知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:大学受験



    1 蚤の市 ★ :2025/01/16(木) 08:40:49.68
    入試最前線2025

    受験生にとって併願先選びは悩みのタネだ。併願先は、学びたい分野、自分の学力、居住地など、さまざまな要素を踏まえて選ぶことになるのだが、ほかの人はどの大学を併願先に選んでいるのか、知りたくなることもあるだろう。

    2024年度の河合塾の入試結果調査には、先輩たちが第一志望とした学校のほか、併願した学校がどこかというデータもあるという。併願先を考えるときは、併願する大学の学部などが重要な要素になるが、今回は理系・文系などの学問分野は関係なしで、大学名だけで分類している。

    データによると、東京大の受験生が最も多く併願していた大学は、早稲田大で76・1%が併願、次いで慶応大に55・6%が併願している。

    その慶応大の併願先は早稲田大が多く60・7%。早慶いずれかに入りたいという受験生が一定数いることがうかがえる。

    ただ、もう一方の早稲田大の最も多い併願先は慶応大ではなく、明治大で59・1%。河合塾の担当者は「慶応大は、小論文を採用している入試形式も多い。それを敬遠する早稲田大受験生も多かったのではないか」と推測。「早稲田大では近年の入試方式の変更で、共通テストの利用が拡大しており、そうしたことが今後の併願の流れに影響するかもしれない」と話していた。

    また、マーチと呼ばれる大学群では青山学院大、立教大、中央大、法政大の4大学の併願先トップはともに明治大。明治大の併願先のトップは法政大学だった。

    一方、関西はどうだろうか。京都大の併願先は同志社大、早稲田大、慶応大の順だった。同志社大と立命館大は互いが併願先のトップ。関西学院大も立命館大を併願先に選ぶ受験生が多かった。関西大の併願先トップは近畿大だった。

    産経新聞 2025/1/16 08:00
    https://www.sankei.com/article/20250116-C27E5PPA6ZKSZIXPTLT44KPPMQ/?outputType=theme_nyushi

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    1 朝一から閉店までφ ★ :2025/01/08(水) 22:10:18.03
    01月08日 18時23分

    今月、東京・新宿区の大学受験予備校で、突然、教室が閉鎖された問題で、教育サービス大手の「学研ホールディングス」は、グループ会社が予備校に通っていた生徒の支援を行うことを発表しました。

    東京・新宿区の大学受験予備校「ニチガク」をめぐっては、運営会社の「日本学力振興会」が資金繰りの悪化で今月4日に事業を停止したため、教室が突然、閉鎖される事態となりました。
    この問題を受けて「学研ホールディングス」は、家庭教師による指導を展開しているグループ会社で、予備校に通っていた生徒の支援を行うことを発表しました。
    8日から無料の相談窓口を設置した上で、

    https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20250108/1000112872.html

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    1 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] :2025/01/06(月) 14:12:32.38
    sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
    東京・西新宿の大学受験予備校「ニチガク」が今月4日に教室を閉鎖したことが、わかった。運営会社「日本学力振興会」の代理人弁護士によると、同社は債務を整理し、近く東京地裁に破産の申し立てを行う。今月18日からの大学入学共通テストを控え、影響を心配する声が上がっている。

     入試シーズン直前に教室を閉鎖した理由について、代理人弁護士は「資金繰りが行き詰まり、経営者が判断した」と説明した。同社は生徒を受け入れる他の予備校を探しているという。ニチガクのホームページによると、40年以上の指導実績があり、2023年度に大学受験した生徒は165人。

     6日午前、教室にある私物を引き取りに来た高校1、2年の女子生徒3人は「4日に来て、閉鎖を知らせる掲示物を見て初めて知った」「高3生の中には泣き出す人もいた。この時期の閉鎖はひどすぎる」と困惑していた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/95438ff32d4fd9d5ab09bbd0d30e0ad250632951

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    1 冬月記者 ★ :2024/12/01(日) 09:23:43.58
    https://news.yahoo.co.jp/articles/27a0db3d960f7b784ee90bb7b1dfe43cd3a36330

    ホリエモン断言!現在の受験制度は「100パーセント意味が無くなる。無駄な時間」


     実業家・堀江貴文氏(52)が30日に更新されたYouTubeチャンネル「政治研究家たかしのディスレシピ」にゲスト出演し、現在の受験制度について「100%意味が無くなる」と語る場面があった。

     実業家・奥野卓志氏とのトークで「今の若い子に対して、どういうふうにアドバイスをしますか?」という質問が寄せられた。

     これに、堀江氏は「AIの時代なんで、考えたりすることすらあんまり意味は無くて。技術革新によって変わってくるわけですよ。頭が良いとか悪いとか、あんまり関係無くなる」と予想した。

     「今の暗記偏重の受験で学んでいることは、100%意味が無くなる。無駄な時間なんですよ、それは断言します」といい

     「いかにたくさん試行錯誤するかが大事になってくる。できるだけ早く打席に立った方が、ホームランを打てるんじゃないですかね」と語っていた。

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    1 七波羅探題 ★ :2024/11/13(水) 06:58:34.44
    毎日新聞最終更新 11/13 06:14
    https://mainichi.jp/articles/20241112/k00/00m/040/247000c

    国内最難関の私立大学とされる早稲田大と慶応大の合格者に占める東京圏(埼玉、千葉、東京、神奈川)の高校出身者の割合が2009~24年度の15年間でいずれも6割強から7割半ばへと増加したことが、毎日新聞の集計で明らかになった。国立の旧帝国7大学で東京圏の合格者数が増えたことが判明しているが、難関私大でも同様に格差が広がっている状況が浮かんだ。

    サンデー毎日や教育専門通信社「大学通信」が毎年実施する高校への調査などを基に分析。大学入学共通テストの前身・大学入試センター試験が始まった1990年度から24年度入試(24年4月入学)までの合格者数をまとめ、地域ごとの変化をたどった。対象となる合格者は学校推薦型選抜・総合型選抜を除く一般選抜方式だが、13年度までの早大については推薦なども含む。

    総合格者数(併願による重複含む)は早大が12年度の2万2192人をピークに減少傾向にあり、近年は1万5000人前後で推移。慶大も同様に11年度の1万246人が最多で、それ以降は8000~9000人台となっている。

    このうち東京圏にある高校の合格者数の割合は、早大は09年度に63%だったが、24年度は76%と13ポイント増加。慶大も同様に62%から13ポイント増の75%になった。いずれも付属・系属校からの内部進学者数については非公開のため、実際の割合はこれより高く、80%以上になるとみられる。

    教育に関する格差に詳しい松岡亮二・龍谷大准教授(教育社会学)はこうした状況について「私大は同一受験生による複数の大学や学部の合格が含まれるため、国立大の結果と同じ解釈はできない」としたうえで、「背景に地方の少子化に加え、社会経済的に恵まれた家庭が集まっている東京圏における教育熱の高まりがあるのでは」と指摘する。

    受験の格差を巡っては、北海道、東北、東京、名古屋、京都、大阪、九州の旧7帝大で拡大していることが毎日新聞の集計で判明。08~23年度の15年間で旧7帝大の合格者に占める東京圏の高校出身者は11%から9ポイント増の20%に増えた。【井川加菜美、深津誠】

    【早慶の合格者、4人に3人が東京圏出身 私大でも受験格差拡大】の続きを読む

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