知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:チアリーディング



    1 冬月記者 ★ :2025/11/21(金) 22:47:16.81
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c126298a26b2841bcc0c289f001a53eaaa9bb9b7



    悩みは渡航費…チアリーディング世界大会に出場決定も円安の影響で航空費や宿泊費で1人70万円以上が必要となる見込み メンバーは小学6年生から高校1年生までの16人 チームはCFなどで寄付募る


     2026年5月にアメリカで開かれるチアリーディングの世界大会に、長野県須坂市のチームが出場します。11月19日、県庁を訪れ「最高の演技を見せたい」と健闘を誓いました。

     11月19日、県庁を訪れたのは須坂市のチアリーディングチーム「須坂コルツ スパーク」です。

     小学6年生から高校1年生までのメンバー16人が2026年に出場する世界大会に向けて抱負を語りました。


    須坂コルツ スパーク・山下琉花キャプテン:
    「さらにパワーアップした演技ができるよう、全力で頑張ります」



     チームは2025年3月、千葉県で開かれた全国大会に出場し、約140チームの中から5位の好成績を残しました。 

     息の合ったダイナミックな演技が評価され、審査員の推薦で世界大会への出場権を獲得しました。2006年のチーム結成以来、初めての快挙です。


    須坂コルツ スパーク・山下琉花キャプテン:
    「今までやってきたことをすべて出し切れたし、一番いい演技ができました。ずっとみんなで目標にしてきたことなので、うれしかったです」


     喜びの一方で、頭を悩ませているのが渡航費です。円安などの影響もあり、航空費や宿泊費で1人70万円以上が必要となる見込みです。

     チームは11月からクラウドファンディングを始めたほか、地域のイベントに参加するなどして、寄付を募っています。

     世界の強豪が集う大会で目標は予選突破です。


    須坂コルツ スパーク・山下琉花キャプテン:
    「応援してくださった皆さんに最高の演技で感謝の気持ちを伝えられるように、チーム全員で一つになって、さらに上を目指して努力します」

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    1 冬月記者 ★ :2024/08/19(月) 09:26:04.64
    https://news.yahoo.co.jp/articles/934c3a3ddf1ea7fa7aee11f6d62c69355fa39fca

    世界2位の実力…関東一チアが“不在” 準々決勝は応援できず「大会が近いので…」

     第106回全国高校野球選手権大会は19日、大会第12日が行われ、第1試合では関東一(東東京)と東海大相模(神奈川)が対決した。一塁側の関東一アルプスは、大盛り上がりの3回戦とは少し様子が違っていた。

     10日に行われた明徳義塾(高知)との3回戦では、高音を響かせるトランペットが話題の吹奏楽部と、世界学生チアリーディング選手権で2位となった実力を誇るチアリーディング部が力を合わせた。

     しかし、この日はチアリーディング部が不在。次に来られるのは決勝が予定されている23日だという。

     関東一の近藤修一郎教諭は「今日は大会が近いので来られないんです。準決勝も来られないですね。決勝まで勝ち上がったら来られます」と話す。

     この日は、吹奏楽部はOBを含めた93人が来場。16日に関東に接近した台風7号の影響も受けることなく、生徒も約300人が応援に駆けつけている。

     東海大相模を破ればオコエ瑠偉外野手(現巨人)らを擁した2015年以来9年ぶりの4強進出となる。また大応援団の後押しを受けるために、負けるわけにはいかない。

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    マットに首や肩甲骨付近から落下。
    事故時、顧問教諭やコーチはおらず、元生徒は入部4カ月で技の習得が不十分な中、補助者を付けずに練習していた。
    元生徒と両親は当時、現場に顧問やコーチがおらず学校側の安全への配慮が十分ではなかったとして、訴えを起こしていた。

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/09/14(水) 06:45:39.840
    岡崎城西高校(愛知県岡崎市)で2018年、チアリーディング部の練習中の事故で下半身不随となったのは学校側の安全対策が不十分だったためとして、元女子部員が同校の運営法人に約1億8290万円の損害賠償を求めた訴訟は、13日までに名古屋地裁(佐野信裁判長)で和解した。12日付。和解条項によると、法人側が和解金約1億2800万円を支払う。
    【高校チアの部活中に事故で下半身不随 元部員と学校が和解、1億2800万支払い】の続きを読む

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