知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:セーラー服



    1 首都圏の虎 ★ :2025/05/10(土) 15:38:42.80
     性の多様性に配慮した学校の制服が増える一方、定番だった女子生徒のセーラー服が島根県内から消えつつある。多くがセーラー服だった出雲市内での中学校で、5校が2025年度からブレザーを導入。登下校や授業の風景が一変している。 

    全文はソースで 最終更新:5/10(土) 15:04
    https://news.yahoo.co.jp/articles/90a1b9729c80b4d4cbd778ff4882658d41a5766d

    【消えゆくセーラー服 性の多様性に配慮でブレザー変更加速 島根県内の女子中学生制服】の続きを読む



    1 はな ★ :2024/02/26(月) 06:28:38.15
    セーラー服の価格差、学校間で最大6万円…公立中高の制服調査した公取委「少しでも安価に供給を」
    2024/02/26 05:00 読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20240225-OYT1T50127/


    全国の公立中学・高校の制服について、学校間で販売価格に最大6万円の差が生じていることが公正取引委員会の調査でわかった。1着当たりの最高額は7万円を超えていた。公取委は、取引先のメーカーや販売店の固定化が価格の高止まりを招いている可能性があるとして、入札などを導入すべきだとしている。

    公取委は2022年12月、制服の取引実態を把握するため、公立中学1200校(全体の13%)、高校750校(同21%)の調査を行い、約8割から回答を得た。

     価格差は中学女子のセーラー服が最も大きく、最高値の約7万2000円に対し、最安値は約1万2000円。男子で価格差が最も大きかったのは高校のブレザーで、最高が約6万3000円、最安は約1万8000円だった。詰め襟などを含む他の男女8種類の制服にも約4万7000~3万2000円の差があった。

     公取委は「凝ったデザインの制服は製造工程が増え、価格が高まる傾向がある」とした上で、「同じ業者だけを取引先に選び続ける学校は価格競争が起きず、値段が下がりにくい」と分析する。


    ※全文はリンク先で

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    ・スラックスとスカート、どちらでも選べる。
    ・学ランとセーラー服では、夏服と冬服1着ずつ買う必要があったが、新しいブレザーはオールシーズン対応のため、買うのは1着だけ。

    1 かほピョン(日本のどこかに) [ニダ] :2022/04/22(金) 05:07:10.99

    中学校の制服について、「学ランとセーラー服」から「ブレザー」に変える学校が急激に増えているといいます。4月からブレザーに変えた名古屋市内の中学校を取材すると、その理由が見えてきました。

    【「セーラー服」絶滅か ブレザーに変える学校急増 ズボン選べる上に価格も安いから】の続きを読む


    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/03/05(土) 18:29:18.12

    日本初の学校制服のセーラー服が誕生した京都。
    この春、府立のセーラー服の女子高生がいなくなった。

    【京都の府立高校から「セーラー服」が消滅… 唯一採用の高校の3年生が卒業】の続きを読む


    担当者「セーラー服と一口に言っても様々な種類があることを以前知って、いつか発信したいと思っていました」

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/12/02(木) 18:24:59.12

    ブレザーとともに、中学校や高校の女子制服で定番となっているセーラー服。
    フィクションの世界でも、学生の象徴としてよく登場します。
    その記号性の高さから、ブレザーに比べバリエーションが少ないように見えるセーラー服ですが、実は地方ごとにデザインの傾向が違うんです。
    学生服メーカーがその違いをTwitterで解説しました。

    【学生服メーカー「同じセーラー服でもこれだけ違う!」 地方ごとの特色を解説】の続きを読む

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