知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:学習塾



    1 ぐれ ★ :2025/04/30(水) 20:19:00.21
    高校無償化の大波(3)

    ※2025年4月30日 2:00 [会員限定記事]
    日本経済新聞

    「ライフプラン上、想定していなかった。棚からぼたもち的な話で非常にありがたい」。小学5年生の息子を持つ会社員、関信之介(40)は喜ぶ。関が住む東京都は全国に先駆け、2024年度から私立高校の授業料助成を始めた。「これまでは公立中高一貫校を第1志望にしてきたが学費の負担が減るので、私立も選択肢に入ってくる」。

    続きは↓
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC07BUU0X00C25A4000000/

    【無償化で浮いた教育費、学習塾に流入 「想定を超える入塾希望」】の続きを読む



    1 Ikhtiandr ★ :2025/02/13(木) 15:27:38.74
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_morara01.gif
    設立40年以上の老舗「ニチガク」の突然の破産は、受験を控えた塾生にも衝撃を与えた
    受験シーズン目前に大学受験予備校が経営破綻によって突然"閉鎖"されて世間を騒がせたが、実は昨年の学習塾の倒産は過去最多。少子化の中、大手学習塾が競ってフランチャイズ展開を図っている。

    近年は畑違いのサラリーマンの世界から学習塾の実質的なオーナーとなる、フランチャイジーへの"転職"も多いというが、早々に廃業に追い込まれるケースも。大手学習塾の覇権争いは、生き残りをかけたフランチャイジーの戦いともいえそうだ。

    ■学習塾の倒産は過去最多
    新年早々、大学入学共通テスト目前の受験生にショッキングなニュースが飛び込んできた。大学受験予備校の「ニチガク」の建物に、1月4日付で破産する旨の貼り紙が突然出され、教室が閉鎖されたのだ。報道によると、「ニチガク」は設立40年以上の老舗で、国公立大学を志望する高校生が主な対象。約130人の生徒が通っていたという。

    X上でも「ニチガク」に通っていたとみられる生徒らが「予備校に行ったら破産してたんだけど...」「この時期に笑えない」「もう自分の力で勝負するしかない」「お金返して」など不安や怒りのポストが上がった。

    空前の中学受験ブームを背景に学習塾市場が過熱するなか、「ニチガク」のように経営不振に苦しむ学習塾は多い。東京商工リサーチの発表によると、大学受験予備校などを含む学習塾の倒産は、2024年は53件で2000年以降では最多。

    加えて負債総額も約117億円で昨年の9倍にのぼり、やはり2000年以降で最多となっている。コロナ禍もあって、個別指導やオンライン形式など学習塾の多様化が進み、学習塾では独自の特徴を打ち出すなど生き残りに必死だ。

    ■脱サラして学習塾経営をする人も
    大手間では個別指導塾を中心に、自らのブランド名をフランチャイズで広げる争いが激化している。フランチャイジーになるための開業資金は500万円前後。ロイヤリティは10%~30%が多く、「安いロイヤリティ」やサラリーマンらを意識した「教育業界未経験歓迎」などを謳い文句に、競ってインターネットで募集をかけている。

    ※続きは元ソースでご覧ください

    Livedoorニュース/週プレNEWS 2025年2月13日 12時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/28141816/

    【【教育】空前の中学受験ブームでも破産続出! 脱サラして学習塾オーナーとなった30代男性の嘆き】の続きを読む



    1 シャチ ★ :2024/11/10(日) 18:19:07.67
     学習塾の倒産がコロナ禍を経て過去最多水準で推移している。2024年1~10月の倒産件数(負債1000万円以上、法的整理)は32件で、前年同期(25件)比で28.0%増加。このままのペースで推移すると、通年の倒産件数は過去最多の2019年(39件)とほぼ同水準になる見通しだ。

     倒産した32件を負債規模別にみると、1億円未満の小規模倒産が28件と大半を占めた。今年の負債額トップは、個別指導塾をピーク時に全国で約500校展開していた㈱個別指導塾スタンダード(福岡、6月民事再生法)の約60億3830万円で、2000年以降で2番目の負債規模となり、㈱教育春秋社(東京、9月破産、負債約10億円)が続いた。都道府県別でみると、東京(7件)が最も多く、大阪(6件)、神奈川(4件)が続き、16都府県で発生した。

     学習塾の倒産は、少子化による生徒数の減少や大手との競争から2019年までは増加傾向だったが、コロナ禍では支援策もあって減少に転じた。ただ、主な学習塾利用層である6歳から18歳の人口は2013年(1488万人)から2023年(1351万人)の10年間で約9%減少(総務省「人口推計」)するなど、アフターコロナでも生徒数が回復せず授業料収入が減少し、倒産するケースが増加している。また、中堅クラスの学習塾では教室など設備投資のために借入金が膨らんでいるケースもあり、今後も少子化の深刻化やコロナ融資の返済負担による倒産リスクは拡大する公算が大きい。

     なお、負債1億円以上の学習塾では、法的整理前に事業を他社に譲渡するケースも見受けられ、今後は倒産とともに事業譲渡などによって、業界再編が加速する可能性がある。


    11/10(日) 7:02配信 帝国データバンク
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a41d286d98c1299c4316a55af7043835508076f

    (出典 msp.c.yimg.jp)
    ?errorImage=false

    【「学習塾」の倒産、過去最多水準で推移】の続きを読む



    1 おっさん友の会 ★ :2023/08/03(木) 09:59:02.25
    子どもと接する職場への就労希望者に、性犯罪歴がないことの証明を求める仕組み「日本版DBS」について
    政府が学校や保育所、幼稚園で働く全ての人を対象に含める方向で検討していることがわかった。
    政府は、今秋にも制度の創設を盛り込んだ関連法案を提出する見通し。

     日本版DBSは、英国のDBS(ディスクロージャー・アンド・バーリング・サービス)制度を参考にしている。
    政府関係者によると、性犯罪歴を登録したシステムを活用し、教育や保育関係への就労希望者は性犯罪歴がないことを証明し
    雇用主もそれを確認することを義務づける。

    対象として、子どもと接する時間の長い学校や保育所、幼稚園のほか、児童養護施設の職員などを想定。
    性犯罪の種別については刑法犯を中心に検討を進めている。
    性犯罪歴がある人については、上限を設けたうえで一定期間、就労できないようにする方向だ。

     一方、学習塾やスポーツクラブなどについては、義務化の対象から外れる見通しになっている。

    続きは読売新聞 2023/08/03
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20230802-OYT1T50371/

    【学校や保育所は全職員対象…性犯罪歴なし証明する「日本版DBS」、学習塾は見送りへ】の続きを読む



    1 七波羅探題 ★ :2023/01/19(木) 07:17:57.35
     大学通信は2023年1月6日、「学習塾が勧める中高一貫校ランキング2022」を更新。「最近、合格実績が伸びていると思われる中高一貫校」は、3位に本郷、4位に東京都市大等々力と東京都市大付が並び、6位に洗足学園がランクインした。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
    【学習塾が勧める「合格実績が伸びている中高一貫校」ランキング2022】の続きを読む

    このページのトップヘ