知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2024年05月



    1 すらいむ ★ :2024/05/16(木) 23:03:23.65
    給食の牛乳で体調不良「脳の過敏反応が原因か」専門家 宮城・多賀城市では児童生徒48人が牛乳を飲まない選択

     宮城県の学校給の牛乳で児童生徒らが体調不良を訴えた問題について、専門家は牛乳に含まれるタンパク質を消化する過程でできる物質に、脳が反応したことが原因ではないかと推定しています。

     食品化学に詳しい東北大学の齋藤忠夫名誉教授は、牛乳を飲んだ児童生徒約9万人のうち、体調不良を訴えたのは約1%であることやいずれも短時間で体調不良を起こしていることなどに注目しました。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    khb東日本放送 5/16(木) 18:34
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78a2fbd5b334a677d049ba8138052ada2ac21275

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    1 バイト歴50年 ★ :2024/05/19(日) 20:45:50.67
    「ガスが止まった時、子どもがサッカー辞めると言ってきました」「10歳前後で夢を諦めてしまうのはとても辛いです」日本サッカーがレベルアップする一方、「お金がかかるスポーツになった」取り残される子どもが急増しています。助けを求めた家庭4分の3には支援が届かず“夢を諦める”子どもも出ています。

    サッカーの10代の競技人口は213万人以上(2021年総務省発表)で、いわずもがな子どもに人気のスポーツです。一方で、ひとり親世帯の貧困率は44.5%(2021年厚労省発表)。その中には、サッカーをすることすら苦しい家庭があります。

    家でも練習やってます。帰ったら毎日やってます」。こう語るのはサッカー部に所属する高校2年生の海斗さん(仮名)。シングルマザーの母親と暮らしています。

    みんながスパイクを買う頻度は2か月おきくらい。自分は6か月おき。ヒモも2回買い換えてますが、それもちぎれました。スパイク前側のポイントは全然無いです。芝生や土でやったら滑ってケガするし、早く換えたいなって」

    海斗さん(仮名)の母親
    「チームが強くなればなるほど、お金はすごくかかります。遠征も県外に出るようになる。1回2万から3万円。年間では60万、70万とか、それ以上かもしれない。サッカーを続けるために、昼の仕事プラス飲食店、コンビニ、多い時は3つ掛け持ち」


    「子どもが10才前後で夢を諦めてしまうのは、とてもつらいです」

    「親の食費を削ることしかできません。私がおかずを食べていないと、長男は、わけてくれようとするので、同じ時間に食べるのをやめました。そこまでしても続けさせてあげたいです」

    「『シングルマザーで収入ないくせに、サッカー習わせるなんて、ぜいたく品だから』と言われたことに、とても傷ついています」




    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1177928?display=1

    【貧困でサッカーできない子どもたち「お金がかかるスポーツになった」子どもの夢のため“借金”も…SOSは4倍に】の続きを読む



    1 蚤の市 ★ :2024/05/20(月) 07:11:49.71
    私立大を運営する全国567の学校法人のうち、101法人が債務超過などによって経営困難な状況にあり、うち16法人が自力での再生が極めて難しい状態であることが19日、分かった。少子化で私大の経営は一層厳しくなることが予想され、学生の募集停止のほか、再編・統合を選ぶ大学の増加は避けられない。

    日本私立学校振興・共済事業団(私学事業団)が2022年度の法人の決算を収集し、教育に関する収支や債務の状況など...(以下有料版で、残り1044文字)

    日本経済新聞 2024年5月20日 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUE231VC0T20C24A4000000/

    【私立大101法人「経営困難」 全国18%、再編・統合加速も】の続きを読む



    1 蚤の市 ★ :2024/05/18(土) 14:38:20.19
     家でゆっくりしたい子どもと外で運動してほしい保護者――。国立青少年教育振興機構(東京)の調査で、休日の過ごし方に親子で意識の差がある実態が浮かび上がった。

     調査は昨年1~3月、小中高校生と、小学生の保護者を対象に実施し、計約3万人から回答を得た。子どもに放課後や休日にしたいことを複数回答で尋ねたところ、「テレビ、音楽」(72・1%)、「ゲーム」(66・9%)、「体を休める、寝る」(64・5%)が上位だった。

     一方、保護者に聞いた子どもの望ましい放課後や休日の過ごし方では、「運動、スポーツ」(81・5%)、「友達と遊ぶ」(80・4%)の回答割合が高く、「体を休める、寝る」は32・4%だった。

     調査によると「体を休める、寝る」を選ぶ子どもは年齢が高いほど増え、中高校生では8割超となった。

     また、今回の調査では、「SNSが来たらすぐ返信しなければいけない」「すぐ返信がないと不安になる」の設問に「よくある」「時々ある」と回答した小中高校生の割合が、6年前の同じ調査内容と比べて大幅に増加した。担当者は「スマホが子どもたちのストレスになっている可能性がある」と指摘している。

    読売新聞 2024/05/18 14:31
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240518-OYT1T50090/

    【子どもの多くは「休日は家で」、保護者は「外で運動して」の割合高く…親子の意識差浮かぶ】の続きを読む



    1 煮卵 ★ :2024/05/17(金) 21:55:21.81
    給食の牛乳からストローが消えた――。

    マクドナルドやスターバックスなどで始まったプラスチック製ストローを廃止する脱プラスチックの動きが、学校給食にも広がっています。

    慣れないストローレス牛乳パックに戸惑う声もあり、読売新聞の掲示板サイト「発言小町」には、給食で子どもたちが牛乳パックに直接口をつけて飲むようになり、「そんなことしたことのない娘は上手に飲めず、けっこうこぼしてしまった」と明かす投稿が寄せられました。

    投稿者は、小学生の娘を持つ母親の「ゆんゆゆ」さん。脱プラの取り組みの一環として、娘の学校では今年度からストローレス牛乳パックになりました。ところが、慣れない飲み方に娘は牛乳をこぼしてしまったそうです。

    「牛乳パックって注ぎやすく考えられた設計なので、そりゃ直に飲んだらこぼれやすいでしょ」と娘をかばうトピ主さん。
    さらに、「牛乳が気管に入りやすく、むせる原因にもなって危ないとも感じます。お行儀も悪くみえます」と指摘し、紙ストローに替えるなど学校側は考え直してほしいと訴えます。

    トピ主さんと同じように、子どもを持つ親からはストローレス牛乳に戸惑う声がいくつか寄せられました。

    「うちの子も去年あたりから、そうです。『慣れた?』って聞いたら『あんまり』って。『たまにこぼす』って言ってました」(「risa」さん)

    「中学生のうちの子どもも、給食で牛乳飲むときに何度かブフォっとなり、新しい制服を汚してきたものでした」(「つるやん」さん)

    「ちょっと気になるから子どもたちが帰ってきたら聞いてみようと思います。どうやって飲んでいるのか。息子はたぶんパックから直接飲んでいるだろうけど、娘はどうかな……」(「にじのはは」さん)

    環境に配慮した脱プラスチックの流れを受け、東京都教育庁は2023年度から、給食用牛乳の業者選定において、入札参加の条件に「容器やストローにおけるプラスチック削減を始めとした環境配慮の取り組みを積極的に実施しているもの」との項目を追加しました。

    都地域教育支援部によると、牛乳の納入状況を把握している都内50市区町村のうち、2024年度にバイオマス素材を配合したストローを利用している自治体が22市区町村、ストローレス牛乳パックを導入している自治体は28市区町村に上ります。

    続きは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e13ea549275f48d76e326c9bb94ebda0628e2d9

    [大手小町]
    2024/5/17(金) 12:12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e13ea549275f48d76e326c9bb94ebda0628e2d9

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