知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:スマホ



    1 煮卵 ★ :2024/04/01(月) 09:35:06.94
    1日当たりのインターネット利用時間(平日)は高校生が6時間超、中学生が4時間半超、小学生が3時間半超で、目的は動画の視聴がトップ―。

    こども家庭庁の2023年度調査で、こんな実態が浮かんだ。

    小学4~5年の10歳で自分専用のスマホを持つ人は約65%。ネット利用時間は全体的に伸びており、低年齢層への浸透がうかがえる。

    調査は昨年11~12月に実施。無作為抽出した0~9歳の保護者(2160人)、10~17歳の子ども(3279人)とその保護者(3322人)の回答を集計した。

    平日のネット利用時間は1日平均で、高校生が6時間14分、中学生が4時間42分、小学生(10歳以上)が3時間46分だった。

    目的はほぼ全ての年齢で動画視聴が90%超と最多。音楽、ゲーム、検索も上位を占めた。

    この他に「勉強をする」が小学校入学後の7歳で50%を超え、国が1人1台のパソコンやタブレット端末を配備するGIGAスクール構想が背景にあるとみられる。
    10歳以上の保護者でスマホの利用を制限していると答えたのは83.4%だった。

    [KYODO]
    2024年3月31(日) 16:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1af71cafb4c25b2c7ad0bac6c9f9df490e29244

    【画像】ネットの平均利用時間

    (出典 tadaup.jp)

    【高校生のネット利用…1日平均で「6時間超え」】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2024/01/29(月) 20:39:36.37
     NTTドコモのモバイル社会研究所は、小中学生のスマホ/キッズケータイ所有状況(2023年11月)を発表した。調査対象は関東1都6県の小中学生とその親で、回答数は600。

     小中学生のスマホの所有率は全学年上昇し、小学生高学年では2018年の調査開始以来初めて4割を超えた。一方、キッズケータイの所有率は前年とあまり変わりはない。

     スマホ/キッズケータイの所有率を学年別に見ると、小学6年生では半数を超える。中学生になると7割を超え、中学3年生では8割に達した。

     最初に使った子どものスマホ(Wi-Fiでの利用を含む)を入手した手段は、小学生の半数以上、中学生の3人に2人が店頭での購入だった。また、家族の中古を譲った割合も約3割となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45e8e97879bb6d51d963b956cf38c9b56f1d7880

    【スマホ所有率…小学生高学年は「4割」、小学6年生は半数を超す ドコモ調べ】の続きを読む



    (出典 4.bp.blogspot.com)

    1 おっさん友の会 ★ :2024/01/13(土) 10:04:45.76
    【前略】

    ●「何だこれ」と小銭硬貨を投げ捨てた子
    いま、「おつり」を知らない子どもたちが大勢いるそうです。
    「おつり」という概念がわからないのはもちろん、現金そのものも見たことがない子さえいる、というのです。

    まさかと思う方も多いかもしれませんが、しばらく前に、朝のNHKテレビ『あさイチ』でも、おつりを知らない子どもたちの急増問題を取り上げて、現状を伝えていました。

    たとえば、ある小学校の2年生の教室。

    先生が「100円で48円のガムと32円のアメを買いました。おつりはいくらかな?」と尋ねると、生徒たちは皆キョトンとして、「先生、おつりって何?」と口々に聞き返してくる――。
    また、小銭硬貨を「何だ、こんなもの」とばかり、近所の川にジャラジャラと投げ捨てた男の子とか、持たされているカードを駅の改札で
    「ピッ」とすれば電車はタダで乗れると思っている女の子の例など、次々と飛び出してくる母親たちの証言――。

    スマホやタブレットの普及により世の中全体でキャッシュレス化が進み、そもそもそうした子どもたちの若い親世代が、カード決済やコード決済を駆使し
    電子マネーを当たり前のように使用しているため、買い物でも、「『おつり』を数えて出す」という行為をわが子に見せる場面も少ないのでしょう。

    大半の日本人が、ほぼ一人一台、スマホなどのデバイス機器を携えるようになっている現代日本。
    そうした背景が、「おつり」というごく近しい言葉を消滅危機に向かわせているのは大変興味深いことです。

    と同時に、「おつり」のSOSにとどまらず、社会や家庭に本来あった豊かな直接コミュニケーションの機会を、恐ろしいほどのスピードで減少させている
    「スマホ社会」が日本語に与える影響は、これからもっともっと大きく深くなっていくのではないかという懸念を持たずにはいられません。

    ●「知らないモノ」から言葉の連想は無理
    ただですら活字離れが進んでいる若者たち。そのような彼らがSNSやLINEの画面に打つのは、たとえば
    「り(→了解の意)」「オワタ(→終わったの意)」「クサ(→笑いの意)」……などの極端に短い文字、あるいは記号や絵文字。

    いったい、日本の素敵な言葉がどれだけ摘み取られてしまっていることか。

    その他、「巾着(きんちゃく)」って何?「タガ」って何?「ちゃぶ台」とは?「うだつ」とは?

    こんな疑問を持つ人は、そうした物がモトになってできている言葉を理解しようとするのは無理があります。

    当然ながら、日常生活のなかで見たことも触ったこともないモノやコトが多いのは、若者の側が圧倒的。

    その分だけ、知らない言葉に戸惑います。

    ところが年配者は、若者側の事情を少しも忖度しません。

    何よりも、自分が話している言葉が若者にまったく伝わっていないことに、年配者は気づいてもいないようです。

    長い間ずっと通用してきた日本語が、まさか日本人に通じないなんて、そんなことあるわけないじゃないかともいうべき思い込み
    (あるいは傲慢さ)で、若者たちが知らないモノやコトを、当たり前のように言葉の中に登場させてきます。

    しかし、考えてもみてください。

    続きは東洋経済オンライン
    2024/01/13
    https://toyokeizai.net/articles/-/724350?display=b

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    【【悲報】中学3年間我慢してやっと買って貰ったスマホ、Pixel6aで大炎上😥】の続きを読む



    1 マジレスさん :2023/11/24(金) 17:49:40.34
    これって俺が悪いん?
    ちな本人は俺が言ったって事は知らん
    何故なら、先生には言わないでと言ったから
    親に電話いくって言ってたけどそいつの親スマホ持ってる事知ってる
    やった本人曰く、習い事まで直行だったからしょうがなくスマホを持たせてるらしい
    って言ってるけど普通に帰りにゲームやってる。
    ちなみに学校に許可は取ってないらしい
    で、これ俺ってバレた時多分本人はキレ散らかすと思います。
    多分他の人にデマなどを流すやつなので心配です。
    どうすればいいでしょう

    【学校で帰り道でスマホゲーしてたやつをチクったらなんかすごいキレてたんだけどちょっといいですか】の続きを読む

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