知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:ソフト麺



    1 名無し募集中。。。 :2024/02/24(土) 10:38:35.93 0
    「さびしくてショック…」学校給食の「ソフト麺」 山形県内では今年度で提供終了に 涙の児童も
    https://news.yahoo.co.jp/articles/900b024c0dfccf45be6228f7dcf2217fcde4f408

    学校給食でおなじみの「ソフト麺」。山形県内の学校給食での提供が今年度で終了することになり、きょう、山形県天童市の小学校では、最後の“ソフト麺給食”が行われました。

    【写真を見る】「さびしくてショック…」学校給食の「ソフト麺」 山形県内では今年度で提供終了に 涙の児童も

    山形県天童市立高擶小学校です。

    きょうの給食の目玉は…ソフト麺を使用したカレーうどん。
    ハサミで慎重に半分にする子もいれば…いっぺんに全部入れてしまう児童も。
    食べるのだって、大胆です!

    児童「めっちゃおいしい」
    児童「うまいです」

    見た目は細いうどんのようなソフト麺。
    どんなスープやソースにも馴染んじゃいます。
    高擶小学校ではミートソースなど8種類ほどのメニューで提供されてきました。

    報告・矢野秀樹「ソフト麺、残っているものを争った思い出ありませんか。きょうは事前にじゃんけんで既に決めているそうです。昔と変わらないですね」

    思い出いっぱいなのは、児童だけではありません。

    先生「気持ちをこめて作ってくれていることを、大人になるとより感じておいしくたべられているのかな」

    鈴木製麺・飛塚裕司さん「ソフト麺の思い出を忘れずにいてください」

    きょうの給食に招かれた鈴木製麺の飛塚さん。
    半世紀以上に渡り、山形県内16市町村に毎日およそ8000食のソフト麺を提供してきました。

    しかし、原材料の高騰と少子化などの影響で、今年度いっぱいでソフト麺の製造を終了します。

    きょうはこれまでの感謝の気持ちを込めて、児童たちからメダルと感謝状が贈られました。

    先生「きのうメッセージ書いていたんだけど、泣きながら書いている子が何人かいた」

    6年間で、感謝と思いやりの気持ちを育んできた児童たち。
     
    児童「すごくさびしくてショックだけど、この味をちゃんと覚えて、大人になっても忘れないようにしたい」

    ソフト麺の味はぬくもりある思い出とともに、これからも語り継がれていきそうです。

    【山形県内の学校給食で「ソフト麺」が終了…涙する子供も】の続きを読む



    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)



    「米飯給食が開始したのは1976(昭和51)年頃。昭和中期から後期にかけては、給食の洋風化が進んだ時期です。カレーライスやピラフ、ソフト麺のパスタなどが増えていった時代でした。そのため40代、50代の方が多いのかもしれません」

    1 テノホビル(東京都) [ヌコ] :2022/09/11(日) 10:34:54.26
    1954(昭和29)年に「学校給食法」が制定されて今年で68年。2009年には施行以来初の改正が行われるなど、学校給食は時代に合わせて変化してきました。
    【給食美味かったよな~ 「大人世代」が好きだった学校給食1位はカレー】の続きを読む


    今でも子どもに根強い人気

    1 風吹けば名無し :2022/07/16(土) 21:59:03.23
    消えつつある給食の”ソフト麺”。今でも子どもに根強い人気「麺給食」の昔と今に迫る【#給食今昔物語】

    学校生活の中での楽しみのひとつでもある給食。思い出に残るメニューは人によって違っていて、麺ひとつとっても世代別で大きな違いがあります。みなさんは麺給食といえば何を思い浮かべますか?
    【学校給食からソフト麺が無くなる!? その歴史は「米飯給食よりも古い」】の続きを読む



    (出典 entertainment-topic.com)

    当時のようにミートソースをつけ子どもたちが味わう

    1 :2021/01/29(金) 18:09:28.37 ID:ttF8c9Uu0●.net BE:135853815-PLT(13000)

    昭和40年代の学校給食メニュー「ソフト麺」を小中学校で 埼玉 

    【給食 懐かしの「ソフト麺」を再現 食への関心を高めてもらう取り組み】の続きを読む

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