知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2023年09月



    1 少考さん ★ :2023/09/26(火) 22:03:04.80
    「シャープペン禁止」に従わぬ児童に体罰指導 宝塚市立小教諭を減給処分 - 産経ニュース:
    https://www.sankei.com/article/20230926-T5LTJCCRMJM5BK4RLS4ON7K7TE/

    2023/9/26 21:01

     シャープペンシルを使用した児童に対して手首をつかむなどの体罰を行ったとして、兵庫県教育委員会は26日、同県宝塚市立小学校の女性教諭(40)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にしたと発表した。処分は同日付。

    県教委によると、教諭は6月14日、担任する6年のクラスを指導していた際、学校が使用を禁止しているシャープペンを使っていた女子児童を発見。ランドセルにしまうよう指示したが児童が従わなかったため、腕をつかみ、手からペンを引き抜いた。その後、教室の壁に掲示されている生活のルールを確認するよう児童に指示。従わなかったため、手首をつかみ、壁の前に連れて行こうとしたが、児童は抵抗。手を振りほどこうとして転倒し、机に後頭部を打った。児童は右上腕部の皮下出血や右肩間接捻挫などの軽傷を負った。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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    1 名無し募集中。。。 :2023/09/22(金) 16:44:57.49
    1学年220人程度でありながら、例年100人近い東大合格者を出す私立灘中学・高校。

    大学受験を控えた高3の夏休み明けの公民の授業が行われる教室には十数名の女性がいた。近隣にある甲南女子大の学生たちだ。
    この日、灘校生たちが女性の生理やデートDV、性的同意などについて学ぶうえで、甲南女子大生たちが議論の相手になってくれるという。

    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/76883

    授業風景


    (出典 imgur.com)


    授業内容

    ◆同意なき性行為のケーススタディー

    最後のグループワークは、カレシBから性行為を求められて毎回気まずい状況になるという女性Cからの相談にどう対応するかというケーススタディー。

    何度かのグループワークですっかり打ち解けて、灘生の大胆な発言に、「それはちょっと待って!」と甲南女子大生がストップをかける場面も。発表では、CさんにもBさんにも配慮したさまざまな意見が出る。

    【【朗報】灘高校生さん、地元のF欄女子大生から性教育を受ける】の続きを読む



    1 おっさん友の会 ★ :2023/09/20(水) 14:03:54.98
    【中部】本島中部の市立中学校で、男子生徒が教諭から不本意なあだ名を付けられて精神的に追い込まれ、今年5月に転校していたことが19日
    市教育委員会や保護者への取材で分かった。
    生徒は転校で小学校から続けていたスポーツの部活動を辞めており、保護者は「これまでの人間関係が途絶え、人生に与えた影響は大きい」と話している。

    保護者によると、部活動の試合前に自主的に丸坊主にしていた生徒は、教科担当の教諭から頭が大きなキャラクターのあだ名を付けられたという。
    生徒はクラスの笑いものにされたと感じ、環境を変えることを希望して転校した。

     同教諭は市教委の聞き取りに「悪気はなかった。かわいがっているつもりだったが、申し訳なかった」と不適切な対応を認めたという。学校側や市教委は保護者に謝罪した。

    続きは沖縄タイムズ Yahooニュース 2023/09/20 7:37
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e9f3fe9d76204c73ac462a5a77babeeed4547049

    【不本意な「あだ名」が原因で転校…名付けた中学教諭「かわいがっているつもりだった」】の続きを読む



    1 プロストラチン(茸) [US] :2023/09/22(金) 16:06:30.45

    コロナ留年、東大生の敗訴確定 授業欠席で単位取得できず

     新型コロナの感染による授業の欠席で単位を取得できず、留年が決まった東大の学生(21)が、大学の単位不認定処分の取り消しなどを求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(今崎幸彦裁判長)は学生側の上告を退ける決定をした。20日付。大学の対応の妥当性を判断せず、訴えを不適法として却下した差し戻し後の一、二審判決が確定した。
     一、二審判決によると、学生は東大教養学部理科3類2年の昨年5月、コロナに感染して進級に必要な授業を履修できず、留年が決定。訴訟では大学側が補講や課題提出期限の猶予などの対応を取るべきだったと主張していた。
     差し戻し前の東京地裁判決は、単位認定は大学内部の教育的な措置だとして訴えを却下。東京高裁判決は学生側が控訴審で追加した「単位不認定は違法な行政処分に当たる」との訴えなどに基づき、審理を尽くすべきだとして差し戻した。
     差し戻し後の地裁判決は、国立大学の単位認定はあくまで在学契約関係に基づく行為で「行政処分や公権力の行使には当たらない」と判断し、再び訴えを却下。高裁判決も支持した。

    https://nordot.app/1077781535756107854

    【コロナ授業欠席し単位取れずに留年した東大理Ⅲの学生 敗訴確定 てか最高裁までやってたんかよ】の続きを読む



    1 エファビレンツ(東京都) [GB] :2023/09/24(日) 22:22:22.78
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    子どもと接する職場で働く人に性犯罪歴がないことを確認する新制度「日本版DBS」を創設する法案について、政府は、秋の臨時国会への提出を見送る方針を固めた。与党から「義務付けする職種の範囲が狭く、内容が不十分だ」などの指摘が相次いでいた。
    複数の政府関係者が明らかにした。加藤少子化相が近く、見送りを表明する見通しだ。政府・与党はDBS創設が必要だとの認識は一致しており、こども家庭庁は来年の通常国会に向け、内容を再検討する。
    DBSを巡っては、小倉前少子化相が今年6月、臨時国会への法案提出を目指す考えを表明。有識者会議で議論し、9月上旬に法案の土台となる報告書を取りまとめた。
    同庁は、学校や保育所に性犯罪歴の確認を義務づける一方、学習塾やスイミングクラブなどは任意とすることを検討。さらに、刑法が禁錮以上の刑を終えて10年、罰金以下は5年たてば刑が消滅すると定めていることを踏まえ、DBSで性犯罪歴の有無を証明できる期間を「一定年数」とする方向で調整していた。
    これに対し、与党内では「子どもと関わる全ての仕事で義務化すべきだ。現状の案では、過去に性犯罪を犯した人間にも『無犯罪証明』を出すことになる」などと反発する声が上がっていた。

    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20230924-OYT1T50144/

    【教員などの性犯罪歴なし確認「日本版DBS」法案提出見送り その理由は…】の続きを読む

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