知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:お年玉



    1 パンナ・コッタ ★ :2026/01/07(水) 21:50:08.85
    「価値観が多様になる昨今、親世代と子世代、孫世代の間ですれ違いが起きること自体は、ある意味では自然なことです。ただし、大前提として守られるべき常識があります。その前提すら共有されなくなっているケースが、少なくありません」

    今回話を聞いた女性は80代。唯一無二の孫からの言葉に強い衝撃を受け、今年は帰省を断ったという。

    「去年、お年玉を渡したら『わざわざ来たのに、お年玉コレだけ?』と言われてしまって。確かに思春期ですし、来てくれるだけでありがたいことだという気持ちもあります。でもね、『ありがとう』の一言もなく、こんな言い方をされるのは理不尽です。正直、割りに合わないと感じてしまいました」

    一般的には、「ありがとう」より先に金額を確認したり、不満を口にしたりする行動は望ましくないとされる。

    「もちろん、多感な時期ですから、感情的な発言をしてしまうこともあるでしょう。だからこそ、その場で大人が伝えることが大切です。今回のケースでは、それが行われなかった。孫自身も、親がどう反応するかを見ていた可能性は否定できません」

    近年、「叱らない育児」という言葉が一人歩きし、衝突を避けるために注意や指摘を控える親が増えている現実も見え隠れする。

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    FORZA STYLE
    https://forzastyle.com/articles/-/76778

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    1 少考さん ★ :2025/12/24(水) 13:35:29.27
    ※リセマム ※調査期間:6月13日~7月14日、10月15日~11月13日

    子供が過半数に

     コロコロコミック研究所は、男子小学生を中心とした読者を対象に「お年玉・投資」に関するアンケート調査を実施し、お年玉の受け取り方、使える金額、使い道、投資・NISAを知っているかなどについて調査した結果を発表した。

    2025.12.24 Wed 13:15

     コロコロコミック研究所は、男子小学生を中心とした読者を対象に「お年玉・投資」に関するアンケート調査を実施し、お年玉の受け取り方、使える金額、使い道、投資・NISAを知っているかなどについて調査した結果を発表した。

     小学館は、男子小学生向けマンガ雑誌「月刊コロコロコミック」で1977年の創刊以来続けている読者アンケートのデータをもとに、小学生のリアルをレポートおよび分析するプロジェクト「コロコロコミック研究所」を発足している。「もらったお年玉の金額」「お年玉の使い道」に関する調査は、2025年6月13日~7月14日に雑誌のハガキアンケートを実施し、998件を集計した。そのほかの調査は、10月15日~11月13日にWebアンケートを実施し、777件を集計した。

     小学生がもらうお年玉の金額は「1万1円~2万円」がもっとも多く、全体の約3割を占めた。続いて「5,001円~1万円」が約19%、「2万1円~3万円」が約18%という結果となっており、昨年までの傾向と比べても、もらう金額の中心はおよそ1万円前後で安定していることがうかがえる。

    (中略)

     近年、投資への関心が高まる中で、「おうちの人から『投資』や『NISA』という言葉を聞いたことがありますか?」と質問したところ、約4人に1人が「聞いたことがある」(23.7%)と回答した。また、「聞いたことはあるが、意味はよく知らない」(18.0%)を合わせると、41.7%の子供がすでに金融に関する言葉に触れていることが明らかになった。この背景には、親世代からの影響や、学校での金融教育の普及などが考えられ、子供たちが日常生活の中で少しずつ金融への理解を深めつつあることがうかがえる。

     「お年玉を『使う』のではなく、『増やす』ことに興味はありますか?」という質問に対しては、「少し興味がある」(36.0%)、「すごく興味がある」(24.6%)を合わせて、全体の60.6%が肯定的な回答を示し、投資という選択肢に興味をもつ可能性がある子供の存在が明らかになった。

     小学生のお年玉の使い道についても調査した。その結果、1位は「貯金」で、子供たちがお金を計画的に管理する意識が高いことがうかがえた。続いて、憧れのホビーや遊びに使うケースも多く、2位は「ベイブレード X」、3位は「コロコロコミック」、4位は「ポケモンカード」となった。また、5位は「クレーンゲーム」で、チャレンジ感のある遊びにお年玉を使う子供も少なくないことがわかった。

    《吹野准》
     
    ※全文はソースで。↓
    https://s.resemom.jp/article/2025/12/24/84437.html

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    1 名無しさん必死だな :2025/01/02(木) 10:41:12.47
    小学生に聞いた「お年玉の使い道」1位がダントツ!2位おもちゃ、3位ゲーム関連 総額は平均2万円
    2025年1月1日 8時30分 よろず~ニュース

     2024年、正月にお年玉をもらった割合は89.7%で、総額は平均2万225円だった。23年調査との比較では、お年玉をもらった人の割合は1.4ポイントの下降、平均は839円の減少となった。

     男女別にみると、男子ではお年玉をもらった人の割合が89.2%、総額が平均1万9741円だった。一方、女子ではお年玉をもらった人の割合が90.2%、総額が平均2万709円だった。

     主な使い道は「貯金」(57.9%)が突出して高く、2位「おもちゃ」(25.0%)、3位「ゲーム機・ゲームソフト(オンライン除く)」(23.2%)と続いた。男女・学年別にみると、3年生以上の女子で「文房具(ステーショナリー)」「アクセサリー」が他の層と比べて高くなる傾向がみられた。

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    1 名無しさん@涙目です。(茸) [DE] :2025/01/01(水) 09:37:58.90
    1万円で「これっぽっちか」と陰口

    小学6年生の甥に1万円のお年玉を渡した質問者でしたが、甥は陰で「これっぽっちか」と話し、金額に納得がいっていない様子だったそう。
    質問者は1万円では少ないのか、どのくらいの金額がベストなのかと疑問を投げかけました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f9ea382e07164a031206a797210c02c44460c393

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    1 煮卵▲ ★ :2023/12/28(木) 10:54:20.90
    2024年まであと4日。新年早々、進む物価高の影響が子供たちの財布を直撃しそうだ。
    調査会社インテージは27日、来年の「お年玉」に関する調査結果を発表した。

    24年正月にお年玉を渡す予定があると答えた人(18歳以上)は昨年の45・4%から46・8%へと微増。お年玉のための予算も、前年比0・6%増の2万5099円とプラスになった。
    ただ、子供や孫に渡す1人当たりの金額は、「小学生未満」で昨年23・8%だった「1000円以下」の割合が44・9%とほぼ倍増するなど、各年代ともに減少傾向が顕著となった。

    ◼主な原因は物価高と新型コロナウイルスの感染法上の「5類」移行による人出の回復

    厚生労働省が今月8日に発表した10月の毎月勤労統計(速報)によると、実質賃金は前年同月比2・3%減で19カ月連続のマイナスとなった。賃金の伸びが物価の上昇に追い付いていない状況が長く続いていることが、お年玉を渡す側の大きな不安要素となっている。

    加えて人出の回復。コロナ禍が明けて迎える初めての正月。この3年間、控えていた実家への帰省を解禁する人も増え、お年玉を渡す機会や人数も多くなる。財布のひもも自然と固くなる。

    生活者研究センターの田中宏昌センター長は今回の調査結果を「名目賃金はわずかに上昇を見せるものの、実質賃金は回復せずに収入増の実感が持てないのが現状。メリハリを利かせた消費傾向がより強くなっています」と分析。
    同じくインテージが調査した10月の「ハロウィーン予算」が前年比1・4倍、「年末年始予算」が同1・3倍とはっきりした増加傾向だったのに対して、お年玉予算は低く抑えられた格好だ。

    ◼27.4%キャッシュレス希望
    キャッシュレス時代を反映して、ここ数年、お年玉を「もらう側」と「渡す側」の意識も変わってきた。
    もらう側はほぼ4人に1人に当たる27.4%が「スマホのキャッシュレス決済」を希望。その理由としては「普段スマホのキャッシュレス決済を使っていて便利だから」が66.7%で最多だった。

    一方、渡す側の90%以上が「現金支給」を希望。その理由として「現金の方がもらった実感が湧く」(41%)「現金を渡した時の子供や孫の笑顔が見たい」(20.1%)などを挙げた。

    今回の調査は全国の15~79歳の男女を対象に先月24~27日の4日間、インターネットで実施し、5000人から回答を得た。

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