知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:受験生



    1 ぐれ ★ :2025/09/17(水) 17:14:01.40
    ※9/17(水) 15:03配信
    TUFテレビユー福島

    福島県郡山市で、酒気帯びの状態で車を運転し、受験生の女性をはね、死亡させた罪に問われていた男に、17日、福島地裁郡山支部は、懲役12年の実刑判決を言い渡しました。

    危険運転致死傷と酒気帯び運転の罪で判決を受けたのは、郡山市の無職・*被告(35)です。判決によりますと、*被告は、今年1月22日の早朝、酒気帯びの状態で車を運転し、JR郡山駅前で赤信号を無視し、時速70キロで交差点に進入、横断歩道を青信号で渡っていた大阪府の受験生の女性(当時19)をはね、死亡させたほか、20代の女性にけがをさせました。

    裁判は裁判員裁判で審理され、「赤信号を故意に無視したかどうか」が争点となっていました。裁判の中で、*被告は事故前に4つの信号を無視したことが明らかになりましたが、被告人質問で*被告は「事故直前、眠気があり、目をこする行為や、車のエアコンの操作をしていた」「赤信号を認識した記憶はない」と述べ、信号無視の“故意性”を否定しました。

    一方、検察は「被告は事故直前、蛇行や車線の逸脱なく走行していて、信号に従うことができる状態だった」とし、「複数の赤信号の交差点を加速して通過し、従うつもりがなかった」と故意性を指摘しました。そして「犯行の経緯は、極めて悪質で結果が重大」として、懲役16年を求刑しました。

    これに対し、弁護側は「車のエアコンのダイヤルを操作するために視線を下げたため、信号を見落としていた」と主張。「飲酒などの影響で極めて注意力が散漫だった」として危険運転致死傷罪は成立しないと訴えていました。

    17日午後開かれた判決公判で、下山洋司裁判長は「事故を起こすまでは周囲の状況を適切に把握して運転できており、酔いの程度がそこまで強いものだったとは考え難い」「赤信号をことさらに無視して交差点に進入したと認められる」として、危険運転致死傷罪の成立を認めました。そして、*被告の供述は信用できないとしたうえで「被告は反省の言葉を述べるものの、不合理な弁解に終始しており、真摯に本件事故に向き合っているとはいえない」とした一方「被告に前科がなく、危険運転致死の他の事案の量刑を踏まえると、最も重い部類に属する事案とまでは言えない」として、*被告に懲役12年の実刑判決を言い渡しました。

    判決言い渡し後、*被告の弁護人は「判決内容を精査し、被告と相談の上、控訴するか検討する」と話しました。

    一方、亡くなった女性の母親は、判決について以下のようにコメントしています。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/07a9adfe6ff20ac3f610b7cc00523e31c1f9dd64

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    1 ごまカンパチ ★ :2025/01/23(木) 07:40:34.61
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6dbd61d1c0336e48634c6b47ba0af37e6ee97404
    ※ソースに動画あり

     福島県郡山市で、受験生の女性が飲酒運転の車にはねられました。
    女性は、頭を強く打ち死亡しました。

    事故があったのは、JR郡山駅前の市道で、22日朝、横断歩道を渡っていた女性が軽乗用車にはねられました。
    はねられたのは、大阪府箕面市の予備校生・横見咲空さん(19)で、頭などを強く打ち死亡しました。
    横見さんは、大学受験のため大阪府から郡山市内を訪れていたということです。
    また、近くで自転車に乗っていた20代の女性が転んで軽いけがをしました。

    警察は、軽乗用車を運転していた郡山市の会社員・池田怜平容疑者(34)を酒気帯び運転の疑いなどで現行犯逮捕しました。
    調べに対し、池田容疑者は容疑を認めていて、警察が事故や飲酒の経緯を調べています。


    別ソース
    入試当日朝に車にはねられ意識不明の受験生 約8時間後に死亡を確認 福島県
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f2c5cb2af9e39aebcaa0ea60caf2e3745bbb46d

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    1 蚤の市 ★ ころころ :2024/08/03(土) 14:33:42.76
     今年の神奈川県内公立高校入学者の共通選抜(入試)オンライン出願でトラブルが相次いだ問題を巡り、受験を予定する生徒へのメール送信の成功率が日や時間帯によって2~3%台にとどまっていたことが分かった。県から事業を受託した「システム研究所」(福井市)が3月、県教育委員会に提出した報告書を、本紙が情報公開請求して入手した。手続きが滞った入学料の支払日には、サーバーの中央演算処理装置(CPU)負荷がほぼ100%になっていたことも判明した。(志村彰太)

     報告書によると、メール送信の不具合は1月9~19日と、24~25日の2度にわたって発生。そのうち、10日は生徒が登録したGメールに2万3685通を送信したが、成功したのは約800通(3.38%)だけだった。送信できたメールも、届くまでに十数時間を要したケースがあった。24日は午前11時台に送信したメール186通に対し、正常に送られたのは4通(2.15%)だった。

     合格発表があった2月28日午前9時ごろは、サーバーのCPU負荷が99・7%になった。同時に始まった入学料支払いでは、一時的に専用ページへのアクセスが集中し、手続きが完了しないトラブルが194件発生した。

     事業者は報告書で、再発防止策を明記。ショートメッセージサービス(SMS)を利用してシステム側からのメール送信数を減らすことや、県が普段から使っているドメインを共通選抜でも活用することなどを挙げた。あわせて、県側には合格発表と入学料支払いのタイミングをずらすことなどを求めた。

     報告書の提出を受け、県教委は6月の県議会文教常任委員会に再発防止策を提示。サーバーの増強やシステム改修に1600万円の追加費用がかかると説明している。

    東京新聞 2024年8月3日 07時27分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/344892

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    1 @おっさん友の会 ★ :2024/07/04(木) 10:30:03.19
    たくさんある問題集や参考書。どうやって選んだらよいのだろうか。受験生のなかには「みんなと同じ勉強法をしなくては」「同じ問題集を使った方がよいのでは」と思う人がいるという。人と違う学習をすることを怖がる人もいるそうだ。

    地方の進学校などでは「地元国立大への進学だけが正義」「推薦・総合型入試は避けて一般入試を目指すべきだ」といった考え方が浸透しているところもあるらしい。河合塾の人気講師、新野元基先生は「勉強のあり方についても、周囲の同調圧力のようなものがあるのかもしれませんね」と話していた。

    進路や学習法は「自分にあったものを見つけるのが一番」とはいわれるものの、インターネット動画や周囲のウワサなど、受験生を取り巻くさまざまな情報があり、戸惑ってしまうことも多いのが現実だろう。

    新野先生は問題集、参考書の選び方について、「まず、おためしで数ページ解いてみて、その解答を確認して解説を読んでみて、きちんと『わかる』ということを経験できることが大事」と話していた。

    続きはYahooニュース 産経新聞
    2024-07-04 8:17
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f89042942743824bdc29e8da92751b6b9d477b12

    【令和の受験生を取り巻く同調圧力…「参考書はこれ一択」の幻想】の続きを読む



    1 朝一から閉店までφ ★ :2024/04/14(日) 19:24:43.62
    2024.04.11
    受験生にとっての必須アイテム、「赤本」こと「大学入試シリーズ」。「世界思想社教学社」(京都市左京区)が発行し今年で70周年を迎える同シリーズが、2025年版よりリニューアルされる。
    赤本とは過去の大学入試問題を収録した問題集のことで、今や受験対策として欠かせないアイテム。表紙が赤色であることから「赤本」という名前が定着し、2024年版からは正式に「大学赤本シリーズ」と名前を変えた。
    そんな同シリーズが、今年5月より発売される2025年版からデザインをリニューアルすることを発表。2006年に一新されて以来、約18年ぶりのことになる。
    目を惹く赤色が特徴的な同シリーズは、書店でもすぐに見つけられる表紙ながら、受験生より「大学名が目立ちすぎて持ち歩くのがちょっと恥ずかしい」「表紙の圧がすごい」といった意見も寄せられていたとか。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2024/04/11/0017532131.shtml

    【受験生の相棒「赤本」創刊70周年でデザイン一新】の続きを読む

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