知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:小中学生



    1 ぐれ ★ :2026/02/25(水) 11:22:15.31
    ※2/25(水) 2:03配信
    テレビ朝日系(ANN)

    東京都内のおととしの万引きの検挙件数が6000件を超えたことが分かりました。そのうち1割以上が小中学生によるものでした。

    万引き被害に遭った店舗
    「最近、増えてるのは商品にタグが付いているが、タグを切られてマイバッグの中に入れて持ち帰られてしまう」

     警視庁によりますと、おととしの万引きの検挙件数は6276件で、400件以上増えました。

     そのうち11%にあたる711件が小中学生によるものでした。

     万引きは犯罪の入り口を意味する「ゲートウェイ犯罪」と呼ばれていて、警視庁は「万引きは犯罪」だということを訴えるため動画を作成しました。

    動画に参加した小学生
    「万引きが悪いことって伝えられたら良いと思います」

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/97f1647b7dffb16cfb402d31bc43a4ebf3be6890

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    1 すらいむ ★ :2025/12/22(月) 23:18:45.54
    「学力低下の原因は“探究的・協働的な学び”の偏重ではないか」と塾関係者 「読み書き計算ができない子が増えてしまう」教育現場から漏れる“深刻な危機感”

     小中学生の学力が低下しているのではないかという議論が巻き起こっている。
     その要因として、小学校における探究学習やグループワークの拡大が指摘されているが、実際に、教育現場ではどのようなことが起きているのか。
     『大学受験 活動実績はゼロでいい 推薦入試の合格法』が話題のノンフィクションライター・杉浦由美子氏がレポートする。【前後編の後編。前編から読む】

     * * *
     前回は小中学生の間での学力低下の原因として、小学校での探究学習やグループワークの拡大が影響しているのではないか、と指摘した。
     探究学習にせよ、グループワークにせよ、それは基礎知識があって成立する「応用編」だ。
     丁寧に基礎知識を教えて理解させてから、考えさせたり、調べ学習をさせて深掘りさせたり、グループで意見を言い合うのは素晴らしいことだ。
     しかし、時間は限られているから知識をしっかりと教えてから、グループワークをすることは時間的に無理なのだ。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    moneypost 2025.12.16 15:02
    https://www.moneypost.jp/1347048

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    1 @おっさん友の会 ★ 警備員[Lv.7][新芽] :2024/08/19(月) 10:56:24.02
    ニフティ株式会社は、同社が運営する子供向けポータルサイト「ニフティキッズ」にて、「ネッ友」に関するアンケート調査結果を発表した。ネッ友は、インターネット上で親交があり、現実世界では接点のない友人を指す。

    調査対象は、小中学生を中心とするニフティキッズの訪問者で、実施期間は2024年6月11日から7月15日。「ネッ友がいるか」「ネッ友とトラブルになったことはあるか」などについてアンケートを実施し、2,547件の回答が寄せられた。

    アンケートの結果、全体の69.6%が「ネッ友がいる」と回答。小学生と中学生を比べると、中学生の方がネッ友が多いことがわかった。

    ネッ友と知り合ったきっかけについては、小学生の約半数が「ゲーム」と回答。中学生は、1位の「ゲーム」と2位の「LINEのオープンチャット」が僅差という結果になった。そのほかは、小説サイトやカラオケアプリ、チャットサービスのDiscordなどが挙げられている。

    続いて、ネッ友がいると回答した児童生徒のうち、「会話をしたりDMで個別に連絡するネッ友がいる」と回答したのは、小学生が64.8%、中学生は79.8%。また、全体の16.2%が実際にネッ友と会ったことがあるとわかった。2022年の調査結果と比較すると、中学生では5%増加している。

    「ネッ友と実際の友達、どちらの方が居心地がいい?」という質問には、全体の52.7%が実際の友達と答えた一方で、中学生はネッ友が50.4%と半数をやや上回る結果になった。

    【中略】

    また、「ネッ友と関わることでいやな思いや怖い思いをしたことはある?」という質問には、全体の25.8%が「ある」と回答。主に以下の事柄が挙げられた。

    ・1回でもけんかをしてしまうと縁を切られ、悪口などをいわれた
    ・ありもしないうわさを流されてLINEのオープンチャットでいろいろな人から責められた
    ・いきなり告白されて、怖くてブロ解(相手をブロックした後、すぐに解除することで相手に自分のフォローを外させること)したけれどDMが止まず、しつこかった
    ・繰り返し性的な話題を投げかけられた。
    ・「僕は君の小学校を知っているよ」と脅され、怖い気持ちに

    続きはこどもとIT
    2024年8月19日 09:30
    https://edu.watch.impress.co.jp/docs/news/1616336.html

    【小中学生の約7割は「ネッ友」がいる、中学生は「素の自分が出せる」と回答】の続きを読む



    1 ネギうどん ★ ころころ :2024/07/30(火) 10:25:25.28
     パリ五輪が始まった。小中学生の子どもや孫がいる人は、一緒に見るのも楽しみのひとつ。今の小中学生はどの 競技に興味があるのだろうか。ニフティが運営する子ども向けサイト「ニフティキッズ」では、この5~6月に、小中学生を中心とする「ニフティキッズ」訪問者に五輪・パラ五輪についてアンケートを実施。2103人から回答を得た。

     そのなかで今回のパリ五輪で、一番興味があるのはどの 競技か聞いたところ、5位はバスケットボール。男子は昨年のW杯が地上波で放送され盛り上がり、パリ五輪には48年ぶりに自力出場を決めた。NBAで活躍する八村塁選手も出るだけに、パリ五輪も盛り上げてくれそうだ。女子は前回の東京五輪で銀メダルを獲得。パリ五輪での活躍も十分に期待できる。

     4位は過去の実績がある競泳。小中学生の注目は、大病を克服して世界の舞台に復帰した池江璃花子選手に違いない。

     3位はサッカー。10代前半の子どもたちのサッカーの 競技人口は野球を上回るほど。サッカーは子どもたちにとって最も身近な スポーツなのだ。女子はメダルへの期待もかかる。

     2位は卓球。前回の東京五輪では混合ダブルスで金メダルを獲得するなど、日本人選手がメダルを懸けて争える卓球は、やはり小中学生の注目度も高い。小柄でも器用といわれる日本人にとって、技や繊細さが勝敗を左右する点も魅力なのかもしれない。男女シングルス予選と混合ダブルスは27日からスタートする。

     そして1位はブッ千切りでバレーボール。一時は低迷したバレーボールだが、現在、男子は世界ランク2位、女子は7位。メダルが期待されている。小中学生にはバレーボール漫画「ハイキュー!!」(集英社)の影響もあるようだが、バレーは普段からテレビ中継が多く、石川祐希選手や高橋藍選手、古賀紗理那選手ら選手の人気も高い。男子予選ラウンドは27日から、女子予選ラウンドは28日から。眠い目をこすってエールを送ろう!

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/358239

    【【五輪】小中学生が興味あるパリ五輪競技…1位 バレーボール 2位 卓球 3位 サッカー 4位 競泳 5位 バスケ】の続きを読む



    1 仮面ウニダー ★ :2023/10/28(土) 14:35:10.57
    Record China 2023年10月28日(土) 11時0分


    中国では近年、日本の学校教育が話題に上ることが多いが、ある在日中国人ブロガーの投稿にネットユーザーから反響が寄せられている。

    中国のSNS・微博(ウェイボー)で17万のフォロワーを持つ同ブロガーは26日、
    「日本の小学生、中学生は一般的に(午後)3時30分には授業が終わる」とつづり、
    夕方、帰宅途中と見られる児童や生徒らの下校風景を写した写真を複数枚投稿した。

    中国の小中学校の授業終了時間は地域差もあるがおおむね午後4時30分~5時30分ごろと言われており、
    その後に補習や、大量の宿題、自習に取り組むことになる。

    日本の状況に中国のネットユーザーからは
    「いいなあ」
    「日本も学力競争が激しいんじゃなかったのか?まぼろしだ!まぼろしに違いない!(泣)」
    「青春って感じがする(涙)」
    「日本の子たちの制服もいいなあ(※中国の制服はジャージが一般的)」
    「うちの小学校は午後6時に授業が終わる。7時前に夕食を食べて10時まで宿題やってお風呂に入って寝る」
    「これが、日本がスポーツで強くなる理由でもある。放課後に好きなスポーツができるから」
    といったコメントが寄せられた。

    また、
    「日本の会社はもしかして8時間勤務なのか?」
    「日本には7.5時間勤務の会社もあるよ」
    とのやり取りがある一方、
    「日本でも学力を伸ばしたければ、この後に塾に行くんだよ」
    「日本の学校には(中国の学校のような長時間の)昼休みがないからさ」
    「北京にも3時半に終わる学校があるよ」といった声も。

    このほか、中国では保護者が学校への送り迎えをすることが一般的なため、
    「誰が送り迎えするの?自分で帰宅するの?」
    「日本の保護者って子どもの送り迎えしないの?」
    など、児童・生徒だけで下校する様子に驚くユーザーもいた。(翻訳・編集/北田)

    https://www.recordchina.co.jp/b922774-s25-c30-d0052.html

    【中国ネット「いいなぁ」…日本の小中学生は午後3時30分に授業が終わる 「まぼろしに違いない!」】の続きを読む

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