知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:ノーベル賞



    1 ぐれ ★ :2025/10/08(水) 19:33:42.07
    >>1
    ソース更新

    ノーベル化学賞 京都大学・北川進特別教授ら3人に

    ※10/8(水) 18:57
    日テレNEWS NNN

    ことしのノーベル化学賞が8日発表され、「多孔性材料」の開発で知られる京都大学の特別教授の北川進さんら3人に決まりました。

    ノーベル化学賞の受賞が決まったのは、「多孔性材料」の開発で知られる京都大学の特別教授ほか3人です。

    日本人の化学賞の受賞は、2019年の吉野彰さん以来となります。

    選考委員会は授賞の理由について「金属有機構造体の開発」を評価したと説明しています。

    続きは↓
    ノーベル化学賞 京都大学・北川進特別教授ら3人に https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ntv_news24/world/ntv_news24-2025100808394223
    ※前スレ
    【速報】ノーベル化学賞に京都大学・特別教授の北川進氏 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1759917017/

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    1 ぐれ ★ :2025/10/07(火) 05:53:57.02
    ※2025/10/06 22:44
    読売新聞

     「信念の人」。多くの研究者仲間は、そう口をそろえる。免疫反応を抑える細胞「Tレグ」の研究は長年信じてもらえず、「眉唾もの」とされた。孤独な研究者人生を送っていたがあきらめずに追究し、免疫学の新たな領域を開拓した。

    記者会見で花束を手にする坂口志文さん(6日夜、大阪府吹田市で)=須藤菜々子撮影
     滋賀県長浜市の高校を卒業し、京都大医学部を目指したが、現役では不合格。予備校にも行かず、自宅で一人、浪人生活を送った。

     「分からないことがあっても自分で考え抜くしかなかった」。この日々が後の粘り強さにつながった。

     翌年、合格した医学部の講義で出会ったのが免疫学だった。その後、未知の免疫細胞が存在する可能性に気づき、研究に没頭した。

    制御性T細胞は自己免疫疾患を防ぐ
     だが、自分の研究内容と似た研究者の論文が米国の研究チームに否定された。仲間は去っていったが、実験で見つけた現象には手応えを感じ、信念を貫いた。

    続きは↓
    ノーベル賞の坂口志文、「眉唾」と言われても研究貫く…現役で京大不合格も予備校行かず宅浪で成果 : 読売新聞 https://share.google/ustjoUih5boHIa1c6

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    1 どどん ★ :2025/10/07(火) 14:25:13.82
     大阪大は医学や工学など理系分野の研究拠点として高く評価されてきたが、意外なことに在籍中の研究者や卒業生がノーベル賞を受賞するのは今回が初めてだ。

     2024年度までの日本のノーベル賞受賞者は、個人では28人(米国籍の3人を含む)いるが、阪大の学部卒業生や在籍中の研究者で受賞した人はいなかった。

     過去に一度、期待が大きく膨らんだ瞬間があったのは11年。同年のノーベル生理学・医学賞は細菌やウイルスの侵入に対抗する「自然免疫」などを研究した米仏の3氏に贈られた。当時、この分野の研究者が選ばれるとの見方が強まっており、中でも審良(あきら)静男・阪大特任教授(72)が世界的な業績を残していたが、惜しくも対象から外れた。

     そうした経緯もあり、阪大関係者にとってノーベル賞受賞は念願だった。

     今回受賞が決まった、坂口志文氏を阪大免疫学フロンティア研究センターに招へいしたのが審良特任教授だった。「制御性T細胞は現在、免疫学の中心になっている。阪大を日本一の免疫学の拠点にするためには、世界のトップを走っていた坂口先生を呼ばないとダメだと思った」と振り返る。「研究に対して信念があり、最初の制御性T細胞の発見から何十年も研究を続けているのは坂口さんだけだ」と受賞を喜んだ。

     一方、阪大は1949年にノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹氏を「関係者」としている。湯川氏は京都帝国大(現在の京都大)を卒業後、33~39年に阪大の前身である大阪帝国大で講師、助教授を務めた。

     受賞時は京都帝大の教授だったが、大阪帝大の講師だった34年に発表した中間子論に関する論文がノーベル賞受賞につながり、38年には理学博士の学位も取得しているため、関係者と位置づけている。

    毎日

    https://news.yahoo.co.jp/articles/832cadc92eeff8fd7461f6e6257ecd58b1c04081

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    1 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] :2024/04/27(土) 09:20:18.56
    sssp://img.5ch.net/ico/tona1.gif
    ノーベル賞受賞者、都内高卒は1人 開成、筑駒はゼロ
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOLM117YE0R11C21A0000000
    2021年のノーベル物理学賞に米プリンストン大学上席研究員の真鍋淑郎氏の受賞が決まった。日本人のノーベル賞受賞者は米国籍を含め28人目。出身大学別で東京大学9人(自然科学分野は6人)、京都大学8人と両大卒が圧倒的に多いが、高校別ではほとんどが地方の公立校OBだ。不思議なことに東京都内の高校出身者は1人しかいない。「東京っ子」はなぜいないのだろうか。

    「かつての日比谷高校はおおらかで自由な校風。利根川さんは制服など着たことがないという個性的な生徒だったそうです」。都立日比谷高前校長の武内彰氏(白梅学園高校校長)はこう振り返る。都内の高校出身で唯一のノーベル賞受賞者は、日比谷高卒の利根川進氏だ。ただ、出身地は愛知県で、中学の頃に都内に引っ越してきた。東京で生まれ育ったわけではない。

    利根川氏が在籍した時代の日比谷高は、旧制東京府立一中の流れをくむ全国トップの進学校として知られた。1960年代後半に都の学校群制度の導入により低迷したが、2012年に武内氏が校長に就任し、東大合格者数で公立校トップに返り咲いた。しかし、「今の東京の子は受験、受験で忙しい。ノーベル賞との因果関係は分からないが、好きなことを徹底的にやるといった、心の余裕がないのかもしれない」と語る。

    【開成&筑駒、ノーベル賞輩出者数0人 中学受験日本最強の猛者が集うのに何故なのか】の続きを読む



    1 ボラえもん ★ :2021/12/07(火) 12:13:47.36

    2021年のノーベル物理学賞に選ばれた真鍋淑郎さんに、6日、メダルが授与された。
    新型コロナウイルスの影響で、2021年のノーベル賞のメダル授与は、受賞者の住む国で開催された。

    【ノーベル賞受賞の真鍋氏「興味があって得意なことをやれば一生楽しい人生を過ごすことができる」 若い研究者へメッセージ】の続きを読む

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