知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:ラーメン



    1 お断り ★ :2025/08/17(日) 01:39:51.27
    ラーメン県・山形「ラーメン過剰摂取が死亡リスク高める可能性」山形大学が研究成果を公表 頻度や食べ方に注意が必要

    ラーメンが大好きな人に、ちょっと気になる研究の成果が示されました。

    山形大学はこのほど、ラーメンの摂取頻度と死亡リスクの関連についての研究成果を公表しました。それによりますと、週3回以上のラーメンの摂取は「死亡リスクが1.52倍高い傾向がみられた」ということです。

    これは山形大学医学部が研究成果の報告として発表したものです。

    大学側によりますと、山形大学と県立米沢栄養大学の共同研究チームが、6725人を対象として、ラーメンの摂取頻度と死亡リスクの関連について大規模な疫学研究を実施し、その結果を、研究誌『The Journal of Nutrition, Health and Aging』(8月4日発行)に発表しました。

    この研究では、山形コホート研究のデータをもとに、ラーメンの摂取頻度を「月に1回未満」から「週に3回以上」まで4段階に分類し、死亡率との関係を追跡調査したということです。

    こうして出た研究結果のポイントは、次の通りです。
    ■リスクが1.52倍高く
    詳細はソース先 2025/8/15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b817265ff378a6b2b57ac49331100a786c13c0c4

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    1 ばーど ★ :2024/10/18(金) 11:42:52.36
    海外からの観光客に大人気の日本の「RAMEN」。即席めん輸出額も100億円超と世界的ブームとなる中、1週間でラーメンが作れるようになる学校にも外国人が殺到しています。

    ■牛丼チェーンのラーメン店が大盛況

    外国人観光客の<帰国後にまた食べたい日本料理>で、3位「天ぷら」、2位「刺身」をおさえ、堂々の1位が「ラーメン」。(※ジャパンブランド調査2024より)

    ドイツ人観光客:
    「今ドイツではラーメンがどんどん人気になっている」

    メキシコ人観光客:
    「僕の街ではラーメン店の需要が増えている。トレンドだよ」

    そんな世界に広がるラーメン人気に目を付けたのが、牛丼チェーンとして海外に1000店舗以上展開している吉野家です。

    日本のラーメンチェーン『ばり嗎』を子会社化し、10月2日スコットランドにヨーロッパ第1号店をオープン。連日大盛況になっているんです。

    豚のゲンコツや背骨・鶏ガラ・香味野菜などを10時間以上かけて煮込んだ、トロリとろけるクリーミーな「濃厚とんこつ醤油スープ」は、日本で作ったものを輸送。
    1杯約1500円(£8)ですが、いまイギリスにあるラーメンチェーンよりかなり安いとのこと。10年後には、300店舗を目指しています。

    ■日本の「ラーメン学校」に外国人が殺到

    世界各国に拡大する「ニッポンのラーメン市場」の影響は、日本人向けに作られたラーメンの学校『食の道場』(千葉・八千代市)にも。

    2022年頃から外国人の応募が急増し、これまで250人が卒業し海外で開業しているといいます。

    プエルトリコで出店するカリオンさんもその一人。ラーメン1杯16ドル(約2400円)~25ドル(約3700円)ですが、想定を超える売り上げになっていると話します。

    ラーメン学校卒業生・カリオンさん:
    「1日に100杯と思っていたのが5日間営業して1000杯売れた。想定していたビジネスプランの倍。日本のラーメン学校で学んで自国に戻って開業することは、すごくいいビジネスチャンスだと思う」

    単純計算でも、月に1400万円を超える売上!
    他にも、ミシュランをとった生徒も輩出しているといいます。

    受講希望が多いのは「豚骨」ですが、宗教上豚肉が食べられない国では「鶏白湯」が人気で、さらに動物性のものを使わない「ビーガン」希望も多いとのこと。

    名店を立ち上げ後進に譲った元店主たちが講師となり、1週間で職人に作り上げます。
    授業料は48万円(税別)。それでも入門希望の外国人が殺到しているんです。

    ■1週間で習得できる「一流店」の技

    取材した日に会ったのは、二人の韓国人男性。独学で韓国にラーメン店を開いたジョンさんと、その常連客のソさんです。

    来日すると1日に4軒ほどラーメン店を回り、既に500杯は食べたというジョンさんですが、店を大きくするため「日本の味を学ぼう」と入門を決めたといいます。
    ソさんは、日本のIT企業に就職し、製麺機を買って自宅で麺をうつほどのラーメンマニアに。いつか自分の店を持ちたいと考えています。

    1週間で学ぶのは、【豚骨・鶏ガラ・魚介など様々なスープや、タレの作り方】から、【麺の打ち方】、【具の調理法】、さらには【経営のコツ】まで。一流店の技を余すところなく習得できるプログラムです。

    ぐつぐつ煮える寸胴を前に指導を受けるジョンさんとソさん。

    講師・橋本比呂志さん:
    「沸騰してアクを取ると今度肉片が出てきちゃう。肉片を取るということは旨味も一緒に取っちゃう」

    ソさん:
    「本当にアクだけを取る?」

    料理に合わせて丁寧にアクをとり、うまみを追求する日本の食文化。
    海外ではアクも味の深みとして残すこともあるそうですが、ジョンさんは、味を韓国人の舌にあわせるのではなく「日本の味をそのまま伝えたい」と熱心に聞いていました。

    以下全文はソース先で





    TBS  2024年10月17日(木) 12:00
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1493755?display=1

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