知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:偏差値



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    1 muffin ★ :2025/03/13(木) 19:00:48.20
    https://sirabee.com/2025/03/13/20163404509/
    2025/03/13

    実業家の西村博之(以下、ひろゆき)さんが11日、自身のYouTubeチャンネルで生配信を実施。

    質問や相談に答えるなか、ひろゆきさんは「正式なIQテストを受け、人口の上位12%に入っていることがわかりました」という人からメッセージを読み上げます。

    学校の成績は中の上であり、社会人としてはまったく仕事が出来ていないといい「IQによって助かっていることがありません」と悩みを吐露しました。

    なぜ、このようなことが起きると思うか…と聞かれたひろゆきさんは「IQが高いのと、社会で成功するという相関がそこまで高くないからです」「人が喜ばせることができるとか、社会が求めてるものを提供できるかとかは別の話なんすよ」と回答。

    「偏差値やIQが高い人が陥りがちな罠で『偏差値が高いから俺は優秀である』って…」と切り出し、「学校の勉強が出来る=偏差値やIQが高い。でもその能力は社会は求めてませんよ、っていう話」「偏差値やIQが高い人って、それが万能な数値だと誤解しがちなんすよね」と語りました。

    続けて「美人とかイケメンのほうが社会は求めてます」とひろゆき節が飛び出し、「美人とイケメンって自分でわかってるけど、勉強ができるわけではない…って自分の良い部分と悪い部分をちゃんと認識してる」「だから、人間として付き合ってて楽しい」と分析。

    「偏差値やIQが高い人でたまにいるんですけど、『俺、すごい。だから俺は評価されるべきだ』って、マイナス面を見ない。自分が出来ていないことをまったく気づかないっていう」「そういうタイプの人が社会でうまくいかないって文句言ってる」と持論を展開。

    「それはそれで能力なんすけど、友達にするんだったら、ユーモアがあって面白い人のほうがいい」と伝えました。

    ひろゆき氏 偏差値やIQが高い人が陥りやすい誤解「偏差値高いから俺は優秀である…でもその能力は社会は求めてません」

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    1 征夷大将軍 ★ :2024/07/06(土) 23:11:01.01
    高校野球ドットコム7/6
    https://www.hb-nippon.com/2024/07/06/2534415/

    東京・国立駅近くに校舎を構える偏差値70超えの進学校・桐朋。この夏卒業を迎える野球部員は、名門大医学部や東大・京大を志望する選手ばかりだ。そんなチームメイトに囲まれて、森井 翔太郎選手(3年)は、小学生から夢に見たメジャーリーガーを目指している。183センチ、86キロと恵まれた体格から、投げては最速153キロ、打っては高校通算39本塁打(5月下旬時点)――――。正真正銘の二刀流として活躍する森井は、なぜ桐朋に進学し、超進学校でプロ注目選手にまで成長できたのだろうか?もともと森井は日本のプロ野球よりもメジャーリーグが好きだった。

    「小学校のころからメジャーを目指してきました。父親がアメフトをやっていたので、アメリカのスポーツを見る機会が多く、NPBよりメジャーリーグを見ていたことは大きいです」

    夢を実現させるべく、小学1年生のとき、地元の野球チーム・武蔵府中リトルに入部する。

    「小学3年くらいから(投手も野手も)『僕はどっちもできる』と思っていました。『どっちか捨てるのはもったいないな』という気持ちでした。自分を信じられなかったら、目指すところには行けませんよね。最初は根拠の無い自信から(二刀流を)やっていました」

    小学6年時にはライオンズジュニアにも選出された。中学時代には練馬北リトルシニアでプレーしたが、小学6年時の冬に発症した腰椎分離症の影響もあり、桐朋中学の軟式チームで野球を継続することを決断した。

    「腰のケガもあったので、軟式で一からやり直そうと思いました。家族やシニアの監督とも相談をしましたけど……。(この時期に)体のケアや柔軟性のたいせつさも学ぶことができました」

    しかし、硬式と軟式では勝手が違った。

    「自分のスイングスピードが速すぎたのか、上からボールを叩くと球がつぶれてしまうんです。硬式ではやらなかった真ん中を狙ってボールを運ぶ意識で軟式球を打っていました」

    投手としては制球力に苦しみ登板機会も減らしてしまった。しかし、すぐに非凡なセンスを発揮。レギュラーとして結果を残し続けた。

    高校は桐朋に進学することを決意した。

    「桐朋の練習時間は2時間程度と短いですけど、グラウンドは広いですし、一人一人が自分で考えて練習ができる環境でした。意志を持って努力していけば実力は伸ばせると思いました」

    高校入学当初は「ここまで注目されるとは思っていなかった」と同校の田中 隆文監督は言う。それでも精神面の強さは目立っていた。

    「1年生の頃から試合に出ていたのですが、緊張している中でも、気持ちをうまくコントロールしていました。いつも試合を楽しんでいるような、余裕があるように見えるんです」(田中監督)

    森井は「考えながら練習ができる」桐朋の環境の中でしっかり成長していく。

    「投手としての制球力がなかったんですけど、田中監督から『8割で投げろ』と言われたことで、リリースの時に力まず投げられるようになりました。打者としては対応力が大事だと考えて練習してきました。いくら飛ばせてもコンタクトできないと打てない。高校1年生のころは、相手のレベルが上がると空振りしてしまうこともあったんですけど、最近は少なくなってきました」(森井)

    いつしかストレートの最速150キロを超え、高校通算本塁打も30本に達した。そんな森井をメディアもスカウトも放ってはおかなかった。

    高校では生活のほとんどの時間を野球に費やしてきたという。

    「中学の時は野球と勉強は7:3くらい。自習をする時間も多かったんですけど、今は9:1くらいの感覚。授業以外では家で15分くらい復習をする程度ですね。大変というよりは、勉強をちょうどいい息抜きにしています」

    得意な科目は小学校の頃から英語だ。夢を叶えるべく、日頃の努力も惜しまない。

    「英語は昔から『できて損はない』と思っていましたし、アメリカにいきたい気持ちがあったので自然と取り組む時間も長くなっていきました」

    田中監督も、「勉強からも逃げず取り組んでいます」と称える。校内ではおおよそ300人中150位。偏差値は60台後半。じゅうぶんに難関大学に入れるレベルだ。

    じつは森井はアメリカの大学へ進学も視野に入れている。昨年高校通算140本塁打を放ち、ドラフトの目玉と言われながら、スタンフォード大に進んだ佐々木 麟太郎内野手(花巻東)の存在も大きかった。

    「あそこまでドラフト候補として注目されたバッターが、米国の大学を選んだことは刺激になりました。進路は高校野球が終わってから決めるつもりですが(メジャーに行くための選択肢として)米国の大学も視野にいれています」

    ※以下引用先で

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