知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:小学生



    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/03/03(火) 11:11:22.42
    2026/03/03 11:00

    「2月上旬、寺島さんの息子さんが通っている小学校で問題を起こしてしまい、大騒動になっているんですよ……。寺島さんも、学校や同学年の保護者に謝罪して回っているそうです」

    こう語るのは、俳優の寺島進(62)の知人だ。現在、4月公開予定の映画『月の犬』に出演することが決まっている寺島。これまでさまざま任侠映画や刑事ドラマで“名バイプレイヤー”としての地位を確立してきたことで知られる。

    (略)

    すでに還暦も超え、俳優としても父親としても充実した日々を送っていたが――。現在、寺島家では“ある騒動”が持ち上がっているというのだ。前出の寺島の知人が明かす。

    「寺島さんの小学5年生の長男が、学校行事の最中に問題行動を起こしていたことが発覚したのです。先月、息子さんが通う小学校で、毎年恒例のスキー教室が開かれました。そこで息子さんが宿泊施設に“電子タバコ”を持ち込んで喫煙したというのです。

    また息子さんは、部屋が同室だった複数の児童と“廻し吸い”をしていたそうで、帰宅後にその児童の一人が保護者に報告したことで発覚したようです。学校では同学年全体での緊急保護者会が開かれ、担任の教員が騒動の責任を取る形で交代し、のちに休職する事態になっているようです」

    未成年が“電子タバコ”――。しかし、全国紙社会部記者によれば、それ自体は違法ではないという。

    「電子タバコは、専用のリキッド(液体)を電気で加熱して発生させた蒸気を吸引する製品一般のことを指します。これはニコチンを含んだタバコ葉が使用されていないため、いわゆる“加熱式たばこ”とは別のものです。

    日本では、薬機法の関係上、ニコチンを含むリキッドの販売には許可が必要。他方でニコチンを含まない電子タバコは、未成年を含む若年層も購入可能です。

    とはいえ法的には問題がないというだけであり、製品自体は成人向けであるほか、発がん性物質を含んでいるものも報告されています。どちらにせよ、未成年には安全なものとは決して言えません。吸わされた子供とその保護者の気持ちを考えると、やるせない気持ちでしょう」

    寺島家でもかなり厳しくしかりました

    昨年6月、寺島は『東京新聞』が運営する育児に関するウェブサイト「東京すくすく」のインタビューで、息子とのエピソードを明かしている。最近はよく一緒に“男旅”に赴いているようだ。

    《下の息子は今、小学5年。去年の夏、「お父さん、名古屋に行こう」って。どこ行くのって聞いたら「『指スケ』(指で動かすスケートボードのミニチュア)の工場」。自分でアポを取ったらしくて、製造工程を撮影して夏休みの自由研究にするんだって。行動力あんだなぁと思ったよ》(「東京すくすく」’25年6月9日配信)

    前出の寺島の知人が語る。

    「とくに寺島さん親子は、一緒に釣りに行くことが多いそう。一度マスを釣って自分で食べて以来、息子さんは家でも魚を奇麗に食べるようになったそうです。

    息子さんは爬虫類に関心があるそうで、最近ではトカゲを捕りに川に行きたいと言ったり、蛇を飼いたいと寺島さんにせがむこともあるようですね。

    家庭内では寺島さんと息子さんは対等な関係だそうで、娘さんから『お父さんは子供』と言われてしまうこともあるのだとか」

    ’24年にテレビ大阪の番組に出演した際、寺島は『息子にもいじられてますよ』と告白。寺島が息子のことを『お前』などと呼ぶと、息子から『お前って言うなよ。名前あるんだけど』と返されていると、父親と息子の意外なやりとりを明かしていた。

    本誌は、寺島の所属事務所に長男の騒動に関して取材を申し込んだところ、寺島から以下のような回答が得られた。

    《教員の先生方、そしてご迷惑をおかけした親御様にもきちんと謝罪をいたしました。それと同時に厳重な処分も受けております。息子のことは寺島家でもかなり厳しくしかりました。親として恥ずかしくもあり寂しい思いですが、起こった出来事ときちんと向き合い見守るのも親の責任かと思っております。本人もしっかりと反省しております。これからも未来ある子供の成長をそっと見守っていただけますと幸いです》

    寺島が、愛息の不祥事にしっかりと向き合うことを願いたい。

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2571167/

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    1 煮卵 ★ :2026/02/07(土) 12:45:27.43
    今の子どもたちは、「おとな」にどんな印象を持っているのでしょうか。

    公益財団法人博報堂教育財団の調査研究機関である「こども研究所」が行った調査では、全国の小学4年生から中学3年生までの54.9%が「早くおとなになりたい」と回答しました。

    調査は全国の小学4年生~中学3年生1200人を対象に実施され、2026年1月に結果が公表されています。

    ◼早くおとなになりたい小中学生は54.9%

    「早くおとなになりたいと思いますか」と小中学生に質問したところ、「そう思う」が18.8%、「ややそう思う」が36.2%で合計すると54.9%。早くおとなになりたいと考える小中学生が過半数でした。
    「そう思わない」は32.8%、「あまりそう思わない」が12.3%でした。

    ◼大人になったら何をしてみたいでしょうか。

    おとなになったらやってみたいことを聞いたところ、

    「自由にスマホを使う」(59.8%)が最も高く、
    次いで「好きなものをぜんぶ買う」(49.4%)でした。

    「夜ふかしをする」(44.0%)
    「車やバイクを運転する」(40.6%)
    「好きなだけゲームをする」(38.6%)
    「好きなだけ動画をみる」(36.6%)「好きなだけおかしを食べる」(31.5%)
    「好きなだけマンガやアニメをみる」(27.9%)
    と続きました。

    また「ひとりぐらしをする」(34.6%)、「ひとりで旅行にいく」(22.1%)などの生活への憧れもありました。

    ◼なりたい「おとな」像は「お金をたくさんかせいでいる」が最多

    「どのようなおとなになりたいですか」の質問には、

    「お金をたくさんかせいでいる」(57.2%)が最多。

    次に「家族を大事にする」(49.7%)でした。「趣味を楽しんでいる」(48.2%)「困っている人をたすける」(35.3%)
    も上位に。

    その他、「ルールやマナーを守る」(34.8%)、「友だちがたくさんいる」(34.6%)、「仕事を楽しんでいる」(33.6%)などもありました。


    ▽▽▽

    ◼身のまわりの「おとな」に感じるのは「いそがしそう」が最多

    普段目にする大人にどのような印象を抱いているのでしょうか。「身の回りのおとなを見て感じることはなんですか」と質問したところ、
    「いそがしそう」(81.3%)が最多で、
    その次が「がんばっている」(67.3%)でした。

    続いて「つかれている」(64.8%)、「自由だ」(62.1%)でした。

    また、「ずるい」(46.5%)や「自分勝手」(44.5%)などのネガティブな声もありました。

    成人年齢や成人後の生活についての認識を質問。「法律で決められている成人は何歳からだと思いますか」の質問には、57.2%が「18歳」と正解を選びました。33.3%が「20歳」と答えました。

    「成人になったらできるようになることについて、知っていることをすべて教えてください」と聞いたところ、「選挙で投票する」(66.9%)が最多で、「普通自動車免許を取る」(64.7%)が次点でした。「結婚する」(58.9%)、「携帯電話を契約する」(32.9%)が続きました。その他には「ひとりぐらしの部屋を借りる」(27.8%)、「クレジットカードをつくる」(27.3%)などの声があがりました。

    【出典】公益財団法人博報堂教育財団こども研究所

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5d5cfcf3da6e9b26cb4aa42e6dcd633367a58b28

    [まいどなニュース]
    [2/7(土) 12:32]

    【「どのようなおとなになりたい?」 小中学生の最多回答は「お金をたくさんかせいでいる」】の続きを読む



    1 煮卵 ★ :2026/02/06(金) 08:22:16.39
    株式会社小学館は、「コロコロコミック研究所」が実施した「外遊び」に関する調査結果を2026年2月4日に発表した。

    同調査は、月刊誌『コロコロコミック』の読者とその家族777人を対象に実施したもの。「運動やスポーツは好き?」という設問では、「大好き」(47.2%)と「まあまあ好き」(37.5%)を合わせ、8割以上が「好き」と回答している。

    「平日に家の外で友達と体を動かして遊ぶのは週に何回?」と聞いたところ、「週4回以上」と回答した児童は26.0%にとどまった。

    「週に1回」(17.5%)、「週に1回より少ない」(14.0%)、「まったく遊ばない」(12.4%)を合わせると、「週に1回以下」の子は43.9%となっている。このことから、運動やスポーツへの意欲が高いにもかかわらず、4割以上の小学生がなかなか外で遊べていない実態が浮き彫りになった。

    さらに、「今よりもっと外で遊びたい」と回答した割合は、「とても思う」の39.0%と「少し思う」の37.8%の合計で76.8%に達しており、実際の行動と希望の間にギャップがあることが明らかとなっている。

    外で遊べない理由として最も多かったのは、「塾や習い事で忙しい」で、「ゲームや動画の方が楽しい」「遊べる場所のルールが厳しい」「クマが出るから」など、さまざまな要因が指摘されている。

    また、「そもそも、遊べる場所が少ない、近くにない」「学童が終わる時間にはもう暗いから」といった回答も寄せられた。

    続きは↓

    [こどもとIT]
    2026/2/5(木) 15:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bfecd5cea1cc55f2c7c7e97476733a22b396f26e

    【小学生の84.7%は運動好き、でも外遊びは「週1回以下」が4割超 コロコロコミック調べ】の続きを読む



    1 キサントモナス(茸) [HU] :2026/01/26(月) 15:15:11.08
    sssp://img.5ch.net/ico/si2.gif
    小中学生の女の子を中心にシール交換が過熱化し、都内各地の店舗で品薄状態が続いている。
    発端となったのは、立体感と透明感が特徴の「ボンボンドロップシール」(ボンドロ)。
    発売から約1年半で累計出荷数は1000万枚を突破し、大人も加わるなど空前のブームとなっている。


    すぐ売り切れ
     昨年12月、立川市のディスカウント店「MEGAドン・キホーテ立川店」に入荷したばかりのボンドロが陳列された。
    文具売り場前では事前告知をしていないのに行列ができ、あっという間に売り切れとなった。
    購入した会社員女性(39)はここ数週間、昼休みのたびに入荷の状況を確認しに来ていたといい、「やっと見つけられた。子どもにプレゼントしたい」と喜んでいた。

     ボンドロは、指先ほどの大きさのキャラクターシールなど数十個が1セットで販売されている。
    大阪市中央区の文具メーカー「クーリア」が開発し、サンリオやディズニーのほか、人気キャラ「ちいかわ」などとコラボすると人気に拍車がかかった。

     ドン・キホーテの運営会社「パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス」によると、昨年10月から売り上げが急激に伸び、現在では文具全体に匹敵する。
    都内各店舗で入荷すると即日完売する状況で、同社の吉岡寛晃マーチャンダイザーは「これほどヒットする商品は珍しい。コロナ禍の防菌グッズ並みの品薄感だ」と語る。

    交換が過熱化
     ボンドロブームは、女の子らで今流行するシール交換の呼び水にもなった。
    品川区の小学2年の女児(8)が通う学校では、昨年の夏頃から女子児童の間でシール交換が過熱化。
    ボンドロのように人気で希少なシールは「レート」が高く、比較的入手しやすい薄手のものが複数枚ないと交換できないという。

     女児は近所の商業施設など複数箇所を回ったものの、ボンドロはいずれも売り切れ。
    女児の母親(46)は「同級生の親同士がする最近の会話はシールばかり。たかがシール、されどシール。ここまで手に入らないとは」と驚く。

    大人も楽しむ
     今回のブームの要因について、若者文化に詳しい関西学院大の難波功士教授(文化社会学)は、「元々子どもは収集癖があり、コレクションが好き。古くは切手や牛乳瓶の蓋、80年代はお菓子のおまけの『ビックリマンシール』などがあった」と語る。

     1990年代後半から2000年代初頭に小学生だった「平成女児」が母親世代となったことも人気の一因に挙げる。
    母親らは平成時代のシールブームを経験しており、当時を懐かしみながら親子でシール交換を楽しむケースも多いという。「小中学生の女の子だけでなく、子ども(キッズ)の心を持った大人(アダルト)を意味する『キダルト』層も取り込んだ」と分析している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f0c5937455572af213bf9724fa99b17fd8dc280

    【発売から1年半で「1千万枚突破」…小中学生女子の間で人気爆発「ボンボンドロップシール」】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2026/01/26(月) 21:38:39.44
    ※1/26(月) 10:14配信
    中国新聞デジタル

     子どもが転倒した際に、肩や首からかけていた水筒でおなかを強打する事故が各地で報告されている。内臓損傷など大きなけがにつながるケースもある。医師やこども家庭庁などは「水筒をかけたまま走らないで」などと注意を呼びかけている。

     広島市民病院(中区)は2025年12月、転倒して肩にかけていた水筒で腹部を打った小学校低学年の女児を緊急手術した。女児は転んだ翌朝に嘔吐(おうと)や発熱の症状が出た。検査の結果、小腸に3ミリほどの穴が開いていた。

     消費者庁が公表している事例では、首から提げていた水筒でおなかを強打した7歳の男児が開腹手術で膵臓(すいぞう)の50%程度と脾臓(ひぞう)を摘出したケースもあった。

     日本小児科学会などが国に提出した資料によると、水筒で腹部周辺の臓器を損傷した事例は16~24年に全国で少なくとも13件。患者は5~11歳で主に膵臓や十二指腸を傷めていた。広島市民病院小児外科の今治玲助主任部長は「水筒自体が硬く圧力が局所的に集中するため臓器の大きな損傷につながる恐れがある」と説明する。

     子どもは大人と比べて転倒しやすく、転んだときに反射的に手をつく動作も取りにくい。また、腹部の筋肉が弱く皮下脂肪も少ないため外から強い圧力が加わるとダメージを受けやすいという。

     日本小児科学会などは24年、水筒を持ち歩く場合の転倒事故について注意喚起するよう求める要望書を国に提出した。これを受け、こども家庭庁は25年3月、子どもの事故防止のポイントをまとめたハンドブックに水筒による事故の記述を追加。水筒はなるべくリュックサックなどに入れる▽首や肩にかけている時に走らない▽遊具などで遊ぶ場合はぶら下げたままにせず置いておく―よう呼びかけている。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/375e177f938d756c2e108283a4ff80cfcb457268

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