1 名前は誰も知らない :2021/07/20(火) 00:16:48.84
俺 自分に合ったサークルに入らなかった
何をもって成功である?
>>2
そりゃ 友達 彼女 就職よ
サークルに入ったのが失敗だった
もっと勉学に勤しめばよかった
インキャなのにマーチに行ってしまう
自分には合わないパリピな英会話サークルに入ってしまった。
で見事に総スカン。 囲碁将棋にしときゃ良かった。
入る学校間違えた
ボッーとしてたらあっと言う間にぼっちになった。
講義についていくのに精一杯だった
向いてない理系への進学
3年時編入とコロナで友達0人
必修の落単
五月病だった
オンライン授業クソうらやましい
通うのが苦痛だった
今から思うと慶應じゃなくて早稲田に行けば良かった。
慶應の雰囲気になじめなかったし
合コンでも慶應なのにこんなイケてない奴いるんだとか言われて
慶應が重荷になって途中から法政って嘘つくようになった。
敢えて自分の地元からあんまり進学しないような小規模校に進学したけど、結構肩身狭かったな
やっぱり地方民はマンモス大学に行くのが無難だと思う
講義とバイトとテレビゲームだけの大学生活だった
それは普通じゃね
ニートしてた頃に親に「大学院行くか?」って言われたことあるけど、行っておけば良かったな
遠慮せずに
義務遂行能力に欠けるからぼっちになるんだよなあ。
ぼっちでも趣味とか見つければ楽しめるのが大学の日々だと思うのだが、肝心の趣味がなかった
無味乾燥な学生生活を送った
ゼミの教員に「小説なんか読むな!」って一喝されたことあるけど、なんでだろうな
入学前
母「アパートが大学に近いから、
溜まり場みたいになったら困るねえ」
余計なお世話様でした。お母様。
大学1年前期
母「同じゼミに可愛い娘いないの?」
俺「、、、、、、、、、、、、、っ」
母「、、、、、、、、、、、、{泣}」
後期
母「同じゼミに可愛い娘いないの?」
以下同じ
いてもどうする事も出来ません。
軟式野球のサークルに入ったら、厨房からそのまま体だけ大人になった奴らの集まりだった。
お遊び草野球くらいでよかったのにイキリ共は「声出せ」とか「外走ってこい」とかでクソめんど。
半年で辞めて、ボランティアサークルとか入ればよかったけどバイトばっかの大学生活になってしまった。
人生の後輩たちには是非チャラいサークルに入って、異性と共に楽しい大学生活を送って欲しい。
ゼミは当たり障りなく関わってくれる人たちばかりで助かった
運が良かったと思う
大学卒業後に会った人1人もいないわ
大学は友人いなくても楽しかったぜ
若い時って良かったよな
若さを無駄にした
体育会で試験以外はほとんど大学行かなかった
留年の恐れがある外国語だけは真面目にでたけどな
4年で卒業した
・そもそも基礎学力が足りてなかったので入った時点で失敗
・そういう状況にも関わらず勉強に対する必死さが足りなかった
・体力ないのに部活に入ったためにそれで疲れて勉強の余力を削っていた
・衣食住の基本的な能力がないのに一人暮らしで以下略
・バイトもしなかったため社会勉強もなし
・コミュ力がゼロ以下のぼっちで浮きまくりで相談相手もなし
どっちみち何をどう選んでも詰んでたな
燃え尽き症候群みたいになって大学時代はあんまり勉強しなかったな
まあ、落ちる人のほうが多いからな
大学って


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