知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    2025年09月



    1 マンナちゃん(やわらか銀行) [US] :2025/08/29(金) 21:56:30.08
    sssp://img.5ch.net/ico/imanouchi_2.gif
    都立高校の女性教諭(30)逮捕 700万円だまし取ったか
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee8ca5675d34805baace99cd6fb210899002ce98

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    1 湛然 ★ :2025/08/31(日) 08:06:49.04
    「相手がうますぎた…」高校ゲートボール、王者・開成の涙 塾通いの合間に魅了された「緻密な戦略」
    8/25(月) 7:00 withnews
    https://news.yahoo.co.jp/articles/09b180e7610fc3df60d98749633d2abbbd3883b1?page=1


    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    日本の高校ゲートボール界で、屈指の強豪として知られている学校があります。あの開成高校です。指導者は不在、受験に専念するため2年で引退。そんな特殊な環境にもかかわらず、昨年、全国大会2連覇の金字塔を打ち立てました。強さの秘訣(ひけつ)はどこにあるのか、選手に聞きました。(朝日新聞withnews編集部・山野拓郎)

    ■昨年まで全国2連覇、今年も8強

    今月、長野県で「全国ジュニアゲートボール大会」が開かれました。男子1部(15歳以上18歳未満)など3クラスで争う大会で、全国から30チームが参加しました。

    開成高校は実質高校生年代で争う男子1部で昨年まで2連覇している全国屈指の強豪です。今年の大会も開成の部員で作る2チーム(チーム名は「開成学園 風」と「開成学園 花」)が予選リーグを突破し決勝トーナメントに進出しました。

    しかし、「風」は昨年の決勝で開成に敗れて準優勝だった広島楓ジュニア(広島)と当たり、リベンジを許しました。「花」は、最終的に3位に入ったECバディ(三重)に敗れました。

    ただ、高校野球で考えれば、夏の甲子園で2連覇して次の年も甲子園8強ということなので、全国屈指の強豪であることに変わりはありません。今年の開成高校はオール1年生で臨んでいて、伸びしろは十分です。「花」の主将仲沢智貴さん(1年)は、「ギリギリの戦いで自分たちに大きなミスはなかったが、相手がうますぎました。現時点の力は出し切ったと思いますが、3連覇できず悔しいです」と話しました。

    ■戦略が重要なスポーツ

    ゲートボールは高齢者のスポーツというイメージが強いですが、全国ジュニアだけでなく、全国高校ゲートボール選手権大会も毎年開催されていて、作新学院(栃木)や白樺学園(北海道)も常連校です。

    年齢や性別にかかわらず楽しめる「ユニバーサルスポーツ」であり、かつ「チームスポーツ」であり、「戦略型スポーツ」でもあります。

    5対5のチーム戦で、1ゲームは30分です。球を打ってコート内にある三つのゲートを順番に通過させ、最後にコート中央のポールに当てると「上がり」になります。コート通過や上がりごとに点を獲得でき、最終的に総得点の多いチームが勝ちになります。

    一打ごとに変わるコート上のボールの配置を読み、戦略を組み立てます。単純に自分の球を打ってゲート通過の早さだけを競うわけではなく、自分の球で相手の進路を妨害したり、相手の球をコートの外にはじき出したりすることができるため、緻密(ちみつ)な戦略が鍵を握ります。

    仲沢さんはゲートボールの魅力を、「体格差や生まれ持っての才能とかではなく、テクニックと作戦面を突き詰めればうまくなれる」と話します。

    ■リスクいとわぬ強気の戦略

    ゲートボール部は、開成中学と開成高校が一緒に練習をしていて、開成高校の部員も多くが中学時代から競技を続けています。仲沢さんも中学からのメンバーで、全国ジュニアの2部クラスで昨年3位に入っています。現在の部員数は中高合わせて25人ほどです。

    高校生が主体となって下級生を指導し、戦略面も考えます。中3で加入した鈴木昭之介さん(1年)は加入当初、作戦のレベルの高さに面食らったといいます。「高度な作戦を理解して実行しているチームメートを見て、すごいなと圧倒されました」

    練習は、普段は週3〜4回、2〜3時間ほど。練習のあとに塾に行くメンバーもいれば、塾と練習の日を分けているメンバーもいるそうです。

    勉強とゲートボールを両立するコツを尋ねると、「勉強はしていません」と開成生ならではジョークを返されました。高3の5月に開成生にとって非常に重要な「運動会」という学校行事があり、運動会後に受験勉強に向けて切り替えていくという人もいました。

    何が開成高校の強さを支えているのか。仲沢さんは、戦略面に自分たちの強みがあると分析しています。「次の次の手を考えながら戦略を組み立てています。次に打つ球を、どうやって次の一手につなげていくかが重要。のちのちの利益を求めて、次の球につなげていく。そのあとの展開を見据えて作戦を組み立てています」

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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    1 香味焙煎 ★ :2025/09/01(月) 19:04:00.24
    暑さ対策としてことしから小中学校の夏休みを8月いっぱいに延ばした東京・府中市では9月1日から新学期が始まり、一部の学校では日傘や帽子に加え、熱がこもるのを防ぐためポロシャツの「すそ出し」も新たに認められました。

    府中市ではこれまで8月の最終週に2学期を開始していましたが、暑さを少しでも避けるためことしから夏休みを延長し、1日、市立の小中学校あわせて33校で一斉に始業式が行われました。

    学校ごとにさまざまな熱中症対策も進められていて、このうち府中第二中学校では登下校の際の日傘や帽子、ネッククーラーなどの使用に加え、学校指定以外のポロシャツも着用できるようにしました。

    また熱がこもらないよう、ポロシャツに限って「すそ出し」することも認めたということです。

    1日朝はこうした対策を取った生徒たちが続々と登校し、厳しい暑さが続く中、2学期を迎えていました。

    3年の男子生徒は「すそを出して登校したところ、服の中に風が通るので以前より暑さを感じなかった。学校が生徒の安全を第一に対応してくれてうれしい」とと話していました。

    府中第二中学校の成清敏治校長は「身だしなみの観点からすそ出しを認めるかどうか職員間でも議論があったが、熱中症は命に関わるため柔軟に対応しようと考えた。生徒の意見も踏まえ、今後も対策を検討していきたい」と話していました。

    NHK NEWS WEB
    09月01日 11時39分
    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20250901/1000121302.html

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    1 少考さん ★ :2025/09/01(月) 12:44:11.69
    夏休みが暑すぎて、「アサガオ観察」宿題の難易度が爆上がり 種がつかない、枯れる……:NEWS Weekly Top10 - ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2509/01/news077.html

    2025年09月01日 12時32分 公開 岡田有花,ITmedia

    (前略) 先週のアクセス上位には、メルカリの不適切出品や大阪万博の話題、Appleのイベントなど、さまざまな記事が入った。

     そして小学生の夏休みが終わった。筆者には小学生の子供がいるが、夏休みの宿題は、筆者が生きた昭和・平成と比べて難易度に違いがあると感じている。

     宿題の全体量は減り、絵日記などは断然ラクになった。うちの子の学校の場合は、絵日記は2日分でOK。その日に書けなくても、親が撮った写真や動画で振り返ったり、過去の天気をネットでさかのぼったりすることもできる。

     自由研究も簡単になった。実験や工作の具体的案手順はネットにガイダンス動画がたくさんある。図書館の本や「学研の科学」など紙の資料を頼るしかなかった時代と大違いだ。

     一方、1年生の定番「アサガオの観察」の難易度は爆上がりした。令和の東京では気象条件や照明環境が厳しすぎ、親の栽培技術が試される試練になっている。

    花が咲かない、種ができない、暑くて枯れる
     宿題は、「アサガオの花を観察して絵を描く」「種を観察して絵を描く」の2つ。さらに、二学期に学校に持っていく必要があり枯らしてはいけない。

     しかし娘のアサガオは7月下旬の時点で花が一つも咲いておらず、葉っぱがジャングルのように茂っていた。7月終盤になっても咲く気配がない。

     アサガオは日が長すぎると咲かないらしく、夜明るいと「まだ太陽が照っている」と誤解するらしい。隣家や街灯との距離が近い都市環境では、アサガオが「光害」に悩むことになる。

     そこで、夜はライトが当たらないようにし、葉もばっさばっさ剪定した。これらの対策のおかげで花は咲いてきたが、今度は種ができない。種まだかなー? と思っているうちに夏休みが終わり、種の観察の宿題は白紙のままになった。

     調べてみると、暑すぎると受粉活動が弱まって実を結びにくくなるらしい。この暑さ、アサガオもやる気を失ってしまったのだ。


    (出典 image.itmedia.co.jp)

    1泊旅行から帰ってきたら、アサガオがしおれていた

     そもそも今年の夏は暑すぎて、枯らさないだけでも大変だった。たっぷり水をあげた後、1泊旅行から帰ってきたら、カラカラにしおれて瀕死状態だった。

     娘の友達に聞いてみても「花が咲かない」「種が一つもできない」「枯れた」と言っている子が何人もいた。親が必死で剪定したり、株をもう一つ買ってきて種を確保したり、といった話も聞いた。

     アサガオの観察は、1年生が時々水やりを忘れてもできる宿題ではなくなってしまった。アサガオ観察の真の学びは「植物の生態」ではなく「気候変動の現実」になってしまった気がした。

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    1 湛然 ★ :2025/08/31(日) 08:07:49.22
    【文化祭に行こう】浦和9/13・14 名物の入場門「いつもよりかなり高く」設計
    2025.08.25 高校生新聞オンライン
    https://www.koukouseishinbun.jp/articles/-/13268


    県立浦和高校(埼玉)の「第78回文化祭」が2025年9月13・14日に開催される。実行委員長の村山煌介さん(2年)に、文化祭の特徴や見どころを聞いた。

    ■遅くまで準備、気合十分

    ―文化祭全体の特徴を教えてください。

    78回のメインテーマである「Men’s Festival Forever〜万国の一夜 銀杏樹の下に集え〜」のように、国内外問わず多くの来場者の方が来てくれるよう願っています。多くの来場者が来てくれるように、生徒も日々遅くまで準備をしていて、十分に気合が入っています。

    ■いつもよりかなり高い入場門

    ―文化祭の見どころは?

    一つ目は入場門です。今年のモチーフはメキシコの「サン・ミゲル教区教会」で、例年の門と比べ、門の高さがかなり高くなっていることが特徴的です。さらに今年は門づくりを担うパートが頑張ってくれていることにより、細部まで装飾されています。

    二つ目は飲食販売です。昨年度から追加で2団体増え、4団体が食品を販売します。家庭科系男子校生の料理、ぜひお召し上がりください。それ以外の企画も内装に力を入れています。

    ■―意気込みをお願いします。

    2025年は、浦高創立130周年の記念すべき年でもあります。そのような年に浦高の歴史に残るようなイベントができるように、文化祭実行委員一同、頑張っています。

    ■第78回埼玉県立浦和高校文化祭
    後夜祭のキャンパスファイヤー(学校提供、昨年度撮影)


    【開催日時】9月13日(土)午後1時〜4時

    9月14日(日)午前9時〜午後4時

    【前年来場者数】1万3715人

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