1 ボラえもん ★ :2021/07/17(土) 10:37:12.78
かつてはジャパン・アズ・ナンバーワンと世界の賞賛を浴びた「ものづくり大国」日本。
しかし近年は中国、韓国、台湾などの目覚ましい成長によって、その地位を追われた。
とりわけ、先端分野での遅れは目を覆うばかりだ。
元経産官僚の古賀茂明による新刊『官邸の暴走』から、凋落が止まらない日本の製造業の現状について、一部編集のうえで紹介する。
かつてはジャパン・アズ・ナンバーワンと世界の賞賛を浴びた「ものづくり大国」日本。
しかし近年は中国、韓国、台湾などの目覚ましい成長によって、その地位を追われた。
とりわけ、先端分野での遅れは目を覆うばかりだ。
元経産官僚の古賀茂明による新刊『官邸の暴走』から、凋落が止まらない日本の製造業の現状について、一部編集のうえで紹介する。
パナソニック「退職金4000万円上乗せ」で50歳標的の壮絶リストラ【スクープ】
パナソニックが、バブル世代をメインターゲットにした大規模リストラに着手することがダイヤモンド編集部の調べで分かった。早期退職プログラムの一つである「割増退職金」の上限が4000万円に設定されるなど大盤振る舞いをする。
※読売新聞
パナソニックは中国の電機大手TCLとテレビ事業で業務提携し、今年度中にも中小型機種を中心に生産委託を始める方向で最終調整に入った。5月中の合意を目指す。
米欧中で「電気自動車(EV)シフト」が急加速している。
日本政府も2030年半ばに新車販売の「ガソリン車ゼロ」方針を掲げたものの、日本の自動車メーカーやサプライヤーの動きは鈍い。
とりわけ、日本陣営のボトルネックになるのがEVの基幹デバイスとなる車載電池だ。
世界的な脱炭素シフトを受けて、経済産業省が車載電池向けに1兆円規模の巨額支援を検討していることがダイヤモンド編集部の調べで分かった。
【遅れに遅れた?車載電池に1兆円支援へ トヨタ&パナソニックに】の続きを読む