「クラス中に聞こえる声。あれはない」
1 ◆AdPIJqB3Al2x 武者小路バヌアツ ★ :2022/03/17(木) 22:21:54.66
兵庫県明石市立衣川中学校3年の男子生徒が、昨秋父親を亡くした直後、担任の男性教諭から暴言を受けて不登校状態になり、その後「不安障害」などの精神疾患と診断されていたことが分かった。
学校側は「不適切だった」としている。
男子生徒らが修学旅行に出発する予定だった10月13日早朝、生徒の父親が自宅で倒れて死亡した。
担任は通夜に出席。忌引後の19日に登校した際、修学旅行についてまとめる授業があったが、生徒は父親が亡くなった姿を思い出し、何もできなかったという。
生徒や同級生によると、生徒が「書くことがない」と言うと、担任は「書くことがないことはないやろ」「おまえにとって修学旅行はそんなもんやったんか」と怒った。
生徒は「お父さんが死んだのに何で。頭が真っ白になった」。
同級生は「(生徒は)旅行に行ってないです」と指摘。
「(生徒の父親の死を)何で忘れてるのかと思った」「クラス中に聞こえる声。あれはない」と話す。
授業後、担任は生徒に謝ったが、生徒は「(担任は)普段から自分に威圧的。お父さんの死を踏みにじられたようだった」と話す。
生徒はその後、長時間手や腕を洗うようになり、自分が危害を及ぼしたのではないかと不安になる加害妄想の症状が現れて不眠に。
1月下旬から「先生の顔を見るのも声を聞くのも嫌」と学校を休みがちになり、医療機関で「不安障害」「強迫性障害」と診断された。
「担任との関わりの困難さがストレスと訴えており症状に影響している可能性がある」という。3月16日の卒業式も出席しなかった。
生徒には軽い知的障害などがあり、父親の死後初めて登校する前日、母親は担任に配慮を求めていたという。
「本当に先生なのか」と、資質を疑問視する。
担任は神戸新聞の取材に対し「旅行を欠席した生徒には事前学習について書くよう指示していた」とし、「父親の死を忘れていたわけではない。言い方に配慮が足りなかった」と釈明。
山田祥千子校長は「男子生徒の受け止め方を考えれば不適切と言わざるを得ない」と話す。
市教育委員会は「デリカシーがない」としつつ、対応については「まだ何とも言えない」としている。
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202203/sp/0015142843.shtml?pu=20220317
>>1
こんなんで不登校なら昔は生徒がいなくなったやろな
>>6
昔は不登校なんてほっとかれただけ
>>1
>父親の死を忘れていたわけではない。
ウソだろ 生徒の指摘があるのに
担任は懲戒免職
> 担任は通夜に出席
楽しみだった修学旅行潰されたとか逆恨みしてそう
こんなん松本人志級の天才にしか作文できんやろ
デリカシーがないって教育委員会のコメントもなんかズレてるな
ひとでなし やめさせろ
ケアが必要 友人達が寄り添うことを願う
昨日卒業式の3年生は147人の4クラスか。
3年生147人の中には弟妹いる生徒もいるだろうし伝説が語り継がれますな。
卒業式まで待ったのは担任の報復を恐れてやね。
人の気持ちを理解できない
注意力散漫・はやとちりで思い込みが強い
周囲は大迷惑
うわぁ…
修学旅行出席も父親の死も覚えてないて
>父親の死を忘れていたわけではない。
忘れてなくてコレだと救いようは無いと思うよ
生徒の親が亡くなるなんて忘れる様な事でもないのに
修学旅行の思い出書かせるにしても、自由課題にすればいいだけだし
なんなのこの教師
軽い知的障害?普通級通ってたんか
まあそれは関係ないな
デリカシーの欠片も無い教師なんは間違いないな
言葉が足りんかったな
事前学習について書けばいいよって言えば丸く収まったのに
また教師の問題行動か、子供相手に威張るバカ、人間の人格について何も考えていない。


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