知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:小学校



    1 @おっさん友の会 ★ :2024/06/13(木) 21:00:23.62
    児童から告白の手紙をもらったことで、本気にしてしまった元校長。今年2月下旬から5月27日にかけて、強制わいせつ罪に問われた神奈川県内公立小の元校長の裁判が横浜地裁(倉知泰久裁判官)で開かれていた。

    被告人は男性で、名前は裁判所から秘匿決定がされており、開廷表の名前を記載する部分は空白という徹底ぶりだったという。この裁判では、傍聴席が常に満席状態。後日、背景には”市教委の傍聴人の閉め出し作戦”が隠されていたことが発覚した。

    実は、法廷前の異様な様子にいち早く気づいていた傍聴人がいたのだ。本記事では、この傍聴人などへの取材を基に裁判の経過を振り返っていく。

    ●「お互い見つめ合ってキスを…」と供述
    被告人は、神奈川県内の公立小学校の元校長A。Aは、2021年9月~10月頃に校長室で複数回にわたり、女子児童(当時9歳)にキスをしたり着衣に手を入れるなどして強制的にわいせつな行為したとして、「強制わいせつ罪」で起訴されていた。

    ●妻との会話を涙ながらに語るA
     第2回公判は、初公判から1か月後の3月下旬に開かれ、被告人質問が行われた。弁護人や検察官からの踏み込んだ質問に、Aの回答は生々しいものばかりだったという。

     まず、弁護人から単刀直入に犯行の動機について問われ、Aは次のように答えた。

    「被害者がよく遊びに来てくれて、とてもいじらしくて可愛らしくて、恋愛感情を抱いてしまいました。被害者からも『校長先生大好きです。今度デートしませんか?』という手紙をもらったので、被害者も同じような気持ちを持っていると認識していました」(Aの被告人質問から)

    続きはYahooニュース 日刊SPA
    2024/06/13 15:53
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a15a30b0d83ba2c6664d475b774e1b84d27b1371

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    1 @おっさん友の会 ★ 警備員[Lv.7][新芽] :2024/06/07(金) 19:18:08.50
    群馬県みなかみ町の小学校で健康診断の 際に女子児童が男性医師から下半身を見 られたなどの相談が学校などに寄せられ た問題で、7日午後から保護者説明会が始 まりました。
    男性医師は取材に下半身を 見たことは認めた上で「間違ったことは していない」などと主張しています。

    この問題は今月4日に、みなかみ町の小学 校で行われた健康診断で男性医師が児童 の下半身を見たりしたなどという相談が 学校などに複数寄せられているもので す。

    男性医師は7日、日本テレビの取材に応じ 下半身を見たことを認めた上で「間違っ たことはしていない」
    「子供の成長のス ピードや成熟のバランスを見るためで
    この時期の診断で一番大事な診察」と主 張しました。その上で「今の時代にあっ た説明の仕方ややり方があったのかも…

    続きは日テレニュース
    2024-06-07 19:12
    https://news.ntv.co.jp/category/society/b8db72899fdd499b9023b625f478af9a


    ●元ニュース
    Yahooニュース 日テレニュース
    2024/06/07 7:02
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b61a036cf80f0c0054053004a17f37e5052fbc6

    ■母親「学校健診で医師が娘の下半身をみた」「生理来てる?」
    「娘が学校の健康診断で、男性医師にパンツの中を見られました」

    こう話すのは、群馬県みなかみ町の小学校に通う高学年の女の子の母親。6月4日に学校の内科健診が行われた際、男性医師が娘の下着を引っ張り、下半身をみたといいます。

    小学校高学年の女児の母親
    「当日、娘は生理中だったので、とても嫌がっていました。上半身は、ブラジャーをつけていたのですが、持ち上げられそうになったので自分でおさえたと聞いています」

    また、同じ健診で「下半身をさわられた」と話す男子児童もいるといいます。

    小学校高学年の女児の母親
    「『あなた生理来てる?』と聞かれた子もいるみたいです。子どもの発達を見るためにパンツの中をみるのはおかしいと思います」

    母親は学校に訴え、警察にも相談したといいます。

    ■教育委「下半身の目視は事実」保護者から苦情相次ぐ

    学校の健診で行われていたという、下半身をのぞく行為。日本テレビの取材に対し、みなかみ町教育委員会は。

    みなかみ町教育委員会
    「下着を引っ張り、その間から下半身を目視で確認していたことは事実です」 

    教育委員会は、下半身の「目視」があったことを認め、一部の児童が「触診」された可能性も否定できないといいます。

    その目的については。

    みなかみ町教育委員会
    「成長過程で、発達に異常がないか確認するために目視したのではないか。医療として必要な場合、触診することもあるのではないかと思います」

    ※関連スレ
    なぜ?小学校の健康診断で医師が女子児童の下半身をのぞく 下半身触診も「本当に必要なのか」保護者からは不安の声相次ぐ [おっさん友の会★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1717737121/

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    1 煮卵 ★ :2024/06/05(水) 07:47:54.77
    4日午前、所沢市の小学校に、大学生の女が両手にハサミを持って立ち入り、建造物侵入の疑いで現行犯逮捕されました。

    児童たちにけがはありませんでした。

    建造物侵入の疑いで現行犯逮捕されたのは、所沢市南住吉の大学生****容疑者(22)です。

    4日午前11時前、所沢市立南小学校の校長から「ハサミを複数持っていた女性を確保した」と110番通報がありました。

    警察によりますと、両手でハサミを持って校内の1階を歩いていた**容疑者を30代の女性教員が見つけ、50代の男性教員とともに、「ハサミを床に置いてください」と話し、会議室に移動させたということです。

    **容疑者は、ハサミを振り回すなど暴れた様子はなく、児童たちにけがはありませんでした。

    **容疑者は、小学校との間にトラブルなどもなく調べに対し「子どもを怖がらせようと思い、近所の小学校に行った」と容疑を認めているというこです。

    [テレ玉]
    2024/6/4(火) 19:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/46d65e8d04b6d319777edc02bc25bf5c6b700055

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    1 樽悶 ★ :2024/06/01(土) 20:57:03.08
    三木市は閉校した小学校に設置されていた二宮金次郎の像を来月(6月)一般競争入札にかけることを発表しました。

    “勤勉”の象徴として多くの学校で設置されてきた像が入札にかけられるとして大きな話題を呼んでいます。

    一般競争入札にかけられるのはおととし(令和4年)閉校した三木市の東吉川小学校に設置されていた青銅製の像で、高さは1メートル、重さは23キロで薪を背負って本を片手に歩くおなじみのたたずまいです。

    今から65年前に設置され、撤去されたあとは市役所の倉庫で一時的に保管されていましたが、市は“処分するよりも像を必要としている人に届けたい”と売却を決めたということです。

    入札参加の申し込みはすでに締め切られていて、来月(6月)最低価格1万円から入札を実施する予定だということです。

    “勤勉”の象徴として、多くの学校に設置されてきた二宮金次郎像が入札にかけられるとして、市には全国から問い合わせが多数寄せられるなど話題を呼んでいます。

    三木市財政課の伊藤博子 課長補佐は「多数の問い合わせがあって驚いています。長年、子どもたちを見守ってきた金次郎像なので、玄関先の人目につくところに置くなどして大事にしてほしいです」と話していました。

    薪を背負って、本を片手に歩く姿で、勤労・勤勉・孝行の象徴として、長年にわたって親しまれてきた二宮金次郎像。

    金次郎像が読んでいる本は中国の古典「大学」という書物で三木市の銅像が手にしている本にも「大学」の一節が書かれています。

    二宮金次郎こと、二宮尊徳の出生地の小田原市にある尊徳記念館によりますと、明治30年代に現在の道徳にあたる修身という科目の教科書に、働きながらも勉学に励むエピソードなどが採用されたことをきっかけに二宮金次郎の存在が全国に浸透していったということです。

    そして、大正時代から戦前にかけ有志らが寄贈して小学校に金次郎像を立てるのが全国的にブームとなり、相次いで設置されたということですが、戦時中は兵器を作る原料として、供出されることもあったということです。

    現在は学校の統廃合や像の老朽化などの理由で撤去されたり、放置されたりするケースもあるということですが、尊徳記念館は「自治体が金次郎像を入札にかけて販売するケースはとても珍しい」としています。

    05月31日 15時54分
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20240531/2020025389.html

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    1 モフモフちゃん ★ :2024/06/01(土) 07:18:17.31
    業者の杜撰さ明らかに…名古屋市立小学校の部活動民間委託「来るはずの指導者が来ない」保護者等から苦情殺到
    東海テレビ5/31(金) 21:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/51749424bd57f9cddabd70e20d97cbed9bcf57df

    名古屋市立小学校の部活動で、指導を委託した業者が研修を受けていない指導員を派遣するなど、ずさんな対応をしていたことが明らかになりました。

    【動画で見る】業者の杜撰さ明らかに…名古屋市立小学校の部活動民間委託「来るはずの指導者が来ない」保護者等から苦情殺到

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     名古屋市立小学校では、部活動の指導の民間委託が2020年から導入されていて、教員の働き方改革につながると期待されスタートした事業ですが、2024年4月以降、市に苦情が相次いでいます。

     <保護者>
    「来るはずの指導者が来ない!」
    「研修を受けていない人が指導をしている!」

    保護者などから市に寄せられた苦情は、多い日で1日に100件以上あり、あまりの多さにコールセンターまで設置したといいます。なぜこのような事態になってしまったのでしょうか。

     名古屋市では4月から名東区や天白区など8つの区で、部活動の委託先の業者を変更しました。新たに委託先となったのが、岐阜市に本社を置く「技研サービス」でした。

    名古屋市には、保護者や小学校から「指導者が来ない」「スタッフが足りていない」「研修を受けていない人がいる」などといった苦情が相次ぎ、市は技研サービスに対しあわせて90回もの改善指導を行いました。

     市の聞き取りに対し技研サービスは「派遣した指導員は、競技経験もあって指導ができると思った」と釈明し「人員を増やすなどの対応を進めている」と説明したということです。

     東海テレビの取材に対しては「現場に派遣する最低限の研修は、受けさせていた認識です」とコメントしています。

     子供たちの安全にも配慮が必要な部活動の現場で起きた今回の問題。取材に応じた河村市長は、問題があるとの認識を示しましたが、制度の見直しには言及しませんでした。

    河村市長:
    「それはいかんわな。ちゃんとやらないかんがね。もともと難しいことやっとるんだもんだで、そりゃ学校側も気を付けないかんわな。学校の先生も注意して、とにかく気をつけてやるように。教育委員会もそう言うしか仕方ないわ」

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