1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2021/09/29(水) 11:26:28.004
あれなんで18世紀時点でもう見直されてる定義を学校で教えてたのん?
そんな教わりかたしたの?
そんなこと教わってないよ
>>2,3
そんな教わり方したの
90年代
小学生で有機物とかならってないし
ビックバンの前は無 とか 世界線がY字に分岐する とかSF知識も70年代止まりだよ?
燃えるとしか教わってない
君は何を言ってるんだ?
何を根拠にそういう教わり方をしたといってるんだ?
>>8
記憶を頼りに言ってるけど周りのレスもなんだか怪しい教わり方してそうだぞ
よくわかんないけど燃えるのが有機物だろ?
初耳
違う世界から知らんうちに迷い込んだんじゃないか?
腐るのが有機物やで
有機物って何?
そんな教わり方してないが
炭水化物かどうかって話だった気がする
じゃあ君の記憶が間違ってるんだね
>>15
逆にお前は今何歳でどう教わったんだ?
学習要項は地域差もあるので俺の地域が特にひどかったのかもしれん
一応正しくは「炭素を含む化合物の大半(例外は雰囲気で決められた物がそのまま適用されてる)」になる
例外ってなんだよどう決めたんだよチクショウって思った記憶がある
有機物を教わったのってベンゼン環が科学に出てきたあたりだから
少なくとも中学か高校だったと思うよ
小学生の時は微塵も出てこなかった
>>18
元素記号とか分子式とか存在を認識すらしてなかった時期にふわっと習った覚えあるな
隣の席にやたら背の高い女の子がいた
有機物無機物って中高ぐらいじゃない?
炭素の有無しか習ってないけどな
>>22
炭素と酸素というないと生きていけないけど害も多い原子何さ
イッチは先生の雑談を記憶してるだけなんじゃねえのか
「昔はこう考えられてた」的なの
>>23
雑談ではなく教科書のおまけみたいな薄い参考書ってありがちだったじゃん?
あれに載ってた記憶
https://ja.m.wikibooks.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E7%90%86%E7%A7%91/%E5%8F%82%E8%80%83%E6%9B%B86%E5%AD%A6%E5%B9%B4
やっぱ小学校教育で習う範疇に有機物ってあるじゃないかいお前ら
>>27
たぶん1が勘違いしてるのは
「生物は有機物で構成されている」と習うことを
「有機物は生物を構成してる化合物のこと」と思い込んだんじゃないか?
有機物の組成や定義は中学以降に習うが
生物学の範疇で分解者と生産者の話でちょろっと出てくる時に
「生物の身体を作っている有機物」っていう言い回しは出てきたかもな
でもそれは有機物は生物の身体を作るものに限定した定義と入ってない
この辺が国語の難しさで小学生くらいだと可逆と付加逆の関係が良くわからんのだろう
>>29
所詮俺の記憶頼りだからそこまで詰められると何とも言えなくなってしまう
子供心になんだその曖昧な決め方はと憤慨した感情だけははっきりと覚えているのだが
生物分野の有機物と化学分野の有機物って若干ニュアンスちがうしな
地域差ってか時代だと思うぜ
ジジイ世代の小学化学はせいぜい置換法が関の山
>>31
教科書改訂しろ!しない!で大揉めしてたカオス時期である事を考慮すると何書いててもおかしくない気もするよな
有機物は全然マシで
極端な話だと植物に優しい言葉をかけるとよく育つみたいなやべー事が教科書に書いてたと記憶している
炭素含むかどうかがメインだったが
炭素単体は除くうえで
>>34
しかし二酸化炭素や一酸化炭素、単純なシアン化合物なんかは
思い切り炭素を含む化合物なのに除外されるあたりは小学生に教えるのは難しい
実は有機物という考えが出来た時は「生物を構成する物質」だったため
今では完全に化学的な定義ではないんだよ、便宜上の慣習で
炭素を含む化合物という定義も正しくは無い
こんな化学の歴史上の慣習を忖度して判断するなんて小学生の子供には無理だ
中高校生だって化学に興味が深い子供ほど逆に納得しないだろうな


コメント
寧ろゲゲゲの鬼太郎で無機物のダイアモンドにされる怪光線を放つ妖怪の話があるのを覚えてる
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