知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2024年06月



    1 朝一から閉店までφ ★ :2024/06/15(土) 23:28:20.83
    6/14(金) 11:08配信

    お笑いナタリー

    来週6月17日(月)より放送される、学校法人角川ドワンゴ学園 N高等学校・S高等学校(以下N/S高)のCMに明石家さんまが出演する。
    ネットと通信制高校の制度を活用した“ネットの高校”として知られるN/S高。
    「全部自分で作ったの?」編と題したCMでさんまは現役N/S高生との交流を楽しみながらオンライン学習の一端に触れている。

    N/S高のキャンパスに登校し、生徒に次々と質問して「なんやねんそれ。わからへん!」と未知の分野に頭を抱えるさんま。
    イラストを描いている生徒から似顔絵を見せられて喜んだり、VRヘッドセットをつけてバーチャルの世界を堪能したりするさんまの様子に注目してみては。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bff767cebc620652441cf7d8b0c6c94de866fc1e

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    1 少考さん ★ :2024/06/12(水) 17:36:32.19
    調査期日:令和5年9月1日現在

    学校給食費の無償化 全国の約3割の自治体で実施 完全無償化には約5100億円が必要と試算 | TBS NEWS DIG
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1226845

    2024年6月12日(水) 17:07

    文部科学省の学校給食についての調査結果が公表され、給食費の無償化を実施している自治体が全国の3割にのぼることがわかりました。前回の調査からおよそ7倍に増加しています。

    政府は、全国の小中学校で給食費の一律での無償化を検討するため、実態調査を行い、その結果を公表しました。

    それによりますと、去年9月1日時点で、公立の小中学校で全員を対象に給食費を無償化している自治体は、全国のおよそ3割にあたる547の自治体にのぼることがわかりました。2017年の前回調査の76自治体と比較すると、およそ7倍に増加しています。

    文科省は、コロナ禍で地方創生臨時交付金を活用して無償化を進めた自治体も多いのではないかとみています。

    また、給食を実施している小中学校で、重度のアレルギーなどがあり弁当を持参していたり、不登校などで給食の提供を受けていなかったりする児童生徒が、およそ28万5000人にのぼることが初めてわかりました。

    さらに、国立学校や私立学校を含めると給食の提供を受けていない児童生徒数は、およそ61万人にのぼるとしていて、一律での給食費の無償化を実施する場合、給食の提供を受けていない児童生徒への支援が課題の一つとなります。

    調査結果によりますと、公立の小中学校で完全無償化を行う場合、およそ4870億円が、国立学校や私立学校も含めると、およそ5100億円がかかると試算されているということです。

    (略)

    ※全文はソースで。

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    1 ぐれ ★ :2024/06/15(土) 13:54:14.99
    ※2024年6月15日 4時19分
    NHK

    ことし1年間に生まれる日本人の子どもの数を示す「出生数」について、大手シンクタンク「日本総研」は、統計開始以降初めて70万人を下回るとする推計をまとめました。ことし70万人を下回れば、国の予測より14年早く、想定以上に早いペースで少子化が進んでいることになります。

    日本総合研究所は、厚生労働省が公表している出生数の速報値を元に、ことし1年間の出生数を推計しました。

    それによりますと、ことしの日本人の出生数は全国で多くてもおよそ69万8000人で、国が統計を取り始めて以降初めて70万人を下回るとする統計をまとめました。

    国立社会保障・人口問題研究所の予測では、出生数が70万人を下回るのは14年後の2038年となっていて、ことし70万人を下回れば、国の想定よりも早いペースで少子化が進んでいることになります。

    推計を行った日本総合研究所の藤波匠上席主任研究員は、「若い世代の人口の減少や、結婚や出産を必ずしもしなくてもよいとする価値観の変化に加えて、コロナ禍に出会いがなく結婚する人が大きく減った影響が続いている」と分析しています。

    続きは↓
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240615/k10014481411000.html

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    1 ゴアマガラ ★ :2024/06/13(木) 21:33:39.36
    12日に行われたサッカー天皇杯全日本選手権の2回戦で、J1名古屋を破る大金星を挙げた日本唯一のサッカー総合専門学校「JAPANサッカーカレッジ(JSC)」(新潟県代表)に注目が集まっている。
    プロチームに初勝利したという快挙を受け、試合後は同校のホームページが一時つながりにくくなった。13日には同校の資料請求の問い合わせが通常の倍近く舞い込むなど活気づいている。

    ■プロ輩出のきっかけに

    JSCは、新潟県聖籠(せいろう)町の中学校の跡地を再利用し、サッカーの日韓ワールドカップが開催された平成14年に設立された日本初のサッカー総合専門学校。
    J1のアルビレックス新潟の育成組織で、選手を目指すサッカー専攻科(3年制)の他に、トレーナーやコーチ、審判の育成、サッカービジネスなどを学ぶコースがある。高等部も含めた生徒数は約500人。

    高校卒業以上の資格があれば誰でも入学できるが、サッカー専攻科は定員(35人)があり、毎夏に開催されるセレクションで選抜される。高校時の実績やセレクションの成績によっては、学費などが一部免除される特待生待遇もある。

    サッカー専攻科の生徒の多くが、サッカー選手になることを目指しているが、これまでの卒業生でプロになれたのは10人程度にとどまるという。大半は各都道府県で行われているアマチュアの地域リーグの選手や指導者、コーチなどの道に進むのが現状だ。

    同校担当者は、「今回、J1のチームに勝利したことをきっかけに、プロチームのスカウトからもJSCの選手に注目が集まると思う」と強調。同校からプロ選手の輩出が増える呼び水になればと期待を寄せる。

    ■大半は新潟県外出身者

    サッカー専攻科には現在約120人が在籍しており、約8~9割を新潟県外の出身者が占める。今回、名古屋に勝利したトップチームは、国内サッカーリーグの5部に位置するアマチュアの地域リーグのひとつである北信越フットボールリーグ1部に所属。
    Jリーグでプレーしたプロ経験者を含めた約30人の選手で構成されている。試合には、同校の学生が、チームのマネージャーやコーチ、アナリスト、トレーナーなどの業務をこなすスタッフとして帯同し、プロチームでも活用できる実務スキルを学ぶという。

    また、セカンドチームは北信越フットボールリーグ2部に、サードチームは新潟県1部リーグにそれぞれ所属。生徒たちは校舎に隣接するサッカーコート約2面分の広さの人工芝コートを練習で使用でき、学校生活に影響のない範囲であれば、アルバイトをすることもできる。(西村利也)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ecd868a0ef535d0b8b48e7eec57f099e4a6fd1a

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    1 はな ★ :2024/06/13(木) 22:18:30.56
    「白百合系」7校で初の共学化、130年以上の歴史を転換し「男子にも門戸」
    2024/06/13 18:18 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240613-OYT1T50143/


    学校法人白百合学園は13日、運営する女子校の盛岡白百合学園中学高校(盛岡市)を2026年度から男女共学にすると発表した。共学化は、全国にある姉妹校や姉妹法人の中高7校で初めて。定員割れや共学志向の高まりが背景にあるという。

    同校は1892年に開校し、130年以上に渡りカトリック系の女子校として運営してきた。高校では1998年に初めて定員割れとなり、その後も入学者は減少。1学年の定員(中学80人、高校240人)に対し、今春の入学者は中学24人、高校86人にとどまっていた。


    ※全文はリンク先で

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