知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2023年06月



    1 ネギうどん ★ :2023/06/26(月) 10:04:07.35
    《同じインターハイなのにマジでこの格好の差はなんなんだ…女子の親としてマジで陸上やらせたくねえ》(本文ママ)

    “アスリート盗撮”が問題化

     6月20日、こうしたツイート投稿が物議を醸した。

    「該当のツイートでは、高校陸上部の男女のユニフォームの違いに憤りを覚えているという内容でした。文章と一緒にアップされた画像では、男子は上はノースリーブで下は短パン姿ですが、女子はセパレート型ユニフォームといわれるビキニ水着のような格好。親目線で考えれば、ユニフォームとはいえティーンの女性が人前で肌を多く露出することに抵抗があるでしょうね」(ネットメディア編集者、以下同)

     この投稿に対してSNS上では、

    《たしかに性的かも…》

    《どうして、男女でユニフォームが違うんだろう》

    と、共感の声も。

    「近年、競技に取り組むアスリート選手を性的な目的で撮影する『アスリート盗撮』が問題化しています。撮影された写真は本人の知らないところでネット上にアップされるなど被害を受けていますからね。露出の多いユニフォームが気になるのは、やむを得ないと思います」

     前述のツイッター投稿を含め、セパレート型ユニフォームに対する懸念の声を、陸上競技経験者はどう受け止めているのか。このユニフォーム問題を取り上げた『陸上競技部あるある 偏見Bot(@HenkenRikujoubu)』アカウント運営者の男性・Aさんから話を聞いた。

    「自分は中高6年間、陸上部に所属していました。誤った認識で陸上競技全体が見られるのは良くないと思い、ツイッター上で意見を集めることにしたんです」

     Aさんは発端となった投稿を元に陸上経験者から意見を募集。DMやリプライで40件ほど集まったという。

    「私は男なのでセパレート型ユニフォームを着たことはありませんが、女性の陸上競技経験者からは”セパレート型ユニフォームは動きやすい”や“0.1秒タイムが伸びた”といった意見が寄せられました」(Aさん、以下同)

     やはり、セパレート型ユニフォームは機能的に優れているようだ。

    「女性は身体の構造上、胸がありますから、ランニングシャツだと胸の下の部分に空間ができて空気抵抗が大きくなってしまいます。また胸を固定していないと体の軸がぶれたりもしますからね。中距離・長距離はともかく、コンマ数秒差が結果をわける短距離系の種目ではセパレート型ユニフォームは重宝されるんです」

     陸上強豪校は積極的に取り入れているという。

    「ユニフォームを決定するのは基本的に部活の顧問ですが、少しでもいい記録を残したい選手にとっては機能性が最重要。女子選手から“お腹の肉が目立って恥ずかしい”という意見は聞いたことはありましたが、露出自体が問題になったことは私の周りや寄せられた意見の中にはありませんでした」

     Aさんは陸上競技者としてはセパレート型ユニフォームを擁護しつつも “アスリート盗撮”という問題が起きていることも把握している。

    「自分の子どもにセパレート型ユニフォームを着せたくないと思う気持ちはわかりますが、もし、ご自身のお子さんが陸上をやりたいという気持ちがあれば、本人の意志を尊重してあげて欲しいですね」

     競技者と親。それぞれの目線で見解が異なるセパレート型ユニフォーム問題。陸上競技だけでなく、真剣勝負に向けられる邪な視線は一掃されてほしい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bf19497cd997e48b4467f5708e3e0c39af8d661

    https://twitter.com/kaminohai/status/1671056669923774466
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【過剰な露出…「女子の親としてマジで陸上やらせたくねえ」高校陸上部の男女ユニフォームの差に憤り】の続きを読む



    1 はな ★ :2023/06/19(月) 10:29:46.18
    私立校の名門部活動、借金トラブルで活動休止 東京・芝学園
    2023/6/19 06:30(最終更新 6/19 10:14) 毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20230617/k00/00m/040/108000c


    私立の中高一貫校「芝中学・芝高等学校」(東京都港区)で50年以上続く部活動「技術工作部」が借金トラブルを理由に、2022年12月から活動を休止していることが判明した。同校は「会計処理が不適切だった」として元顧問教諭(退職)らを指導し、調査を進めている。

    技術工作部は、省エネ性能を競うカーレースの全国大会(中学生部門)で2年連続優勝するなどの活動実績で知られる。現在の部員は約40人。

    同校によると、部員がインターネットで部品を購入する際、顧問の個人名義のクレジットカードで決済。代金は、部員が管理する部の口座から引き落とされていた。

    残高不足、生徒が卒業後に穴埋め

    部では学年に応じた部費を集め、工作を使ったイベントでの収益もあったが、残高が不足すると顧問が個人資金を部に貸し付ける形で補塡(ほてん)。不足が生じた学年は、部員らが卒業後に「寄付」という形で穴埋めする仕組みだった。会計資料によると、借入金として約175万円が計上されている。

    顧問は22年3月末、「一身上の都合」を理由に退職。その後、部員らが元顧問からの借入金を清算する必要に迫られ、混乱が広がっていた。


    ※全文はリンク先で

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    1 海王星(秋田県) [US] :2023/06/22(木) 14:09:49.15
    【修学旅行に使い切りカメラ】スマホ禁止で需要増…在庫切れ相次ぐ 生徒は悪戦苦闘「内カメなく自撮り難しい」 福井


    福井県のカメラ店で、使い切りカメラが品薄になっている。そのワケとはーー。

    コンパクトなボディーに、簡単な操作。1980年代に発売され、大ヒット商品となった使い切りカメラだ。

    【画像】1980年代に発売され、大ヒット商品となった使い切りカメラ

    ”主役の座”をスマホやデジカメに取って代わられたはずだが、福井県のカメラ店で異変が起きた。

    5月から急に需要が増え、在庫切れになった。

    写真現像の予約も、休日は10倍になったという。

    理由は、修学旅行だ。
    スマホ禁止のため使い切りカメラを使用

    そこには、学校行事ならではの事情があった。

    修学旅行に行った中学3年生女子:
    修学旅行はスマホがダメだったので…。

    原則スマホ禁止。デジカメも値段が高いということで、たどり着いたのが使い切りカメラだったのだ。

    スマホ世代の子供たちは、昭和・平成の大ヒット商品に悪戦苦闘したようで…。

    修学旅行に行った中学3年生:
    ダイヤルを回さないといけない。2枚目から連続で押しても撮れなくて手こずった。

    修学旅行に行った中学3年生:
    内側カメラにできなくて、自撮りが難しかった。

    そして、現像するまで、どんな写真か分からないのもフィルムカメラの特徴だ。

    写真の仕上がりを楽しみに待つ時間も、子供たちには新鮮な体験になったようだ。

    (「イット!」 6月21日放送より)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe413da9c0b826e046eea2d6a27d52e13ee57665

    【スマホ禁止で修学旅行に「写ルンです」…生徒は悪戦苦闘「自撮りが難しい」】の続きを読む



    1 はな ★ :2023/06/21(水) 17:56:33.33
    「鼻が変形、歯も欠けた」大阪桐蔭高校ラグビー部顧問が野球部員に体罰で流血 学校は「厳正に対処」
    6/21(水) 16:12 文春オンライン
    https://bunshun.jp/articles/-/63782


    日本一に輝いたこともある大阪桐蔭高校ラグビー部の顧問が、授業中に生徒を殴打、生徒の鼻と口から血が噴き出し、床に血だまりができる事態となっていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

    大阪桐蔭といえばスポーツで超有名な私立高校だ。特に野球部は甲子園で9度の優勝を誇る。

    「巨人の中田翔に西武の中村剛也、現・アスレチックスの藤浪晋太郎など多数のプロ野球選手を輩出。監督の西谷浩一氏は高校球界一の名将として知られています」(スポーツ紙記者)

    クラス全員が慄然とした暴行の瞬間

    実は今回の被害者は、この野球部に所属するA君。事件が起きたのは野球部や吹奏楽部などへの推薦で入学してきた生徒で構成されるⅢ類と呼ばれる高3のクラス。6月8日の2時間目の英語の授業でのことだった。担当はラグビー部で顧問を務めるX教諭。

    「英文和訳をしていた時でした。X先生が野球部のA君がこっそりガムを噛んでいるのを見つけて頭をバチンと叩いたのです。さらにA君が下を向くと、今度はもう一発、手の平の固い部分で下から上に、思い切り突き上げるように殴打したのです」(現役生徒)

    瞬間、クラス全員が慄然としたという。

    「A君はその場にうずくまり、鼻と口から血が噴き出して顔中血だらけ。あまりの出血で床には血だまりができましたが、X先生は『お前が悪いんだからな』と言い放ち、そのまま授業を続けました」(同前)


    ※全文はリンク先で

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    1 田杉山脈 ★ :2023/06/19(月) 14:37:37.03
    徹底した教育改革で一時苦境に陥った経営を立て直し、全国の大学トップから注目される私立大が群馬県にある。共愛学園前橋国際大(前橋市)。学生数で約千人余りの小さな地方大だ。

    1999年の開学当初は全国の学生を集めようとしたが不調に終わり、翌年から入学者は定員を割った。そこで地域密着・学生中心を旗印に群馬の若者を地域と一体で育てる方針を強化。地元企業や市役所での半年間の就業体験や企業の海外拠点での研修...
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE066XI0W3A300C2000000/

    【【教育】余る大学、2040年に「240校」 想定超す少子化が迫る淘汰】の続きを読む

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