知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2023年12月



    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/12/25(月) 06:53:49.29
    2023.12.24
     「全国高校駅伝」(24日、たけびしスタジアム京都発着、女子=5区間)

     初出場の銀河学院(中国)が2区を終えた時点で3位を快走。全国的には無名の高校だけに、学校名も含めてファンの注目が集中。同校のホームページはアクセスできない状況となっている。
     私立銀河学院は1980年に福山女子高として開校。98年の男女共学化に伴い、現校名へ変更となった。ユニホームは青を基調とし、校名の横には銀河をモチーフとした校章が記されている。
     Xでは話題沸騰となりトレンドに急浮上。「ガンダムに出てきそうな校名」「壮大な校名だなあ」「高校名めっちゃ素敵」「世羅が絶対的なイメージやったけど」といったつぶやきが多く集まっていた。

    https://www.daily.co.jp/general/2023/12/24/0017162393.shtml

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    1 蚤の市 ★ :2023/12/24(日) 08:53:10.13
    福岡市南区の小学校、PTA会長を男性限定で募集 「聞いたことない」市教委からも疑問の声

     福岡市南区にある市立小学校のPTAが、来年度の会長を男性に限定して募集していたことが分かった。他の役員は女性ばかりで、男性の担い手をつくりたかったと説明するが、募集時から女性に門戸を閉ざしていることは「トップは男性がふさわしい」との誤ったメッセージになりかねない。ジェンダー平等の観点から子どもへの...(以下有料版で、残り1826文字)

    西日本新聞 2023/12/24 6:00
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/1160805/

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    1 少考さん ★ :2023/12/25(月) 22:53:55.66
    大谷選手からグローブ届く 児童1人の離島の小学校に【愛媛】(eat愛媛朝日テレビ) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/275d139fd36c9548c2919a444a703f3268372f33

    12/25(月) 17:27配信

     大リーグで活躍する大谷翔平選手から、愛媛の離島の小学校にもグローブが届きました。
    瀬戸内海に浮かぶ上島町の魚島。

    児童わずか1人の魚島小学校と生徒6人の魚島中学校の合同終業式が25日に行われ、式の終わりに教頭先生扮するサンタクロースが登場しました。

    そのクリスマスプレゼントは大谷翔平選手からの贈り物…大谷選手は全国の全ての小学校に約6万個のグローブを贈ると発表していて、この離島の小学校にも、クリスマス当日、3個が届きました。

    唯一の児童である小学5年生の(略)

    グローブは魚島中の生徒と一緒に、みんなで使うということで、子どもたちからは「大谷選手、ありがとうございました!大切に使います!」と感謝の言葉が聞かれました。


    ※全文はソースで。

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    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/12/23(土) 12:36:02.20
    12/22(金) 9:51配信

    Yahoo!ニュース オリジナル Voice

    任天堂からファミリーコンピュータ(ファミコン)が発売されて、今年で40年を迎えた。ファミコンゲームの実演で一世を風靡した高橋名人は、ゲーム機やソフトが大きく進化し、
    プロゲーマーやゲーム配信者などゲームを生業にする人も増えた現状について「この変化は当然の流れ」と話す。一方で、ゲーム配信を見る子どもたちも多いことから「プロゲーマーは子どもの見本であってほしい」と警鐘を鳴らす。
    “名人”と呼ばれるようになった背景から、いまゲーム業界に関わる人たちに心がけてほしいこと、ゲームのプロとして高橋名人が考えるゲームの可能性について聞いた。(聞き手:荻上チキ/TBSラジオ/Yahoo!ニュース Voice)

    臨床心理士 森山沙耶氏が見る記事のポイント
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    ・小中学生の子がいる親御さんに参考になる
    ・ゲーム時間が延びる冬休み前に読んでほしい
    ・ゲームの向き合い方を親子で話すきっかけに
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    プロゲーマーは“子どもの見本”であってほしい

    ――そもそも“高橋名人”と呼ばれるようになったのはいつごろですか?

    高橋名人: 1985年ですね。ハドソンでファミコンのゲームの宣伝を担当していた頃です。あるとき全国規模でゲーム大会を開催することになって、
    その大会でゲームの攻略について教える先生的なポジションが必要という話になり「高橋やれ」と声をかけられました。
    その先生役の呼び名をみんなで考えていたところ「将棋や囲碁の世界でうまい人のことを名人と呼ぶから“高橋名人”でいいじゃないか」と名づけられました。

    しかし、子どもたちは正直だから、僕がゲームで失敗したりすると「名人のくせに」と接してくる。これが結構大変で…。僕の知り合いはステージ上で3回ゲームに失敗して、子どもたちから「帰れコール」が出ていましたからね(笑)。

    ――近年はプロゲーマーとしてゲームを生業にする人たちも現れ、eスポーツやゲーム配信も盛り上がりを見せています。高橋名人はそういった状況をどう見ていますか。

    高橋名人: 私が名人をしていた頃から「ゲームをするのが仕事なんていいな」と言われていて、ゲームを仕事にしたいと考える子どもたちは多くいました。
    でも、裏では大変な努力があり、趣味でやるには大変な作業だったんです。だからこそ、プロのゲーマーを目指して生業にする人が出てきたのは、当たり前の流れだと感じますね。
    ゲームをプレーする人だけでなく、配信ゲームの実況者もプロのゲームプレーヤーだと思いますし、ゲームの解説者もプロ。ゲームの面白さをいろいろな見方で示していて、どの仕事も否定する気は全くないですね。

    ――そういったゲーム配信者やプロゲーマーたちに対して、ゲームの世界でプロとして活躍してきたからこそ思うことはありますか。

    高橋名人: やっぱり子どもたちの見本になってほしいです。配信者側は「視聴者は同世代のファン」と思っているかもしれませんが、スマホが普及した今、幼稚園児など小さな子どもたちが配信を見ている可能性もあるので、そこを意識してほしいですね。
    ゲームで遊ぶときにどんな言葉を使うのかも重要だと思っています。例えばシューティングの対戦もので、ゲームに負けたときに足を引っ張った人のことを「戦犯」と呼ぶ文化がある。
    そういう言葉遣いや人権感覚が子どもたちに悪影響を与える恐れがあります。特に子どもたちは悪い言葉を面白がって使いますので、配信ではできるだけ使わないように心がけていただきたいです。
    とはいえ、これは現代の子どもたちが影響を受けやすいということではなく、子どもは目に入る対象が面白ければなんでもまねしてしまう。僕が子どものときだって、ザ・ドリフターズを見て同じような悪ふざけはしていましたからね。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c3104e8f895c6c21fe678572e378085462c424d1

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    1 蚤の市 ★ :2023/12/18(月) 08:37:45.86
    生徒600人弱なのに2棟目の体育館が完成間近 さらに市長・議会が知らぬ間に「追加工事」4500万円増

     茨城県かすみがうら市立下稲吉中学校で、まだ使える体育館があるのに二つ目の体育館が完成間近となっている。前市長時代の計画が現市長や議会に十分説明のないまま進み、追加工事で事業費が増えていたことが最近になって発覚。議会は事業内容や手続きに疑義があるとして今月、調査特別委員会を設置した。
    下稲吉中学校の既存の体育館(校舎からグラウンドに向かって左側)と完成間近の新しい
    ◆従来の体育館は2015年に耐震補強したばかり
     市教育委員会によると、新体育館は柔剣道場を含めた延べ床面積約2900平方メートルで、旧体育館の約3倍。総事業費は16億5900万円。旧体育館は1981年12月に完成し、2015年に耐震補強工事をした。
     担当者は、新体育館が必要な理由を「12年に生徒数が約600人になってから、入学式や卒業式で体育館が手狭になっていた」と説明。ただ、生徒数はその後減り、今年4月時点で554人が在籍する。
     新設案は18年ごろ、土地取得の見込みがついたことから浮上。「旧体育館は耐震補強をしたので残した。コストより生徒の利便性を優先し、別に新設することにした」(担当者)

    ◆調査特別委の設置を決定
     市は前市長時代の昨年6月、建設業者と仮契約を結んだ。翌7月の市長選で宮嶋謙市長が初当選後、関連議案が市議会で可決され、同年8月に着工。同月下旬には設計書で必要とされていなかった地盤改良工事が実施され、当初の計画になかったテニスコートの整備工事が追加されるなどして事業費が4500万円増えたが、市長や議会側が知ったのは今年10~11月だった。
     市議会は今月12日、この問題で特別委設置を決めた。問題を指摘してきた設楽健夫市議(無会派)は「担当職員が独断で進めていた疑いもあり、経緯を明らかにしていく」と話している。(青木孝行)

    東京新聞 2023年12月18日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/296623

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