知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:受験



    1 ぐれ ★ :2026/01/24(土) 08:34:23.75
    ※1/23(金) 17:27配信
    共同通信

     入試シーズン真っただ中に行われる衆院選で、受験生からは選挙活動での配慮を求める声が上がっている。自宅や塾で最後の追い込みをかける時期であり、入試当日の学校周辺だけでなく、駅前や住宅街での街頭演説や選挙カーからの連呼が“迷惑行為”となりかねない。期間中には社会福祉士や医師の国家試験もあり、「極力静かにする」と街頭活動を控える陣営も出ている。

     私立大入試は1月から全国各地で始まり、2月から本格化。都内では2月1日から中学受験が行われる。東京都北区の個別指導塾「渡辺塾」では、受験を目前に控えた多くの小中高生が勉強に励む。渡辺浩塾長は「子どもは何年間もかけて準備してきた。なぜ今なのかと思ってしまう」と戸惑いを隠さない。

     都立高3年の男子生徒(17)は「本命の受験日と重なる。せめて試験時間中は静かにしてもらえたら」と訴えた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/af65bca5f6d499547240f02d1fc5e07ea5d12d96

    【衆院選が入試直撃「子どもは何年間もかけて準備してきた。なぜ今なのかと」…連呼は“迷惑行為” 受験生ピリピリ、演説にも配慮を】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2025/04/23(水) 14:17:43.65
     日本に移住する中国人から、その理由として多く聞かれるのが「子どもの教育」だ。中国では日本以上に受験競争が激化し、多額の教育費をかけて大学を卒業しても就職が難しい現実があり、将来不安が広がっている。親たちは「日本は中国に比べると競争が厳しくない」と口々に話し、各地の進学塾やインターナショナルスクールには中国人の子どもが殺到している。日本人と関わらない中国人同士のコミュニティーも各地で築かれている。

    全文はソースで 最終更新:4/23(水) 11:12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/237cd99d1b59ba4529761f17d97c0cc1bcea5b0a

    【「日本の競争は厳しくない」…子どもの教育目的に移住する中国人続々、各地で独自コミュニティー】の続きを読む



    1 冬月記者 ★ :2024/12/01(日) 09:23:43.58
    https://news.yahoo.co.jp/articles/27a0db3d960f7b784ee90bb7b1dfe43cd3a36330

    ホリエモン断言!現在の受験制度は「100パーセント意味が無くなる。無駄な時間」


     実業家・堀江貴文氏(52)が30日に更新されたYouTubeチャンネル「政治研究家たかしのディスレシピ」にゲスト出演し、現在の受験制度について「100%意味が無くなる」と語る場面があった。

     実業家・奥野卓志氏とのトークで「今の若い子に対して、どういうふうにアドバイスをしますか?」という質問が寄せられた。

     これに、堀江氏は「AIの時代なんで、考えたりすることすらあんまり意味は無くて。技術革新によって変わってくるわけですよ。頭が良いとか悪いとか、あんまり関係無くなる」と予想した。

     「今の暗記偏重の受験で学んでいることは、100%意味が無くなる。無駄な時間なんですよ、それは断言します」といい

     「いかにたくさん試行錯誤するかが大事になってくる。できるだけ早く打席に立った方が、ホームランを打てるんじゃないですかね」と語っていた。

    【ホリエモン 現在の受験制度は「100パーセント意味が無くなる。無駄な時間」】の続きを読む



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/06/28(水) 09:54:35.590
          
    2025年度入試からのトランスジェンダー学生(性自認による女性)の受験資格について
    津田塾大学では、2025年度入試(2025年4月に入学する学生が受験する入試)より多様な女性のあり方を尊重することを基本方針とし、女子大学で学ぶことを希望するトランスジェンダー学生(性自認による女性)にすべての学部、大学院研究科にて受験資格を認めることといたしました。

    この基本方針は、1900年から女性に高等教育の学びの場を提供してきた本学の伝統を継承する、「Tsuda Vision 2030」のモットー「変革を担う、女性であること」を推進することでもあり、同時に、多様な価値観の共生を目指す社会の構築に貢献することでもあります。本学は、多様な女性の学ぶ権利を守り、共に学ぶ環境を整えてまいります。

    性に多様性があるということを社会全体でどのように理解を進めていけるのか。多様な女性のあり方を包摂していく過程で、周縁に置かれている様々な女性たちがエンパワーされ、自らの力量を信じて真摯に前進していけるよう支援していく。それが、21世紀の女子大学のミッションであると考えます。

    https://www.tsuda.ac.jp/news/2023/0623-02.html

    【女子大、自称女の子の男子の受験容認へ      】の続きを読む



    (出典 1.bp.blogspot.com)

    1 ◆Sen4E3P802 愛の戦士 ★ :2023/05/17(水) 11:16:05.13
    トランスジェンダーの受験、模索する女子大 「お茶の水」が門戸開いたが…

    西日本新聞 5/17(水) 8:40

     トランスジェンダーのうち、戸籍上は男性で性自認は女性の受験者の扱いについて、女子大で模索が続いている。2020年にお茶の水女子大(東京)が先駆けて門戸を開き、検討中の学校はあるものの、受験資格として認めているのは1桁台とみられる。九州の全8校で受け付けはなく、現場レベルで「多様な性」と向き合う動きがあった。

    【通称名で学生生活】
     <自身を女性と認識した経緯や現況について記入を>。同大は配慮を求める受験者用の願書を準備し、4項目で要望を聞き取る。出願前に入学後に必要な対応を話し合う。入試で不利に働くことはないという。

     入学すれば学生証を含め、通称名で学生生活を送れる。トイレや更衣室は多目的トイレなどを案内している。カミングアウトされた際など教職員の心がけについて指針もまとめた。

     「トランスジェンダーの学生が女子校・女子大に進学できないのは『学ぶ権利』の侵害に当たる」。日本学術会議による17年の提言後、同大を皮切りに奈良女子大(奈良市)、宮城学院女子大(仙台市)など少なくとも3校が続き、日本女子大(東京)が来年度からスタートさせる。検討中のところもあるが、約70校ある女子大では少数派だ。

    【性自認の悩みは身近な話】
     九州でいち早く、19年から検討し始めたのは筑紫女学園大(福岡県太宰府市)。当事者を招いた講演会で教職員や学生への啓発に努めてきた。今のところ受け付けには至っておらず、中川正法学長は「付属の中学高校を含め学園全体の議論がまだ必要」と明かす。

     同大で環境整備を進める安恒万記(まき)教授(住環境デザイン)は「性自認で悩む学生は身近な話」と語る。15年ほど前から、年に数人が教職員に「性自認は男性」と明かすという。宿泊を伴う実習は個別に対応し、19年からは学生証や卒業証書を通称名で発行している。

     「今の学生は多様性への意識が高い」(安恒教授)。同年の学生アンケートでは、自分と異なる文化や価値観の人と接することについて、8割が「戸惑いを感じない」と回答した。

    【否定する世論の影響懸念】
     九州ではこの他、福岡女子大(福岡市)が今月に検討委員会を発足させる。残る6校は検討しておらず、「先行例の情報がない」(北九州市の九州女子大)との声も聞かれた。

     門戸開放は、少子化で学生の確保にあえぐ各校にとって利点もありそうだが、現実は一筋縄ではいかないようだ。女子教育に詳しい武庫川女子大の安東由則教授は「トランスジェンダーの女性を否定する世論もあり、影響を懸念しているのではないか。学ぶ権利の確保に向け、各トップの意識が試される」と述べた。  (平峰麻由)

    「普通の女性と同じ選択肢を」
    女性自認の高校生
     福岡市内の高校に通うレンさん(17)=仮名=は、男性として生まれ、性自認は女性。2年生でこれから受験を控え、女子大の受験資格を巡る動きに注目する。「女子大に行けることは女性として学び、キャリアを積めるということ。普通の女子と同じように選択肢を認めてほしい」と話す。

     物心ついた頃から、女子との「おままごと」が好きだった。小学校ではシール交換をしているところを男子から「何で女子と遊んどると」とからかわれてモヤモヤ。男子と一緒にいても「しっくりこなくて落ち着かない感じ」だった。

     中学の学ランは嫌だったが、部活動に熱中して深く考えなかった。高校生になった昨春、ブレザーに袖を通した時のこと。違う-。ネクタイを巻いた瞬間に「抱いていた違和感が確信に変わった」と振り返る。

     「うちは男じゃない」「スカートをはきたい」。泣きながら中学時代のスクールカウンセラーに相談した。初めて人に打ち明けた。

     背中を押され、胸の内を告げた母親からは「いつか治る。普通に生きなさい」と返された。高校ではブレザーの代わりにパーカを着られるようになり、スカートについては「上層部の許可がいる」と認められていない。最近、教員から「夏服くらい普通の制服を着てよね」と言われたという。

     「うちみたいな当事者の声も聞き、大学は環境を整えてほしい」。周りに理解されない生きづらさを感じるのは自分だけじゃない、そう思うからだ。

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/296ba7bddf9997ae017cc9d63df695cbe90a28b0&preview=auto

    【女性自認の高2「女子大受験認めて!」】の続きを読む

    このページのトップヘ