知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2025年08月



    1 nita ★ :2025/08/28(木) 10:28:10.57
    8/28(木) 9:52配信
    テレビユー山形

    県教育局は27日、庄内地域の公立小学校に勤務していた男性教諭を、女子児童の水着を校内で広げて見るなどの行為をしていたとして停職処分にしました。この男性教諭は、27日付で依願退職しました。

    県によりますと、庄内地方の公立小学校に勤務していた男性教諭は、6月中旬、放課後の学校の廊下で、荷物用のフックにかけられていた女子児童の水着バッグの中から水着を取り出し、広げて見るなどの行為をしていたということです。

    放課後で児童は下校したあとでしたが、同僚の教諭がその様子を見かけ、何をしているのかと問いただしたところ、何もしていない、という主旨の話をしたということです。

    しかしその後の学校や県の事情聴取に対し、この男性教諭は「性的な欲求を満たすためだった」などと行為を認め、「最低なことをしてしまった、児童と保護者に申し訳ない」とも話しているということです。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/55fad1d841614344f5f85895b9f59917e1d76054

    【小学校教諭、校内で女子児童の水着を取り出し広げる…「性的欲求を満たすため」】の続きを読む



    1 シャチ ★ :2025/08/26(火) 14:56:52.75
    神奈川県内の公立小学校に通っていた男子児童Aくん(現在は中学生)が、同級生の男子児童Bくんから継続的にいじめを受け、不登校になったとして、Bくんの両親を相手に慰謝料等約478万円の損害賠償を求め、横浜地裁に民事訴訟を提起した。

    7月の第一回口頭弁論にAくんは母親と代理人弁護士とともに出廷。Bくん側は欠席したものの答弁書を提出し、争う姿勢を示した。(ライター・渋井哲也)

    Aくんの特性と家族の“不安”
    発達障害のひとつである「自閉症スペクトラム症(ASD)」を持つAくんは、聴覚と触覚の感覚が過敏で、日常生活のささいな刺激でも苦痛や不快感を抱くことがある。

    AくんにASD傾向があることは小学校に入学したあとで発覚したという。

    「1年生の時には確定診断ではなく、その傾向があるとして、通院をしていました。4年生になると、こだわりが強くなり、改めて医師に相談しましたが、『知能が高いので、支援級(特別支援学級)などの対象ではない』と言われました。

    そもそも息子が通っていた小学校には支援級がなく、支援級のある別の学校に行くには送迎が必要で、大きな効果があるかわかりませんでしたから、もとの学校に通い続けました。

    息子は学校が嫌いではなかったのですが、学校生活がうまくいかないタイプではあったので、親としてもできることを探っていました」(Aくんの母親)

    家では、パニックを起こすと物を投げることもあったため、Aくんの母親は「学校生活で加害をしてしまうのではないか」という不安もあった。

    結果的にその心配が現実になることはなかったが、逆に、Aくんが「いじめ」の矛先を向けられる立場になってしまった。

    逃げ込んだトイレまで追い…「被害者ぶってる」「キモイ」
    訴状によると、Aくんは5年生になってから同じクラスのBくんから暴力や暴言を受けたという

    「2023年5月頃から、息子は毎日『(Bくんに)一方的に蹴られる』と言うようになりました。じゃれあいのように始まるようですが、時には強い力で蹴られたこともあったようです。遊びの一環ではないことは担任も確認していましたし、(息子を)蹴ったことはBくんも認めていました」(母親)

    Bくんは5月15日以降、Aくんに対し「Aは自閉症じゃないでしょ」「障害じゃないでしょ」と、Aくんの発達特性を否定するかのような発言を繰り返した。

    さらに、5月22日には、ダンスの練習中に、Aくんを蹴飛ばした。その暴行からトイレの個室に逃げたAくんを追いかけ、隣の個室の壁を登り、上の隙間からのぞきこんだ。

    6月頃からは、こうした行為がエスカレート。暴行を受けたAくんが、床に座ったり、寝転んだりすると、Bくんが「大げさだ」「被害者ぶってる」と言い、脅かすように、さらに顔や腹などを踏みつけるふりをした。

    同じ頃、Bくんはプールサイドや教室で、「ウォエー」「キモイ」「オェー、A恐怖症なんだ」といった表現や言葉で、Aくんを侮辱する発言も行っていた。

    Bくんは7月3日には、教室の掃除の時間に「頭でか?性格悪いやつ?死んでほしい?」などと歌いながら暴言を吐いた。この時も含め、Bくんは教室などでAくんに少なくとも3回、「死ね」と言い放ったという。

    これらのように、Bくんは、Aくんに対して暴言や暴行を浴びせるのみでなく、Aくんの特性を認識しながらからかうなど、差別的な言動を繰り返した。

    訴状ではこうしたBくんの行為について「不法行為と評価し得る程度の違法性を有している」と主張。Bくんの法定監督義務者である両親を相手に損害賠償を求めた。(以下ソースで

    8/26(火) 10:40配信 弁護士JPニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec2d0389c29ecb8e53a68a1866dc1e36da02e90e
    裁判が行われている横浜地裁
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ec2d0389c29ecb8e53a68a1866dc1e36da02e90e/images/000

    【「被害者ぶってる」「キモイ」神奈川の小学生が“いじめ”で不登校に…卒業後、加害者児童“両親”に損害賠償求め提訴】の続きを読む



    1 少考さん ★ :2025/08/28(木) 14:50:19.99
    修学旅行でみんなと一緒に入浴するのがつらい…どうすればいい? 10代トランスジェンダーの悩みに教員などからのアドバイス続々(TOKYO FM+) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4fea0eadd7bc7dae2b41e9ec4034eaa17f5e9881

    8/27(水) 20:50配信

    フリーアナウンサーの住吉美紀がパーソナリティをつとめるTOKYO FMの生ワイドラジオ番組「Blue Ocean」(毎週月曜~金曜 9:00~11:00)。毎週金曜日に放送しているコーナー「沢井製薬 presents オトナのなんでも相談室」では、リスナーから届いたお悩みを、Blue Oceanリスナーのみんなで考えていきます。

    8月22日(金)の放送は、「修学旅行の入浴」に関する相談を紹介しました。

    <リスナーの相談>
    小学6年生です。温泉についての相談です。10月に修学旅行を控えています。私はトランスジェンダーで、身体は同性の人たちと同じであっても、クラスメイトと一緒に温泉に入ることがつらいです。どうしたらいいでしょうか? 学校側も、私みたいな人たちを配慮してくれたらいいなと思います。

    この相談を受けたパーソナリティの住吉は「すぐに答えが出ない難しい問題です。きっと期待を込めて送ってくれたんですよね。ありがとうございます」と寄り添います。

    トランスジェンダーとは、身体的な性と自らが認識する心の性(性自認)が一致しない人のことを指します。「泊まりだとみんなと一緒だから困りますよね。きっとお友達はいるでしょうし、一緒に学んでいるみんなと修学旅行の経験ができたらいいと思います。きっと、経験者の方のお言葉が相談者さんの心に響くのかな。みなさん、ぜひお力を貸してください」と、その他のリスナーにアドバイスを呼びかけました。

    ――今回の相談に対して、番組にはリスナーからたくさんのアドバイスが届きました。この記事では、その一部のメッセージを紹介します。

    ◆学校の先生に相談してみよう

    私は学校の先生をしております。まずは、ラジオで相談するにも勇気が必要だったことでしょう。相談してくれてありがとう。あなたが勇気を出してくれたおかげで、大人が力を出し合って相談に乗ることができます。

    泊まり学習についてですが、学校にLGBTQの児童生徒への対応についての指針があります。教育委員会からの通達で、LGBTQの子どもたちが他の子と同じように教育の機会を失わないよう、困ったことがあれば積極的に寄り添うようになっています。

    だから、ラジオで相談したのと同じように、学校の話しやすい先生、たとえば担任の先生や保健室の先生にお話してみませんか? 実際の対応としては、お風呂に関して言えば、大浴場ではなく部屋付きのシャワールームを使うことができます。それ以外でも困ったことがあれば、できる限り寄り添ってくれるはずです。きっと、学校の先生方が力になってくれます。あなたがあなたらしく生きられますように。(30代後半 女性 その他)

    ◆元教員の視点でアドバイス

    元中学校の教員です。私のクラスにもLGBTQの生徒がいました。教員の部屋についているお風呂に入ることができるので、先生に相談してください。先生たちは必ず力になってくれます。安心して相談してください。

    もし、先生たちにもLGBTQのことを知られたくない場合は、「体に湿疹があり、友達に見られたくないから友達とお風呂に入らない」などと相談してみてください。お友達には「お風呂に入ると少しふらつくことがあるので、みんなと入ることができない」と説明しておけばよいと思います。宿泊行事の思い出をたくさん作って、楽しんでくださいね。(東京都 50代後半 女性)

    ◆幸せな未来はもうすぐやってくる
    私は女性→男性のトランスジェンダーです。私の学生時代はカミングアウトする勇気がなかったため、割り切ってボーイッシュな女子を演じて過ごしました。部活の合宿のお風呂も割り切って入りましたが、男女の違いもあるので無理のない方法がいいと思います。

    つらいことももちろんありましたが、考え方によっては、男子としては見られない好きな女の子の本当の顔が見られたり、普通の人ができない経験をしたと感じます。こうして乗り越えられたのは、同じ悩みを持つ友達と出会い、自分の気持ちを理解してくれる人がいたことが大きかったと思います。今は戸籍も変えて幸せに過ごしています。未来は明るいので、少しの辛抱ですよ!(埼玉県 40代後半 男性 自営業)

    ◆個室のお風呂を利用できるか確認
    (略)

    ※全文はソースで。

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    1 香味焙煎 ★ :2025/08/26(火) 18:23:16.42
    横浜市の小学校の教員らが女子児童を盗撮しSNSのグループで画像などを共有したとして逮捕・起訴された事件を受け、市の教育委員会は26日、再発防止に向けて、校内に隠しカメラがないか調べる探知器を導入することなどを盛り込んだ対策の方針を示しました。

    女子児童を盗撮した画像などをSNSのグループで共有したとして、横浜市の小学校の教員らが逮捕・起訴された事件などを受けて、市の教育委員会は26日、市議会の常任委員会で当面の対策の方針を示しました。

    それによりますと、校内に盗撮を目的とした隠しカメラが設置されていないか調べる探知器を、40台余り導入するとしています。

    探知器は、カメラから出る電磁波を感知する仕組みになっていて、9月以降、希望する学校に貸し出し、校内の点検に活用してもらうことにしています。

    さらに、専門の業者による抜き打ちの点検を実施するということです。

    このほか、教育現場での性被害の防止に取り組むとして、
    ▽性暴力や犯罪に巻き込まれないようにするための、児童・生徒の教育の機会や、
    ▽主に校長を対象にした、犯罪学や学校の組織運営に詳しい専門家による研修を充実させることなどを盛り込んでいます。

    市教育委員会の下田康晴教育長は「被害を繰り返さないためにどうしたらいいのか熟慮し、あらゆる英知を結集して効果的な対策を講じていく」と話していました。

    (続きは↓でお読みください)

    NHK NEWS WEB
    2025年8月26日 17時43分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250826/k10014903761000.html

    【学校内の盗撮対策 “隠しカメラ” 探知器導入へ 横浜市教委】の続きを読む



    1 おっさん友の会 ★ :2025/08/27(水) 22:16:12.13
    京都新聞 2025-08-27
    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1550319

    動画投稿アプリTikTok(ティックトック)上で、配信者に金銭を贈る「投げ銭」として京都市に住む当時10歳の男児が行った多額の課金は取り消すべきだとして、男児側が、アプリ運営会社の日本法人「バイトダンス」(東京都)と、決済システムを提供する「アップルジャパン」(同)に約280万円の返金を求め、京都地裁に提訴した。7月9日付。

    ティックトックでは、視聴者の投げ銭で配信者が収益を得られる仕組みがある。訴状によると、男児は昨年6~8月、未成年の兄2人のスマートフォンを使い、投げ銭に使う「コイン」を大量購入。他のゲームアプリなどを合わせた課金額は計約460万円に上り、うち約370万円がティックトックだった。

    請求に気付いた男児の両親が消費生活センターに相談し、アップル社に嘆願書を出したところ、約90万円だけ返金された。バイトダンス社にも代理人を通じ連絡したが、返答がなかったという。

    民法は親の同意のない未成年者の契約は取り消せるとする。成人と偽った場合は取り消せないが、男児側は、両社による年齢確認の仕組みは不十分で、仮に男児が「成人」と入力して利用していたとしても取り消しが可能だと主張している。
    男児側の代理人弁護士は「サービス提供者の責任としてしっかり年齢確認を行い、子どもの高額課金には返金対応をするべきだ」と話した。

    【10歳男児が多額の「投げ銭」280万円の返金求めTikTokとアップル提訴】の続きを読む

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