知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2025年04月



    1 湛然 ★ :2025/04/28(月) 06:23:21.16
    さだまさしさん、中学時代を過ごした葛飾区の小学校へ校歌贈る…「みなさんの前には希望の道が続いています」
    4/27(日) 14:49 読売新聞オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/faba6b33d3440991873b61f2305c705eebcae873


    開校式にビデオメッセージでエール

     東京都葛飾区立の木根川小と渋江小が統合して、4月に開校した東四つ木小学校の開校式が26日、行われた。中学時代を同区で過ごしたシンガー・ソングライターのさだまさしさん(73)が作詞作曲した校歌がお披露目された。

      心は強くたくましく つらい時こそささえあう/どんな時でもあきらめず 大河に浮かぶ鳥のように 未来の夢へと舞い上がれ/時代はしずかに変わりゆく 人の心も変わりゆく けれど約束しよう ずっとともだちでいようね

     さださんは、中学時代にバイオリンを習うため上京し、同区東四つ木で過ごした。下宿先の息子で、今でもコンサートに招待されるなど交流が続く前田謙二さん(79)を通じて、新しい校歌の制作をお願いしたところ、二つ返事で了承してくれたという。

     この日、さださんはビデオメッセージを寄せた。「卒業してから歌うときに、またきっと違う気持ちになると思います」と語りかけ、「みなさんの前には希望の道が続いていますから、どうぞへこたれることなく、自分をあきらめずに元気で過ごしてください」とエールを送った。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1 少考さん ★ :2025/04/28(月) 11:54:31.80
    学校の性教育、「月経に興味ある男子=エロい」とする空気…専門家が現場の足かせ指摘「性を学ぶことは人生の豊かさにつながる」 - 弁護士ドットコム
    https://www.bengo4.com/c_18/n_18706/

    2025年04月28日 11時28分

    妊娠の経過を扱わない学校教育における「はどめ規定」もあり、「性教育後進国」のレッテルが貼られることも少なくない日本。

    日本全国の学校を飛び回り、年間100回以上性に関する講演をおこなっている助産師・櫻井裕子さんは、学校によって取り組みが大きく異なる現状を「性教育ガチャ」と表現する。

    そのうえで、男性の理解が広まらない月経を例にして、性に関して幅広く学びを深める「包括的性教育」の重要性を強調する。

    正しい性の知識は「人生の豊かさにつながる」とし、「学習指導要領の見直しやメディアによる情報整理が必要だ」と語る。

    ●はどめ規定を言い訳に学校現場は「性教育ガチャ」
    ーーそもそも「包括的性教育」とは、どういったものなのでしょうか?

    櫻井さん「 一般的に学校で教わる性教育は、体の構造や第二次性徴の説明が中心です。一方、包括的性教育では人権・多様性・ジェンダー平等を基盤に幅広く学びます。

    生殖や避妊の仕組みだけでなく、他者との関係性や自分の気持ちの扱い方も含めて、『人が幸せに生きるための学び』だと捉えられています」

    ーー現在の学校現場で行われている性教育は、十分だと思われますか?

    櫻井さん「工夫しながら頑張っている先生方も多いですが、地域や学校によってばらつきがあるのが現状です。まさに『性教育ガチャ』。一般的には足りていないといわざるを得ないと思います」

    日本の性教育において、しばしば問題に上がるのが「はどめ規定」。「妊娠の経過は取り扱わないものとする」。中学校の保健体育の学習指導要領に書かれたこの一文が、性教育の妨げになっていると櫻井さんは考える。

    櫻井さん「『はどめ規定があるから学習しちゃいけない』と文科省は必ず説明しますが、現場の先生への影響は大きいと思います。

    はどめ規定があることで『やらない言い訳』ができてしまうんですよね。2027年に学習指導要領が改定される見込みですが、ぜひ見直してほしいです」

    ーー性教育において、学校現場で足りていないものは?

    櫻井さん「まずは時間です。性教育の世界はどんどん新しいことが入ってくるので、その新しい情報を得る時間が先生にはまずない。自分の時間を使って情報を得られる先生は一握りだと思います。

    そうなれば情報不足になり、知識も足りなくなる。そうなると必然的に人材も足りなくなりますよね。時間がないというのはかなりの打撃です」

    ●広がらない月経への理解、興味を持つことが「エロい」とされる風潮も
    PMS(月経前症候群)の対策アプリ「ケアミー」を運営するヘルスアンドライツが2023年におこなった調査によると、PMSの認知度は現在パートナーがいる男性で30.9%、パートナーがいた経験がない男性ではわずか6.9%だった。

    ーーなぜ男性に月経の理解が広まらないのでしょうか?

    櫻井さん「男性が学ぶ機会を奪われているのも理由の一つだと思います。 私が高校で性教育をおこなった時の話ですが、男子高校生が前のめりになって授業を受けていると、『あいつは女の月経に興味ある』=『エロい』として片付けられてしまうって打ち明けられたんです。

    本来なら、体の仕組みなので、性差関係なく、興味を持ってもおかしくないと思うんです。ですが、そういう経験をすると、月経について学ぼうという気持ちを削ぎ落とされてしまいますよね」

    ーー男性が知っておくべき月経の知識には、どんなものがありますか?

    (略)

    ※全文はソースで。

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    1 ぐれ ★ :2025/04/29(火) 09:53:22.04
    ※2025/04/28 22:49
    読売新聞

     文部科学省は28日、中央教育審議会のデジタル教科書推進ワーキンググループ(作業部会)で、議論の中間まとめに寄せられた教育関係団体の意見を公表した。多くの団体が紙の教科書の重要性を訴え、紙の教科書の継続的な使用を求めた。作業部会は今秋までに最終まとめを策定する。

     作業部会が今年2月に策定した中間まとめでは、紙の「代替教材」のデジタルを「正式な教科書」とし、検定や採択の対象とすることを提起。文科省が3~4月に行った意見聴取には、24団体が書面を提出。国民からの意見公募(パブリックコメント)には118件の声が寄せられた。

    意見書では、紙の学習効果を強調する団体が相次ぎ、全日本中学校長会は「紙の教科書は触覚などの感覚を刺激し、記憶の定着に効果的だ」とした。公益財団法人「文字・活字文化推進機構」は「デジタル全盛の時代に考える力を育むには、まとまった文章を読むことが不可欠で、紙の教科書こそ適している」と指摘した。

     全国都市教育長協議会は「スウェーデンなどではデジタル化の見直しを図っている。デジタルのメリット・デメリットを検証してほしい」と求めた。

     デジタルの正式教科書化を認めた上で、「どちらも使用できるよう制度的に整える必要がある」(指定都市教育委員会協議会)とする意見も目立った。

     文科省は「教科書の複数提供を恒久的に続けることは難しい」として、紙とデジタルの併用を続けることは困難だと説明した。

    紙重視の世界的潮流を意識
     デジタル教科書の利用拡大を打ち出した中間まとめに対し、教育関係団体からは「紙の教科書の良さ」を強調する意見が相次いだ。デジタルで学力を維持できるのか不安に思う関係者は少なくない。

     政府は2019年末から1人1台の学習用端末を配備する「GIGAスクール構想」を進め、デジタルの活用を現場に求めてきた。

    続きは↓
    https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20250428-OYT1T50135/

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    1 すらいむ ★ :2025/04/28(月) 19:03:34.52
    「3年1組だけ暑すぎるのはなぜ」エアコンは正常 中学校で生徒が謎を究明、まさかの原因が→問題解決へ

     「3年1組の教室だけ暑すぎる」。猛暑に見舞われた昨夏、京都府亀岡市の詳徳中学校で、生徒から悲鳴が上がった。
     エアコンは正常に作動しているのに、なぜ冷えないのか。
     生徒会の役員たちが、原因究明と解決に動き出した。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    京都新聞 4/27(日) 16:32
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d39b22b12d520634ea57387bf0c16a2da33ebdf

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    1 パンナ・コッタ ★ :2025/04/29(火) 06:13:52.98
    本記事では、Aさんの事例とともに社会保険労務士法人エニシアFP代表の三藤桂子氏が非金銭的な資産について解説します。※プライバシー保護の観点から、相談者の個人情報および相談内容を一部変更しています。

    いじめに耐えた学生時代

    Aさんは学生時代、有名私立中高一貫校に通っていました。当時、生年月日は学年最後の3月生まれ。早生まれのせいもあり、学年でも身長が低く、同級生にからかわれていました。

    私立の学校ということもあり、生徒の保護者は会社の社長や大企業に勤めるエリートサラリーマンです。Aさんの両親は、会社の経営者といっても社員1名の零細企業。親の職業を理由にいじめられることもあり、中高の学生時代は1人で過ごすことが多く、「いつか見返してやる!」と放課後は図書館で勉強していました。

    都内の私立学校のため、進学先は都内の有名大学という生徒が多いなか、Aさんは関西の国公立大学を選びました。Aさんは大学に入学してから激しい成長痛とともに身長が伸び、180cmになりました。さらに成績優秀で、学部では首席に。大学生になってからは、いじめられるどころか、むしろAさんの周りに人が集まり、有意義な学生生活を送ることができました。

    過去の黒歴史に終止符を打ちたい

    首席で卒業したAさんの就職先は大企業の企画立案部門。Aさんの斬新な企画案は上司や上役に認められ採用、商品化してヒット作も数々生み出しました。その後もAさんは目覚ましい活躍を見せ、順調に出世を重ね、ついには年収2,500万円を超えるエリートサラリーマンへと昇りつめたのです。容姿端麗なAさん、おまけに妻も美人と、社内で評判となり、誰もが羨む存在として注目を集めていました。

    そんなAさんももうすぐ還暦を迎えます。これまでも中高一貫校の同窓会の案内は届いていましたが、「俺のことをまだせせら笑いたいのか? お前らよりもよっぽど成功しているけどな」と思いつつも不参加に丸をつけ続けていました。Aさんの中では唯一の黒歴史になっていたようです。

    還暦を迎えるAさんは、ついに過去の黒歴史に終止符を打とうと、60歳で初めての同窓会に参加することにします。

    続きはこちら

    ザ・ゴールドオンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c69c8e99b396120f65a87134afdd4fc207f62dfa

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