知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:メッセージ



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2024/10/25(金) 09:40:09.195
    中学生時代に卓球部だった、えな鳥(@wani_kawaiinono)さん。
    ある日、顧問の先生から次のように注意をされたといいます。

    「試合中にポケットに手を突っ込むのをやめろ」

    きっと、先生の目には生意気な態度に見えたのでしょう。
    試合相手にも失礼と思ったのか、指導をしたのでした。
    ところが、えな鳥さんからすると予想外な指摘だったのです。なぜなら、ポケットに手を入れていた理由が…。

    「先生にもらった手書きの応援メッセージを、いつもポケットに入れて、苦しい時はちょっと触って、勇気をもらっているんです」

    そう、えな鳥さんは、先生からもらった言葉をお守りのように持っていたのです!
    えな鳥さんによると、先生が書いてくれた応援メッセージは「自分を信じて」という内容だったとのこと。
    自分の言葉が、本当に生徒の支えになっているのを目の当たりにした先生は、どれほどの衝撃を受けたでしょうか。
    ポケットから取り出した実物を見せられると、込み上げる感情を抑えきれず、号泣してしまったのでした。

    生徒のことを想いながら書いた言葉。
    それがどう響くかは相手次第のため、本当に支えられているのか確信が持てず、大人とはいえ不安になる時もあるでしょう。
    言葉がきちんと相手に届き、大切にされていることを知ったら、例えいつもは冷静な人でも、感動してしまいます!
    外観から真意は分からず、時にすれ違うこともあるもの。誤解がとけ、落ち着いた後、先生は笑顔を見せてくれたはずです。

    部活に打ち込んでいた、青春時代の忘れられない思い出に、胸を打たれますね。

    https://grapee.jp/1750150

    【部活の顧問「試合中ポケットに手突っ込むのをやめろ」生徒「〇〇〇〇!」→X民、感涙】の続きを読む



    1 少考さん ★ :2024/02/10(土) 23:43:31.78
    ため息の受験生に「読んで」 山電駅員の粋なねぎらい 試験会場の最寄り駅にメッセージ|社会|神戸新聞
    https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202402/0017316632.shtml

    2024/2/10 11:45

    高校受験

     「ベストを尽くそう きっとうまくいく」-。兵庫県内の私立高校入試がスタートした10日、3校の最寄り駅となる山陽電車板宿駅(神戸市須磨区)には、受験生を励ます応援メッセージが掲示された。

    同駅は滝川高、育英高、須磨学園高に近く、多くの生徒が利用する。昨年度から、駅員が手作りした応援メッセージを掲示し、緊張した面持ちで試験に向かう受験生らを励ましている。

    試験前には、受験生の多くが利用する出口階段に(略)

    (久保田麻依子)

    ※全文はソースで。

    【私立高校受験生へ… 最寄り駅の駅員がメッセージを掲示「今、ため息をついている方は読んでください」】の続きを読む



    1 煮卵オンザライス ★ :2022/12/23(金) 12:43:55.23
    また、校内の男子生徒にLINEで「卒業したらどこかへ遊びに行こう」といった私的なメッセージをほぼ毎日送ったとして、県北西部の県立特別支援学校の女性教員(44)を、減給10分の1(1か月)とした。女性教員は当初、学校に「やり取りしていない」と虚偽の報告をした。
    【女性教員(44)が男子生徒にLINE、私的メッセージをほぼ毎日送る…】の続きを読む



    (出典 i.kobe-np.co.jp)


    「(批判的な目で見られても)毅然とした態度で前を向いて学習を続けてください」

    1 oops ★ :2022/04/14(木) 21:37:02.17

    ロシアのウクライナ侵攻を受け、神戸市外国語大学(同市西区)ロシア学科の教員が同大のホームページ(HP)上でメッセージを発し、反響を呼んでいる。

    【大学教員、ロシア学科の学生・卒業生へメッセージ「誇り持って学んで」】の続きを読む



    1 ボラえもん ★ :2021/12/07(火) 12:13:47.36

    2021年のノーベル物理学賞に選ばれた真鍋淑郎さんに、6日、メダルが授与された。
    新型コロナウイルスの影響で、2021年のノーベル賞のメダル授与は、受賞者の住む国で開催された。

    【ノーベル賞受賞の真鍋氏「興味があって得意なことをやれば一生楽しい人生を過ごすことができる」 若い研究者へメッセージ】の続きを読む

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