1 名無しなのに合格 :2022/02/03(木) 22:27:34.50
21年度入試から募集定員が変わり、一般選抜は450人から300人に、共通テスト利用入試は75人から50人に、グローバル入試(海外就学経験者)は60人から40人に減りました。
【入試はこの20年で様変わり… 早稲田政経「4月入学800人のうち一般選抜・共通テスト利用は350人」】の続きを読む21年度入試から募集定員が変わり、一般選抜は450人から300人に、共通テスト利用入試は75人から50人に、グローバル入試(海外就学経験者)は60人から40人に減りました。
【入試はこの20年で様変わり… 早稲田政経「4月入学800人のうち一般選抜・共通テスト利用は350人」】の続きを読む「オミクロン株」の感染者の濃厚接触者は宿泊施設での14日間の待機が求められていることを受け、文部科学省は要件を満たした濃厚接触者に認めてきた別室での受験を、オミクロオン株の場合は認めないとするガイドラインをまとめました。
【大学入試 文科省「オミクロン株の濃厚接触者の別室受験は認めないとする」】の続きを読む2021年の大学受験で最も大きな話題の一つだったのが、早稲田大学の政治経済学部(以下、政経)の数学必須化だ。
一般選抜(募集300人)で、この年から新たに始まった「大学入学共通テスト」の「数学Ⅰ・数学A」を「国語」「外国語(英語などから選択)」と共に必須科目にしたのだ。
ひところ言われた受験戦争という言葉がある。
一定の世代の方には、あまり思い出したくない勉強漬けの日々の記憶があるのではないだろうか。
日本や韓国に特有の文化的なものかと思いきや、アメリカでも似た状況が起きているらしい。
エリートを目指す10代の若者が、メンタルに変調をきたすほど追い込まれているというのだ。
かつて大学などの入学試験はペーパー試験一辺倒で、テストにさえ合格すれば希望の学校に入ることができました。ところが近年は人物重視ということで、面接や小論文などを課すところが増え、いわゆるコミュニケーション能力(コミュ力)が強く問われるようになっています。
【近年の大学入試は「コミュ力」も問われる それを評価する側は…】の続きを読む