知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2024年07月



    1 名無し募集中。。。 :2024/07/10(水) 17:32:44.69 0
    タッチの再放送

    【「小学校時代の夏休みの定番」←これで世代がわかるよなwwwwwwww】の続きを読む



    1 窓際被告 ★ :2024/07/10(水) 18:40:09.88
    共通テスト、スマートグラス不可 来年の受験案内に明記

     大学入試センターは10日、来年1月に実施する大学入学共通テストの受験案内の改正点を公表した。試験中に使用できないウエアラブル端末について、眼鏡型端末「スマートグラス」や腕時計型端末「スマートウオッチ」と具体的に記した。

     今年2月の早稲田大創造理工学部の一般入試では、スマートグラスで撮影された試験問題が外部へ流出する事件が発生。同センターは端末を明記した理由を「受験者により分かりやすくするため」としている。

     受験案内では、ウエアラブル端末は試験中、身に着けたり手に持っていたりするだけで、不正行為になる可能性があるとしている。

    共同通信 2024年07月10日 17時37分
    https://www.47news.jp/11176959.html

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    1 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] :2024/07/13(土) 10:15:21.70
    授業で議会傍聴の小学生の感想文に「町議がスマホゲームしていた」…宮城・大河原町議会が処分へ

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20240712-OYT1T50197/

    宮城県大河原町のベテラン男性町議が町議会6月定例会の本会議中、自席でスマートフォンゲームをプレーしていたことがわかった。気付いたのは、傍聴していた町内の小学6年生。町教育委員会に提出した感想文で、複数の児童が「ゲームをしていた」と指摘して判明した。町議会は16日に全員協議会を開き、対応や処分を決める。

    町議会事務局などによると、プレーしていたのは、指で図柄をなぞって得点を競う人気ゲーム。一般質問があった6月10日、机の下で操作しているのを授業の一環で訪れた6年生が見つけた。ゲームをしていると書かれた感想文は5件あった。岡崎隆議長は28日、口頭で男性町議に厳重注意した。

    【小学生「町議会に社会見学に行きました。議員のおじさんが席でパズドラやってました」→処分】の続きを読む



    (出典 blogger.googleusercontent.com)



    1 蚤の市 ★ :2024/07/13(土) 06:37:44.68
     来春から使用する中学生向け歴史の教科書で、江藤新平(1834~74)ら不平士族による明治政府への「佐賀の乱」を巡る記述...(以下有料版で)
    「佐賀の乱(佐賀戦争)」とかっこ付きで初表記した帝国書院の歴史教科書
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/image/808187/


    西日本新聞 2024/7/13 6:00
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/1234191/

    【教科書に「佐賀戦争」表記 地方の視点も考慮し「佐賀の乱」と併記 帝国書院】の続きを読む



    1 蚤の市 ★ :2024/07/12(金) 15:34:04.49
    男女共学化…高校生6割が反対、中学生6割は「共学へ行きたい」 埼玉県教委アンケート 意識の違い浮き彫り

     埼玉県立男女別学高校の共学化について、県教育委員会は11日、県内在住・在学の中高生と保護者を対象に、4月から5月にかけて実施した共学化の是非などを問う記名アンケートの結果を公表した。回答数は約7万件で、高校生は6割ほどが「共学化しない方がよい」と回答。一方、中学生は「どちらでもよい」が半数以上となり、賛否は拮抗(きっこう)した。

     アンケートは4月17日にウェブ上でスタート。当初は無記名で回答を募ったが、重複回答や対象者以外による回答といった不正への懸念から、開始2日で記名式に変更し、実質的なやり直しとなっていた。

     記名式には、締め切りの5月17日までに7万471件の回答が集まり、うち姓名の未入力などで要件を満たさなかった回答5642件を除いた6万4829件を集計。回答者の内訳は、中学生2万4343件▽高校生7286件▽中学生保護者1万5790件▽高校生保護者1万7410件だった。

     高校生で共学化に反対したのは4167人(57.2%)、賛成したのは570人(7.8%)で、2418人(33.2%)は「どちらでもよい」と回答した。反対理由で最も多かったのは「共学・別学の両方を選択できる方がよいから」で35%、賛成理由は「性別によって入学できない高校があるのは公平ではないから」の33.4%が最多だった。

     一方、中学生は共学化について「どちらでもよい」としたのが1万3677人(56.2%)で、回答者の半数以上を占めた。共学化に反対は4698人(19.3%)、賛成は4551人(18.7%)でほぼ同数となり、高校生との意識の違いが浮き彫りになった。

     また、中学生に対する共学・別学どちらの高校に進学したいかの質問では、1万3707人(56.3%)が「共学校に行きたい」と回答。男子校を希望するのは842人(3.5%)、女子校は837人(3.4%)で、6261人(25.7%)は「どちらでもよい」と答えた。

     今回のアンケート結果は、これまで県教委が関係者に聴取した意見などと合わせて、共学化を勧告した県男女共同参画苦情処理委員に8月末までの提出を求められている報告の参考にする。

     同日の県教委定例会で日吉亨教育長は「アンケートについて多くの方にご協力いただいた。多くの団体から要望書なども頂いている。教育委員としてしっかり目を通させていただく」と述べた。

    埼玉新聞 2024/07/12
    https://nordot.app/1184338678463398167?c=39546741839462401

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