、これらの対策を行ったと公式サイトで発表した。

     この点について、私学・県立大学室では、「教員不足が解消し、きちんと授業をしていることを確認しています」と取材に答えた
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bbcadfddee9843acd3bebe178b89bdd245e76c9f?page=2

    生徒がお爺さん先生をイジメる動画

    (出典 imgur.com)

    【島根県高校の生徒がお爺さん先生をイジメる動画… 2年も前の事で、指導して解決済みと学校が謝罪へ】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2025/12/22(月) 18:57:16.57
    ※12/22(月) 17:00配信
    TBS NEWS DIG Powered by JNN

    精神疾患によって休職している公立学校の教職員が2年続けて7000人を上回ったことが文部科学省の調査で分かりました。

    文科省によりますと、2024年度の公立の小中高校、特別支援学校などに勤める教職員のうち、7087人が精神疾患のため休職しているということです。

    初めて7000人を超えて過去最多となった2023年度の7119人からは減少したものの、依然として高水準です。

    全教職員に対する割合は、2023年度と同様に2024年度も0.77%でした。

    精神疾患による休職の要因は多い順に、

    ▼「児童生徒に対する指導」が26.5%
    ▼「職場の対人関係」が23.2%
    ▼「学校での事務的な業務」が12.7%

    で、この順番も2023年度と同じでした。

    文科省は、教職員の働き方改革を進めるとともに、「メンタルに不調をきたす教職員が出ないよう、未然防止、早期発見、早期の対応が大切」としています。

    また、文科省は、公立学校や幼稚園などの教職員の処分の数も公表。

    ▼体罰が311件(2023年度は343件)
    ▼不適切指導が485件(509件)
    ▼性犯罪・性暴力等が281件(320件)

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b82632eba248682fe1b64a58241ae0abe99985f0

    【【文科省調査】精神疾患で休職の教職員2年連続7000人超え 「児童生徒に対する指導」「職場の対人関係」が要因上位に】の続きを読む



    1 蚤の市 ★ :2026/01/02(金) 20:05:59.55
    経済産業省は「企業お抱え」の大学学科や研究科の設立を後押しする。企業が運営や設備整備の費用を負担してカリキュラム作成に関わるほか、研究者を教員として派遣したり、学生にインターンの機会を提供したりする。卒業後の採用を可能とし、実務的なノウハウを備えた即戦力人材の育成につなげる。

    企業と大学で、育成したい人材や求める研究成果などの目標をもとにオーダーメードのカリキュラムを作成する。大学が新設し運営す...(以下有料版で,残り1024文字)


    日本経済新聞 2026年1月2日 17:37
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA231TY0T21C25A2000000/

    【大学に「企業お抱え学科」…教員派遣・就職有利に 台湾や韓国参考−経産省】の続きを読む



    1 征夷大将軍 ★ :2026/01/06(火) 23:44:06.53
     栃木県立高の校内で生徒が別の生徒を暴行している動画が交流サイト(SNS)で拡散している問題で、生徒が通う高校は6日、下野新聞社の取材に対し、自校の生徒であることを認め「暴力事件であり、いじめに該当する疑いもある」との認識を示した。いじめ防止対策推進法に基づく対応を進め、被害生徒へのケアに加え、全校生徒にいじめなどに関するアンケートを行う。拡散している動画の削除も求めていくという。

     同校は動画が校内で撮影されたことを認め、動画に映っている行為が同法に基づくいじめの定義に該当する疑いがあるとした。法律に基づく加害生徒への対応や、スクールカウンセラーと連携した被害生徒へのケアを検討している。

     アンケートは8日の始業式の後に行い、いじめの有無や今回の問題を受けて不安を抱く生徒の状況などを把握する。関係機関と連携し、動画の削除も依頼していく。一部の部活動は大会出場を辞退した。

     一方、生徒同士の関係性や暴行の詳細な状況については「個人情報でもあり、調査しているさなか。警察も捜査しているため答えられない」とした。

     同校には5、6の両日、それぞれ100件以上の問い合わせや抗議、心配の声が寄せられたという。担当者は「地域の信頼も失墜させかねない事件であり、事実確認や再発防止策を徹底し、回復に努めていきたい」と説明した。

    https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/1261150
    47NEWS
    1/6
    20:55

    【栃木県立高の暴行動画「いじめ該当の疑い」 部活動の大会辞退も 学校が取材に応じる】の続きを読む

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