知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2024年03月



    1 【大吉】 (庭) [US] :2024/03/25(月) 21:28:34.59
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    市立中学校に再任用されていた教諭(63)については、去年9月からことし2月にかけて、
    体育の授業中に、女子生徒が着替えをする教室に、無断で複数回侵入し、1人の生徒の制服などを触ったり、匂いを嗅いだりしていたということです。
    被害生徒が担任に相談したことから発覚しました。

    この教諭は、一連の行為について、女子生徒が着替えをする教室のドアが開いていて、キレイに使っているかが気になって入ったことがきっかけだったとしていて、
    その後は、生徒の衣服に触れることで生徒に近い存在になれると感じて続けた、短い時間ならバレないと思ったと話したとのことで、懲戒処分を受け辞職したということです

    「生徒の衣服に触れることで近い存在になれると感じて続けた」 女子生徒の制服の匂いを嗅いだ教諭とキスした教諭を懲戒処分 広島市教委
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2db8989e5faf48fdcfbaf1477e037bbf27638efd

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    1 チャーハン(京都府) [RU] :2024/03/23(土) 19:22:49.88
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    江戸になかった“江戸しぐさ”が教育現場に残る理由 “偽史”指摘から10年後も「学校だより」で存在感

    https://times.abema.tv/articles/-/10119416

     江戸時代の人々のふるまいとして、教科書にも掲載された「江戸しぐさ」。
    10年前にその存在を否定する声が歴史家などから相次いだが、現在も教育現場でたびたび登場することに、疑問の声が上がっている。
    (略)

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    1 おっさん友の会 ★ :2024/03/24(日) 10:19:07.64
    文部科学省の検定に合格し、令和7年度から使われる中学校の教科書で、LGBTなど性的少数者についての記述が増加することになった。

    保健体育では、性的少数者に関連し「性自認」「性的指向」など学習指導要領の範囲外の内容が「発展的内容」として全ての教科書に掲載される。英語や社会科地理などの教科書にも関連した内容が入る。

    性的少数者への差別をなくす教育は必要としても、男女の性差を否定するような行き過ぎた指導で、思春期の子供たちを混乱させてはならない。

    検定結果によると、保健体育では「人間の性は単純に『男性』と『女性』に分けられるものではありません」などの説明とともに、合格した全3点の教科書が「性の多様性」について踏み込んだ内容を記述した。

    性教育とは関係の薄い地理でも「性的少数者に配慮した社会へ」として、同性婚を法制化したニュージーランドなどの事例を好意的に紹介するコラムを掲載した教科書がある。社会科公民では性別に関係なく使える「だれでもトイレ」を写真付きで取り上げる例もあった。

    昨年6月に成立した性的少数者に対する理解増進法が教科書にも影響した格好だが、同法には反対意見も多く、性は自分で決められるといった「性自認」の概念は大人にも分かりにくい。教師は指導できるのか。

    中学生は生殖機能が発達する思春期で、異性への関心が高まる時期だ。男女の身体的な特徴などを理解させることが重要であり、その前に「性の多様性」などと教えても生徒は戸惑う。男女の性差など違いを知り、互いに認め合う教育が必要だ。

    教師用の学習指導要領解説には、性に関する指導は「発達の段階を踏まえること、学校全体で共通理解を図ること、保護者の理解を得ることなどに配慮することが大切である」と明記されている。この原則を守るべきだ。生徒に行き過ぎた指導を押し付けてはならない。

    教科書は流行を追うものではない。伝統的家族の役割、日本の国柄などについてもしっかり教えてもらいたい

    続きは産経新聞 2024/3/24 05:00
    https://www.sankei.com/article/20240324-2PWOH4565RKCVKFLAV2GC5BQKQ/

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    1 蚤の市 ★ :2024/03/24(日) 07:56:45.38
     教室が苦手なら給食センターにおいでよ。不登校の小中学生に向け、東京都八王子市がこんな「ランチの誘い」を始めて1年。できたての食事と安心できる居場所の存在がどこかへの一歩をそっと後押しして、家族以外の人とつながりを持つ子どもたちも出てきた。(昆野夏子)
    ◆「メニューを見て、来る日を決める」
     多摩ニュータウンの西部で、八王子市内の5市立中の給食を調理している「学校給食センター南大沢」。取材に訪れた2月末、メインメニューは「スパゲティミートソース」だった。
     献立表は学校などを通じて子どもたちに配られる。「メニューを見て、来る日を決める。好きな給食のためなら外出できる」。普段は家からほとんど出ないという中1の男子生徒(13)は満足そうに話した。
     週2、3回通う中3の男子生徒(15)は「同じ学校の子がいたら別室にしてくれる配慮にもほっとする。職員さんも必要以上に干渉してこないので、自分のペースで食べられる」。
    ◆給食をつくるためだけのセンターを…「雷に打たれたようだった」
     取り組みは、昨年2月に始まった。安間英潮(ひでしお)教育長が市民向けの給食試食会の様子を見て「学校に来られない子も給食を食べたいのでは」と思ったのがきっかけ。不登校支援にセンターを活用する発想には、市学校給食課の東郷信一課長も驚いた。「雷に打たれたようだった」と振り返る。
     市内に4カ所ある全センターを、給食をつくっている日は毎日開放。誰も来ない日もあれば、10人以上が来る日もある。市内には不登校の小中学生が約1800人いる。これまでに小学生は29人、中学生は38人が訪れた。学校だけではなく、不登校生が相談に訪れる療育施設や病院、フリースクールからの紹介も増えてきた。センターが学校に子どもの様子を報告し、学校によっては「出席」扱いにしている。
    ◆「安心して過ごせる居場所の一つに」

     家族以外とのつながりを持つきっかけにもなっている。釜をかき混ぜたりして調理を手伝い「好きなことが見つかった」と食に関係した仕事を目指すようになった女子生徒、「思いっきり遊んでから食べるとおいしい」と児童館に寄ってから来る児童、センター職員らとの雑談を通じて、再び学校に行く意欲を取り戻した生徒もいる。
     小学生は親の付き添いと予約が必要で、中学生はふらっと来やすいように予約不要。子どもは無料、親は300円。市学校給食課の安斉祥江(よしえ)さんは「安心して過ごせる居場所の、選択肢の一つになってくれたらうれしい」と話した。
     東京都内の不登校小中学生 都によると、年間30日以上欠席した不登校の小中学生は2022年度で2万7000人と、10年連続で増加。中学校では15人に1人が不登校を経験している。
     学びの場をどう確保するのかという課題がある中、2016年の教育機会確保法は、登校を無理強いせず、教育支援センターやフリースクールなど学校以外の場所も推奨するようになった。都は4月から、学校とのつながりを増やす試みとして、中学校10校で不登校の生徒に特化した「チャレンジクラス」を設置する。

    東京新聞 2024年3月24日 06時00分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/316902

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    1 湛然 ★ :2024/03/25(月) 05:58:53.60
    松田聖子、中央大学法学部通信教育課程を卒業「法律を学ぶことができた4年間は素晴らしい時間」
    2024年3月25日 4時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20240324-OHT1T51288.html?page=1
    中央大学法学部通信教育課程を卒業した松田聖子(C)felicia  club



     歌手の松田聖子(62)が中央大学法学部通信教育課程を卒業したことが24日、分かった。この日、東京・文京区の後楽園キャンパスで行われた同大学の卒業式に出席。学士(法学)の学位が授与された。

     松田は数年前から、レコーディングやコンサートなど音楽活動の合間を縫って、勉学との両立に励んできた。スポーツ報知にコメントを寄せ、「この度、中央大学法学部通信教育課程を卒業することができたことを、大変幸せに思います。中央大学で法律を学ぶことができた4年間は、私にとって素晴らしい時間でした。あたたかくご指導いただきました先生方、関係者の皆様に心より御礼申し上げます」と心境をつづった。

     1980年4月に「裸足の季節」でデビューし、40年以上のキャリアを誇る。アーティストとして第一線を走り続ける中、悔いを残さないために、大学に進学して学び直すと決めた。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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