知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:下校



    1 BFU ★ :2024/07/06(土) 17:17:11.10
    茨城県警によると、4日午後4時ごろ、鉾田市塔ケ崎で高校生への声かけが発生しました。(実行者の特徴:男性、50代位、青色長袖シャツ、黒色自転車)

    ■実行者の言動や状況
    ・自転車に乗り、下校途中の生徒に声をかけた。
    ・「心理学者やってるんだけど、独学だけどね、信号変わったら渡っていいよ、おれは怪しい人じゃないから」

    https://nordot.app/1182199374999535799?c=134733695793120758

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    1 @シャチ ★ 警備員[Lv.9(前22)][初] :2024/04/28(日) 01:27:43.27
    (富山)南砺市山見で声かけ類似行為 4月24日午後
    2024/04/27
    富山県警によると、24日午後3時ごろ、南砺市山見で小学生への声かけ類似行為が発生しました。(実行者の特徴:男性、ピエロのメイク、黒色ワンボックス車)

    ■実行者の言動や状況
    ・車の中から、下校途中の児童に手を振った。

    ■現場付近の施設
    ・井波小学校、井波中学校、井波別院瑞泉寺

    c 日本不審者情報センター合同会社
    https://nordot.app/1156608601563759411?c=134733695793120758
    !extend:checked:checked:1000:1000:donguri=1/1:

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    1 仮面ウニダー ★ :2023/10/28(土) 14:35:10.57
    Record China 2023年10月28日(土) 11時0分


    中国では近年、日本の学校教育が話題に上ることが多いが、ある在日中国人ブロガーの投稿にネットユーザーから反響が寄せられている。

    中国のSNS・微博(ウェイボー)で17万のフォロワーを持つ同ブロガーは26日、
    「日本の小学生、中学生は一般的に(午後)3時30分には授業が終わる」とつづり、
    夕方、帰宅途中と見られる児童や生徒らの下校風景を写した写真を複数枚投稿した。

    中国の小中学校の授業終了時間は地域差もあるがおおむね午後4時30分~5時30分ごろと言われており、
    その後に補習や、大量の宿題、自習に取り組むことになる。

    日本の状況に中国のネットユーザーからは
    「いいなあ」
    「日本も学力競争が激しいんじゃなかったのか?まぼろしだ!まぼろしに違いない!(泣)」
    「青春って感じがする(涙)」
    「日本の子たちの制服もいいなあ(※中国の制服はジャージが一般的)」
    「うちの小学校は午後6時に授業が終わる。7時前に夕食を食べて10時まで宿題やってお風呂に入って寝る」
    「これが、日本がスポーツで強くなる理由でもある。放課後に好きなスポーツができるから」
    といったコメントが寄せられた。

    また、
    「日本の会社はもしかして8時間勤務なのか?」
    「日本には7.5時間勤務の会社もあるよ」
    とのやり取りがある一方、
    「日本でも学力を伸ばしたければ、この後に塾に行くんだよ」
    「日本の学校には(中国の学校のような長時間の)昼休みがないからさ」
    「北京にも3時半に終わる学校があるよ」といった声も。

    このほか、中国では保護者が学校への送り迎えをすることが一般的なため、
    「誰が送り迎えするの?自分で帰宅するの?」
    「日本の保護者って子どもの送り迎えしないの?」
    など、児童・生徒だけで下校する様子に驚くユーザーもいた。(翻訳・編集/北田)

    https://www.recordchina.co.jp/b922774-s25-c30-d0052.html

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    1 七波羅探題 ★ :2023/04/27(木) 21:04:10.86
    神戸新聞2023/4/27 20:00
    https://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/202304/0016290600.shtml

     JR西日本の赤穂線減便に伴い、兵庫県赤穂市福浦から赤穂西小学校(同市鷆和)に電車で通っている児童たちが週2回、バスでの下校を始めた。授業が早く終わる月・水曜日に使っていた便が3月のダイヤ改正で廃止に。4月からは市内循環バス「ゆらのすけ」に乗っている。市教育委員会は電車と同様にバス運賃も通学費として補助する方針だが、児童の利用状況の記録作成など、学校に新たな負担も生まれた。

     福浦は、1963年に岡山県から越県合併した地区。学校との間に坂道があり、低学年児童の足では1時間近くかかる。児童は備前福河駅から学校に近い天和駅までの1駅を電車で通学している。午後2時半に下校する月・水曜は天和駅同2時41分発の下り電車を使っていたが、ダイヤ改正で便がなくなった。

     同校は、本年度に対象となる児童11人の下校手段を市教委と協議。天和駅を午後2時39分に発車し、福浦地区へ行くバスを使うことにした。児童は春休み中の3月末に体験乗車し、新学期の4月12日から週2回の利用を始めた。

     19日には、学童保育で保護者の迎えを待つ児童らを除く7人がバスで下校し、教員が、乗車した児童の名前に印をつけた。ともに6年の男児(11)は「電車に慣れているので週2回でもバスに代わったのは衝撃だった」、女児(11)は「遅れる時に電車はお知らせがあるが、バスだと分からないので困る」と話した。

     また、バスは停留所が多く時間がかかることや、高学年が福浦中心部のバス停で降りた後、下級生が残されることなどを心配する声も上がる。同校の教員は「午前11時台の下りの便もなくなった。これ以上、減便が増えなければいいが」と心配している。(坂本 勝)

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