知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:子ども



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    1 煮卵 ★ :2026/02/17(火) 05:55:33.24
     ニフティ(東京都新宿区)は、小中学生を中心とした子どもたちを対象に、なりたい職業の種類や憧れたきっかけ、仕事に対するイメージなどについてのアンケートを実施した。その結果、93.2%の子どもたちが「なりたい職業がある」と回答したことが分かった。

     なりたい職業のトップは「イラストレーター」(6.5%)。以下「VTuber」(5.4%)、「アイドル(K-POP、J-POP)」(4.8%)、「学校の先生」(4.7%)が続いた。

    【画像】

    (出典 tadaup.jp)


     小学生は「イラストレーター」がトップだったが、中学生のトップは「ミュージシャン・音楽家」だった。

    ◼10年後、なくなってしまう職業

     「10年後(みんなが大人になるころ)、なくなってしまう職業はあると思う?」との質問に、「あると思う」は74.1%と「ないと思う」の25.9%を大きく上回った。

     「あると思う」と答えた人に「なくなってしまうと思う職業」を聞いた。最も多かったのは「翻訳家」(54.4%)。次いで「電車・バスの運転手」(35.4%)、「アナウンサー・テレビキャスター」(16.0%)が続いた。

    【画像】

    (出典 tadaup.jp)


     インターネットによる調査で、対象は小中学生を中心とする「ニフティキッズ」訪問者2469人。調査期間は2025年12月9日~2026年1月12日。

    [ITmedia ビジネスオンライン]
    2026/2/16(月) 11:11
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78db0c7bb66adeae671b34d31506cdb4bd658182

    【子どもがなりたい職業、2位に「VTuber」 将来消えると思われている仕事は?】の続きを読む



    1 muffin ★ :2026/02/17(火) 16:17:37.56
    https://sirabee.com/2026/02/17/20163520629/
    2026/02/17 06:30

    シンガーソングライターのGACKTさんが14日、自身のYouTubeチャンネルを更新。子供の教育でよく耳にする「人を選んで付き合いなさい」という言葉について疑問を呈し、大人が子供に「伝えるべきこと」を語りました。

    仲がいい人が出来ても「執着しない」ことが大事だと語るGACKTさん。
    自身もさまざまな経験を経て、41歳の頃に「自分の教室に、自分が選んだ人を座席に座っているとやっているつもりでいたんだけど、それがそもそも間違いなんだ」と気付いたといいます。

    GACKTさんは「人はそこまで、人のことを見抜けない」と断言。「血が繋がってる家族ですら理解できないこと、知らないこといっぱいあるじゃん」と問いかけ、「自分が親友だと思ってる相手のことを100%理解できるなんて、エゴでしかないし、ただの思い込み」と伝えます。

    そう思っている人を「責めているわけではない」と前置きしながらも、「周りの大人が、子供が成長していく過程で、『もっと人を選んで付き合いなさい』って言うじゃん? それがそもそも間違いなんだよ」「子供に選ばせる時点で、無理があると思わない?」と一蹴しました。

    GACKTさんは「本来は『いろんな人間を受け入れなさい。そして執着しない』って言わなきゃいけないんだよ」「子供のうちにそれを理解しなきゃいけないし、親はそう教育しないと間違った人との付き合い方をするようになってしまう」と、持論を展開。

    つづけて「僕が20代の頃にこれを知っていたら、こんなにトラブル多くなかっただろうなって思う」と自身を振り返り、視聴者に助言を送りました。

    「人を見る目」を養うことよりも、まずは多様な人を「受け入れる」こと。GACKTさんの言葉は、子供の教育にはもちろん、人間関係に悩んでいる人にとってもハッとするような金言ではないでしょうか。

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    1 樽悶 ★ :2026/02/14(土) 17:53:26.31
    きょう公表された文科省の調査によりますと、虫歯がある子どもの割合が過去最も低くなったということです。なぜ、虫歯を減らすことができたのでしょうか?

    文部科学省はきょう、子どもの健康状態などを調べた「学校保健統計」を公表しました。

    それによりますと、裸眼視力が「1.0未満」の子どもの割合は▼高校では7割を上回り、過去最も高くなったほか、▼小・中学校でも過去最高だった前の年と同じ水準だったということです。

    文科省は「勉強やスマホなどの利用で近くを見る時間が増えたことが要因」としています。

    一方、減っているのが「虫歯」です。治療済みも含み、虫歯がある子どもの割合は1970年から80年には95%程度に達していましたが、これをピークに年々減っていて、今年度は▼幼稚園では2割を下回り、▼小学校から高校ではおよそ3割と過去最も低くなりました。

    なぜ近年、虫歯が減っているのでしょうか。

    子どもを専門に診療している歯科クリニック。虫歯がなくても受診する子どもが増えているといいます。

    「虫歯はないんですけど、乳歯が生えてきたぐらいから意識していました、虫歯にならないように」(来院した子の母親)

    院長は虫歯が減った原因として、保護者の意識の高まりを指摘します。

    「親御さんの意識、たとえば子どもの時から虫歯にさせない方がいいとか。正確な予防方法が浸透した結果、年々虫歯が減っていると考えています。フッ素の普及などは意識以外ではあるかもしれない」(キッズデンタル麻布 小児歯科専門医 坂部潤 院長)

    一方で、歯肉炎など歯肉の状態が良くない子どもの割合は減っていません。

    「歯肉炎のメインの原因は歯ブラシ不足。例えばフッ素を使っていると、究極的には歯が汚れていても虫歯にならない人の割合は増えているかもしれません」(キッズデンタル麻布 小児歯科専門医 坂部潤 院長)

    虫歯も歯肉炎もどちらも防ぐためには「歯磨き」の仕方が重要だと言います。(以下ソース)

    2/13(金) 18:24配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0723f3f7181c12743c7798c0a957f6d5dc06f171

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    【虫歯の子ども過去最少、保護者の意識高まり「虫歯なくても歯医者に」 去年に続き視力は低下傾向…視力1.0未満、高校で7割上回り過去最高】の続きを読む

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