知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:倍率



    1 名無しなのに合格 :2026/02/07(土) 08:21:37.07
    速報!2026 年度国公立大志願状況 河合塾
    https://www.keinet.ne.jp/teacher/exam/topic/25/20260205.pdf

    ■難関大―安全志向で難関大の志願者は減少
    <図表3>は旧帝大を中心とした難関 10 大学の状況である。
    前期日程の志願者数は全体で 52,400 人(前年比 96.7%)と減少した。
    難関大を避ける安全志向となった。

    前年出願最終日比

    東大 前期99.9%
    一橋 前期87.4% 後期72.7%
    科学 前期87.2% 後期98.3%

    京大 前期 99.4%
    阪大 前期103.8%
    神戸 前期 85.5% 後期90.2%

    北大 前期105.7% 後期93.8%
    東北 前期 97.7% 後期91.7%
    名大 前期 96.0% 後期68.8%
    九大 前期 94.0% 後期97.4%

    難関国立10大学 前期 96.7% 後期90.5%
    国公立大学全体 前期101.3% 後期96.8%

    【【2026出願速報】東大・京大前年並み、一橋・科学・神戸激減】の続きを読む



    1 レテルモビル(茸) [US] :2025/12/27(土) 10:25:14.77
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_usodesu.gif
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000475256.html

    (動画)

     公立学校の教員採用試験の採用倍率が初めて3倍を割り込み、過去最低の2.9倍になったことが文部科学省の調査で分かりました。

     文科省の調査によりますと、2024年度に実施された公立学校の教員採用試験で受験者数は前の年度から7059人減少して過去最少の10万9123人、採用者数は954人増えて3万7375人となりました。

     採用倍率は2.9倍で、調査が始まった1979年以降、初めて3倍を割り込み、過去最低になりました。

     学校種別では小学校が2.0倍(前年度2.2倍)、中学校が3.6倍(前年度4.0倍)、高校が3.8倍(前年度4.4倍)と、いずれも過去最低です。

     民間企業での採用の早期化も踏まえて試験の日程を前倒しするなどの対策をしていますが、受験者数は12年連続で減少していて、試験を実施した68の自治体のうち47自治体で倍率が低下しました。

     文科省は大量退職などに伴う採用者数の増加などが倍率の低下に影響しているとしたうえで、新規学卒者の確保が必要だとしています。

     教員採用を巡っては2027年度から1次試験にあたる筆記試験の共同実施を目指していて、約50の自治体が参加を表明しています。

     第三者機関が作成した問題を使い、一度の試験で複数自治体への併願が可能になる見通しです。

    【「教員採用試験」倍率が過去最低の2.9倍に 受験数も12年連続で低下 文科省】の続きを読む



    1 煮卵 ★ :2025/03/08(土) 09:47:46.46
    大阪府教育委員会は7日、府内公立高校の2025年度一般入試出願状況のうち、全日制の平均倍率が1.02倍だったと発表した。現行制度となった16年度以降の過去最低を2年連続で更新した。

    府が独自に進める所得制限のない授業料無償化の拡大に伴い、私立人気が高まっているとみられる。

    政府は私立への就学支援金を引き上げる方針で、先行事例として注目を集めそうだ。国の授業料無償化を巡っては、公立の志願者減少を懸念する声が一部で出ている。

    府教委によると、24年度の志願者数は3万6379人で、倍率は1.05倍だった。25年度は募集人員を約1500人減らしたが、志願者数が約2400人減少した。

    [共同通信]
    2025/3/7(金) 21:12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/007ebdc5d27a6beb1761af8f4a3951da9a44cb47

    【関連記事】
    大阪公立高の倍率が史上最低1.02倍 北野1.27倍、天王寺1.21倍 寝屋川、八尾1倍切る
    https://news.yahoo.co.jp/articles/723d1d4681fc3dd82b5730b202638909771e36af

    北野1.27倍 三国丘1.30倍... 大阪公立高一般選抜入試出願状況
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e54f25d31386e5a0faf37c792535c3228cc79617

    【【大阪】公立高、過去最低1.02倍 “府の独自無償化”で私立人気高く】の続きを読む



    (出典 4.bp.blogspot.com)

    1 はな ★ :2023/06/18(日) 21:26:57.65
    東京都の教員応募者が12年ぶり増加 一方で倍率は初めて3倍下回る 現場の声は「条件緩和よりも待遇改善を」
    2023年6月18日 16時55分 東京新聞
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/257467?rct=national


    2023年度実施の東京都公立学校教員採用試験で、応募者が9465人となり、前年度から27人増えた。わずかとはいえ増加に転じたのは12年ぶり。全国で教員のなり手不足が指摘される中、受験資格緩和などの対策が奏功した形だが、応募倍率は初めて3倍を切った。現場教員からは「応募条件を緩和するよりも働きやすくしていかなければ、優秀な人材は集まらない」との声が上がる。

    東京都教育委員会が8日、応募状況を発表した。

    受験者減少に歯止めをかけようと、教員経験者が10年以内に復帰する際に1次選考を免除する「カムバック採用」を新設し、117人が応募した。

    教員免許のない社会人も受けられる特例枠には216人が応募。2年以内の免許取得を条件に22年度から始めた制度で、23年度は、対象を「40歳以上」から「25歳以上」に広げたことで7.7倍に増えた。

    一方、応募倍率は2.7倍となり、過去20年間で最低だった。小学校の35人学級への移行などで採用見込み者数を増やしたことが理由。都教育庁の担当者は「今後も試行錯誤し、志願者が増えるような取り組みを検討したい」としている。

    都内では、退職や休職による公立小の欠員が今年4月時点で計約80人に上っている。採用試験の応募者は11年度以降、減少が続いていた。


    ※全文はリンク先で

    【東京都の教員応募者が「12年ぶり」に増加! しかし倍率は初めて3倍を下回る】の続きを読む


    4月から始める案と5月から始める案を提示

    1 香味焙煎 ★ :2022/10/19(水) 16:42:45.11
    教員採用試験の倍率が低下する中、文部科学省は、毎年夏に行っている採用試験の日程を春ごろに前倒しする案を示しました。
    【倍率低下の教員採用「やれることから…」 夏に行っている試験を「春ごろに前倒し」案 】の続きを読む

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