知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:いたずら



    1 ミランダ(兵庫県) [ニダ] :2025/12/04(木) 01:26:59.99
    sssp://img.5ch.net/ico/zusagiko.gif
    https://www.fukushima-tv.co.jp/localnews/2025/12/2025120300000005.html

    「面白くてやった」 子どもたちが育てた植物を荒らした疑いで男女2人を再逮捕(福島・郡山)

    郡山警察署は建造物侵入と器物損壊の疑いで郡山市の男(30)と女(22)を逮捕した。

    警察によると2人は今年9月1日に郡山市内の小学校に侵入し玄関の鍵穴に瞬間接着剤を混入させて錠前(価格6万6千円)を損壊した上、9月9日には他の小学校に侵入して児童が育てていた33個の鉢植えの植物を荒らして損壊した疑いが持たれている。
    (略)

    【カップル「おもしろいw」小学校の鍵に接着剤、児童の鉢植え破壊、高校に猥褻文書掲示】の続きを読む



    1 蚤の市 ★ :2025/09/14(日) 19:28:30.44
     愛知県江南市立の小学校で2022年、当時の男性教頭が校長の指示を受け、児童や保護者に無断で隠しカメラを校内に設置し、児童の様子を撮影していたことが市教育委員会などへの取材で判明した。

    「盗撮ではないか」批判の声
     元教頭は「(頻発していた)いたずらに速やかに対応したい思いがあった」などと説明するが、保護者からは「知らぬ間に撮影され気持ち悪い。盗撮ではないか」と批判の声が上がっている。

     市教委などによると、元教頭は22年6月、火災報知器の形状をした隠しカメラを、特定の児童の靴入れや廊下が映る画角で天井に設置した。

     児童や保護者への事前説明はなく、「トラブルの状況がつかめた」として同年10月に取り外すまで無断で撮影していた。


     市教委が確認したところ、学校側は「特定の児童の靴へのいたずらが頻発していたため、防犯目的で設置した」と説明。校長の指示で教頭がカメラを購入し、設置したという。

     ただ、設置の許可や、映像の保管方法や保管期間を明確にした文書は作成されておらず、校長と教頭が内輪で決定、管理していた。


    市教委「事前説明すべきだった」
     市教委教育課の担当者は「児童や保護者に目的や期間などを事前説明すべきで、適切ではなかった」と対応に問題があったことを認めた。

     また、カメラの設置を伏せていたことから「(防犯目的ではなく)監視目的だけになっていた」とした。

     一方、無断撮影については「校長からの指示があり、個人的な使用ではないので『盗撮』とは認識していない」との見解を示した。


     当時の校長は既に退職している。

     元教頭は現在、市教委職員として勤務しており、毎日新聞の取材に「校長と相談してカメラを購入した。『ばれないように』との思いはなく、操作性や使いやすさで決めた」と釈明。カメラは自腹購入した私物で、「とにかく速やかに対応したい思いがあった」と述べた。

     保護者の一人が情報開示請求で入手した映像には、複数の児童が廊下を歩く様子や靴を取り出す様子などが音声入りで映っていた。

     現在も市教委が映像の一部を保管しており、市教委は「まだ調査する可能性があり、必要がなくなれば削除する」としている。

     カメラで撮影されていたことを知ったある元児童は「すごく気持ち悪い」と嫌悪感を示す。

     また、保護者からは「別の場所にもカメラが設置されているのではないか」と疑念の声も上がった。

     高田和明教育長は「まずは経緯を把握し、(市教委として)どう説明するかなどを考えたい」と話している。(略)

    識者「学校への信頼が損なわれる」(略)

    毎日新聞 2025/9/14 12:00(最終更新 9/14 12:32)
    https://mainichi.jp/articles/20250912/k00/00m/040/375000c

    【火災報知器そっくり… 小学校内に隠しカメラ 校長ら「防犯目的」】の続きを読む



    1 @おっさん友の会 ★ 警備員[Lv.3][新初] :2024/05/01(水) 16:19:11.13
    椅子を引く、という子どものちょっとしたいたずら。これが人の一生を狂わせるほどの大事故につながることがある。

    「新学期が始まった子どもたちに事実を伝えたい」。このいたずらで障害を負った男性に話を聞いた。

     「いつ何が起こるかわからない」
     この日(2014.7.2)から俺の人生はガラッと変わった。
     椅子に座ろうとした時に、後ろにいた女の子がふざけて俺の椅子を引いた。
     床にお尻から突き上げるように落ちた。その瞬間、背中と腰に異常な激痛が走った。

    これは、座ろうとしていた人の椅子を引くといういたずらで、大怪我をしてしまった山田雄也さんのSNSでの投稿だ。

     10年前、当時高校3年生だった山田さんは、席に座ろうとして同級生に椅子を引かれ、背中とお尻を強打し、病院へ救急搬送された。

    山田さんは当時について、「脊髄が打ち所が悪かったっていうのもあって、潰れた感じっていうか…そこから痺れと、痛みが発生したというふうに言われた」と振り返った。

     山田さんは医師から手術を勧められたが、その選択はとても辛いものだった。なぜなら山田さんは、八村塁選手と対戦した経験もあるなど、プロを目指すほど実力のあるバスケットボール選手であり、当時は国体の選考会とウインターカップを控えていた。

    「手術やめて、そっち(国体)の方に行きたいという気持ちはすごくあったが、バスケ人生終わっちゃうのかなってという方の気持ちの方が大きかったので、覚悟を決めて手術をした」(山田さん、以下同)

     強力な全身麻酔を使い、9時間もの大手術に耐えた山田さん。しかし、手術から3日後、背中に激しい痛みを感じたのだ。

    MRI検査の結果、血栓が見つかり緊急手術を受けることに。2度目の手術の後、山田さんはしばらく意識が戻らず、1週間ほど生死の境をさまよった。

     意識が戻ってからの症状について山田さんは「目が覚めた時には、お腹から下の感覚が全くなくて、宙に浮いている状態っていうか、上半身しかない体みたいな感じですごいショックを受けた。走って跳んでというのが当たり前の生活だったのに、いきなり座ることもできなかった

    【中略】

    椅子を引く。ちょっとしたいたずらだったかもしれないその行為は、プロバスケットボール選手を目指すほどの身体能力を持っていた山田さんに、下半身まひという取り返しもつかない大きな障害を負わせることになった。

     バスケットボールがしたいという一心で、リハビリに励んでいた山田さん。転機は20歳のときに訪れた。

    「岐阜SHINE」という車いすバスケットボールチームから、SNSを通じて連絡があったのだ。車いすバスケについて知らなかった山田さんは、チームの練習に参加してみることにした。


    続きはYahooニュース
    AbemaTV 2024/05/01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1e0da9e48f76dd08cbe0b13df82f1a1b644278a9

    【「椅子引き」のいたずらで下半身まひに…「絶対しないで!」 子どもたちへの切なる願い】の続きを読む



    1 ばーど ★ :2023/12/01(金) 15:37:32.21
     去年9月、北海道旭川市で、30代の夫婦を殺傷した罪に問われている58歳の男に、求刑と同じ懲役25年の判決が言い渡されました。

     起訴状などによりますと、旭川市の無職、川口和人被告58歳は、近くに住んでいた30代の夫婦、Aさん(夫)とBさん(妻)の小学生の娘が玩具の銃の弾=BB弾を被告宅に投げたことをめぐり、訪ねて来たAさんとBさんを折りたたみナイフで何度も突き刺し、Aさんを死亡させた殺人、Bさんに重傷を負わせた殺人未遂の罪に問われています。

     11月14日から旭川地裁ですすめられてきた裁判員裁判では、被害者特定事項秘匿制度により、夫婦は匿名にされ、検察、弁護側は、それぞれ下記のように主張、経緯などを説明。

     小学生の長女、妻のBさん、川口被告の隣人のXさんとYさん、さらに被告の精神状態などを鑑定した医師の証人尋問なども行われてきました。

     11月22日、検察は「残忍な犯行で、落ち度がない被害者の刺し傷は20か所にも及び、被告に反省の態度は一切、見受けられない」と厳しく指摘し、懲役25年を求刑。

     これに対し弁護側は「被害者の風貌などからくる恐怖感から、全て自己防衛的であり、正当防衛である。*つもりはなく、殺人も殺人未遂も成立しない」と反論。
     
     被告も、検察からの100項目以上の質問について「取り調べで屈辱を味わい、精神が破たんして自殺を考えた」と全て黙秘した上で、Aさんから「いきなり大声で『おまえか!どこだ!どこに傷があるんだ!この野郎!』などと恫喝され、とにかく離れて欲しかった」と話し、胸に切りつけた後の記憶がないなどと主張していました。

     検察と被害者側、被告と弁護側の主張、説明する事実関係が異なる中、迎えた1日の判決公判でしたが、旭川地裁は、求刑と同じ懲役25年を言い渡しました。

    ■きっかけとなった小学生の娘の“いたずら”

    以下全文はソース先で

    HBCニュース北海道 2023年12月1日(金) 15:04
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/869562?display=1

    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    ※関連スレ
    【北海道】小学生娘のいたずらから夫婦殺傷 大声で『おまえか!どこに傷があるんだ、この野郎』恫喝続き、とにかく離れて欲しかった★7 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1700635571/
    【旭川地裁】子どもが投げたBB弾でトラブル、夫婦殺傷した58歳男に“懲役25年”を求刑 検察の質問に全て黙秘 ★6 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1700731285/

    【【BB弾】小学生の娘の“いたずら”から夫婦殺傷、58歳の男に求刑どおり「懲役25年」の判決 情状酌量なし 旭川地裁】の続きを読む



    押してもごとごと動くだけで落ちない

    1 少考さん ★ :2022/11/30(水) 19:55:09.97
    落ちそうで落ちず、受験生に人気となっている高知市土佐山の巨岩「ゴトゴト石」が何者かに細工され、動かなくなっていることが30日、市などへの取材で分かった。周辺にジャッキなどの工具や軍手が落ちており、市は悪質ないたずらとみている。
    【受験生に人気、ゲン担ぎの「ゴトゴト石」が動かなくなる…】の続きを読む

    このページのトップヘ