知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2023年07月



    1 ポンコツ ★ :2023/07/26(水) 12:13:48.37
    ABCニュース

    速報です。
    大阪府富田林市で中学校に刃物を持った男が侵入しました。
    男はすでに確保され、けが人はいないということです。

    午前11時ごろ、大阪府富田林市向陽台にある藤陽中学校から、「刃物を持った男性が学校に来ている」と、警察に通報がありました。

    警察などによりますと男は20代から30代で、手に刃物を持ち、「助けてください」と話し、校門から侵入したということです。

    中学校は夏休みで、校内では部活動が行われていましたが、生徒らにけがはありませんでした。

    男は警察によってすでに校舎内で身柄を確保されたということです。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd1416be363dd5fab620f1a11ed3dd2e6511beb8

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    1 はな ★ :2023/07/24(月) 21:04:14.71
    過熱する中学受験、近畿の受験率14年ぶり10%台 高校完全無償化でさらに激化か
    2023/7/24 20:10 産経新聞
    https://www.sankei.com/article/20230724-6RUHMPVEEJJBLC24KPLGUL6LNA/?outputType=theme_nyushi


    大阪と京都、兵庫、奈良、和歌山、滋賀の近畿2府4県で、この春に行われた中学入試の受験率が平成21年以来、14年ぶりに10%を超えた。新型コロナウイルス禍ではオンライン授業など学校側も対応に追われたが、いち早くICT(情報通信技術)を進めた私学に保護者たちの信頼が集まった。語学教育、情報教育など多様化する保護者ニーズへの細やかな対応が決め手になり、中学受験ブームは今後、さらに過熱しそうだ。

    学習塾大手の日能研関西(神戸市)によると、近畿の受験者数は統一入試開始日の1月14日午前で1万7279人と、前年度より387人増加。少子化により小学6年生人口は減少しているため、同学年の児童全体に占める割合(受験率)は10・01%と14年ぶりの10%台に乗った。

    日能研関西が統計を取り始めた平成18年以降で、近畿の受験率のピークは翌19年の10・47%。その後、26年に8・91%に低下したが、それ以降はコロナ禍の横ばいをのぞき、増加傾向が続いている。

    今春、10%台まで復調した理由について、日能研関西の森永直樹取締役は「コロナ禍で私学教育が見直されたことが大きい」と指摘する。

    森永さんは「今春の受験生は当時4年生。コロナ禍でICT化を進めていた私学教育が注目され、それまで関心がなかった層も参入した」と説明する。

    今春受験の傾向として、最難関校の灘(神戸市)の志願者数が745人(前年652人)に増えるなど、前年の安全志向から一転、強気の受験となった。コロナ禍で敬遠された県をまたいでの受験も復調した。

    一方、「私立らしく設備が充実していたり、面倒見の良い学校にも注目が集まった」といい、上宮学園(大阪市)や履正社(大阪府豊中市)、初芝立命館(堺市)などに志願者が集まったという。

    地域別では、とりわけ人口流入の多い大阪市で受験熱が高まっているという。大阪府が打ち出す高校授業料完全無償化も、実現すれば、大きく影響しそうだ。私立中の授業料が無償になるわけではないが、高校授業料が無償化になれば、中高6年間の学費が従来より、抑えられるためだ。


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    1 ジャパニーズボブテイル(愛媛県) [ES] :2023/07/24(月) 12:31:44.14
    sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
    中国 中学校で体育館の屋根が崩落 10人死亡 1人取り残される

    中国東北部、黒竜江省にある中学校で、23日、体育館の屋根が崩落し、これまでに10人が死亡しました。依然1人が現場に取り残されているということで、消防などが救助活動を続けています。

    国営の中国中央テレビなどによりますと、中国東北部黒竜江省チチハルにある中学校で、日本時間の23日午後4時ごろ、体育館の屋根が崩落し、中にいた人たちが下敷きになりました。

    当時、体育館には19人がいて、このうち8人は自力で脱出したり、消防に救助されたりして無事でしたが、10人の死亡が確認されたということです。

    また、依然1人が現場に取り残されているということで、消防などが救助活動を続けています。

    現地からの映像では、体育館の屋根がまるごと抜け落ちた様子や、大勢の消防隊員が取り残された人を担架で運ぶ様子がみられます。

    現地メディアによりますと、中学校は夏休み中で、体育館ではバレーボールのチームが練習をしていたということです。

    また、体育館の隣の建物の工事に当たっていた業者が、体育館の屋根の上に違法に資材を積み上げていたことが崩落につながったとみられていて、警察が業者の責任者らを拘束して原因を調べています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230724/k10014140311000.html


    (出典 www3.nhk.or.jp)

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    1 はな ★ :2023/07/25(火) 01:06:49.24
    旅行会社が修学旅行の手配ミス 「状況打ち明けられず」学校とは別の行程表も 校長「親御さんの心配切実」 旅行代金を全額返金へ
    7/24(月) 19:34 ABA青森朝日放送
    https://news.yahoo.co.jp/articles/86b228e7d7ebd839edfdb13de999e6759dca2f89


    原因は、旅行会社の担当者が「手配状況を打ち明けることが出来なかった」。

    青森市の中学校の修学旅行で、予定されていた内容の一部が実施できませんでした。14日、学校のPTAの会合で旅行会社は謝罪と質疑応答を行っています。しかし、保護者が十分納得できる説明会ではなかったとして、21日に再び旅行会社は調査結果を報告し謝罪しました。旅行代金は全額返金される見込みです。

    21日午後5時過ぎ、青森市の中学校に集まってくる保護者たち。この中学校では3年生の生徒およそ140人が参加し、5日から2泊3日の修学旅行が行われました。行き先は東京です。中学校生活の楽しい思い出となるはずでしたが…

    【旅行会社の担当者】
    「今回、様々な変更のことをですね、まったく旅行を実施するまでお伝えすることなく出発をしていただいたことに関して、大きな責任を感じています」

    しおりに記載されていた内容の一部が実施されませんでした。旅行会社の内部調査の結果、出発前に予約がされていないことを担当者は認識していたにもかかわらず、学校や生徒たちに知らされることなく出発していたのです。

    引率していた校長は、このように語りました。

    【校長】
    (Q.納得できるものか?)「もう出発してしまってから、ちょっとずつ変更を言われましたので、もう信じるしかないですよね。ということで帰ってきてから『調査の結果、実は…』ということを聞いて、我々(学校)職員も非常にびっくりしております」

    予約ミスで実施できなかったのは、初日の工場体験とサンセットクルーズ、最終日のものづくり体験にとどまらず…

    【校長】
    (Q.新幹線の時間のミスがわかったとき?)
    「えっ、て思いましたよ、うそでしょう、まだあったの、という気持ちは正直なところですね」

    帰りの新幹線の時間が、当初の予定と違うことを告げられたのは前日の午後11時。旅行中に次々と予約ミスや伝達不足が明らかになったのです。学校に提出された行程表と別の旅行会社用の行程表も存在していました。


    ※全文はリンク先で

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    1 冬月記者 ★ :2023/07/25(火) 06:51:15.83
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ddfc2d8019c05c7e8b4a8ae9a067a677cfc317c0

    松井秀喜さんが高校野球改革を提言「甲子園2部制に」「高校生守らないと」…「ゴジLIVE」

     巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(49)=ヤンキースGM付特別アドバイザー=が読者からの質問に答える企画「ゴジLIVE」の第2回は、野球人口減少の問題などについて聞いてみました。松井氏は野球離れを食い止める方策の一つとして、高校野球、甲子園改革に言及。故障を回避するため、大胆な日程変更などを提案しました。

     松井さんのもとを訪れると、彼の子供たちは夏休み中だった。米国の学校は“サマーキャンプ”と呼ばれる日帰りの課外授業がある。父親として、送迎や行事参加など子育てに積極的に参加していた。

     ―忙しそうですね。初回のオールスター、ベストナインなどに続いて、今回も多くの質問が寄せられました。松井さんが野球界について、どのように考えているのか聞きたいという読者の方が多数います。

     「野球人口が減少していますが解決策はありますか」(よしゆうさん)

     「日本の野球界はどうなっていくのが望ましいですか」(シゲシゲさん)

    など球界の未来を心配しているようです。子供たちに向けて日米で野球教室を開催していますが、感じることはありますか。

     「日本は“楽しむ野球”というのが少なくなってきているのではないかと思います。小さい時からチームに入り、真剣に取り組んでいる。その良い面もあると思いますが、敷居が高いと感じる子供や親御さんもいるのではないでしょうか。子供たちが気軽に野球を楽しむ場所がない。私が子供の頃は近所の公園で三角ベースをやるなど野球を楽しめましたが、今は場所や、ボールを使う際の制約もあって難しいですよね。特に都会はそうでしょう。もっと気軽に野球を楽しめる環境があれば良いですね」

     ―米国はどうですか。

     「セントラルパークでもキャッチボールはしている子供はいますし、誰も文句は言わないでしょう。ニューヨークも大都会だけれど、まだ恵まれた環境はあるように見えます」

     「少年野球の監督をするなら何を教えますか」(元高校球児さん)

    との質問も頂きました。

     「小学生ならほとんどないかな。礼儀やマナーなど野球以外でも大切なことは伝えます。技術は『こうしたらゴロが捕りやすいよ。いい球が投げやすいよ』とか本当に基本的なことだけは教えると思います。子供の時はそれぞれ、体の成長具合も違います。勝ってうれしい、負けて悔しいということを学ぶのは大切ですが、勝敗は少年野球レベルでは重視しなくてもいいと思っています。そこに重きを置いての指導はしないかな」

     ―日本の野球界で懸念していることはありますか。

     「やはり野球人口の減少は気になります。あとはプロ、アマの垣根もだいぶなくなってきたけれど、残っていますしね。高校野球も時代の変化とともに変わった方が良いと思います。真夏の酷暑の中で連日、試合をやったら体への負担は避けられません。我々の時代は当たり前でしたが、気候や投手の肩、肘への負担の意識の変化もあって、今は当たり前ではない時代。これまでも多くの投手が故障に苦しんできました」

     ―解決策はありますか。

     「課題は日程だと感じますね。多くの地区は7月開幕ですが、もし可能ならば6月から始めるとかできないかと思いますが、難しいのでしょうかね? 準決勝や決勝も、しっかりと間を空けて、ある程度フレッシュな状態でやらせてあげたいと思います。勝ち上がっても、みんなフラフラになりながらやって、それが美談のようなドラマとして扱われるのは違和感があります。連戦や過密日程に慣れてしまっていることが異常で、普通に考えたら、やはり投手への負担は大きいでしょう。『勝利のために、痛みをこらえて投げ続けました』みたいなのは、私としてはもう見たくないですね」

     ―8月6日には甲子園大会も開幕します。

     「夏の甲子園は前半、後半のような2部制にすれば負担は軽減されるのではと感じますが、それも難しいのでしょうかね? そうすれば阪神も途中で一度、帰って来られますし、*ロードもなくなります。夏休みいっぱいを使って、甲子園大会をやってもいいのではとも思います。高校生の体はまだ成長過程ですから、守ってあげないといけません」

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