知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:少子化



    1 首都圏の虎 ★ :2024/11/05(火) 18:26:50.51
     今年1年間の出生数が初めて70万人を割る公算が大きくなった。厚労省が5日公表した人口動態統計(概数)によると、2024年上半期(1~6月)に生まれた赤ちゃんの数は、前年同期比6.3%減の32万9998人にとどまった。外国人は含まない。価値観の多様化で未婚・晩婚傾向が進んだことに加え、新型コロナ禍で結婚や出産を控える人が増えたことが少子化に拍車をかけたとみられる。

    全文はソースで 最終更新:11/5(火) 17:31
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbdbfe680368e61c3cd0cf4af92bc0d06681efa5

    【出生数、初の70万人割れの公算 今年上半期、6%減の33万人】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2024/10/23(水) 20:32:08.32
    子どもをもう1人産みたいけど経済的な理由で難しい。結婚したいけど、子育ての負担などを考えると二の足を踏んでしまう。出生数の急減や未婚者の増加が、かつてない勢いで進む少子化に拍車をかけている。衆院選では各党が少子化対策を打ち出しているが、少子化が進む理由は多様化している上に複雑だ。人々の価値観が急激に変化し、少子高齢化に伴う負担が重くのしかかる社会に追いついているだろうか。

    全文はソースで 最終更新:10/20(日) 18:19
    https://news.yahoo.co.jp/articles/df85d554308d4a7ec7092e0cfbfc346fa0b14131

    【子ども2人目は「現実的に無理」…子育て世帯にのしかかる経済負担、かつてない勢いで進む少子化】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2024/09/11(水) 09:02:05.01
    9月10日、OECD(経済協力開発機構)が「図表でみる教育2024年版」を公表した。

    同日に会見を開いたOECD教育スキル局長のアンドレアス・シュライヒャー氏は、かねてより指摘されてきた日本の政府支出における教育費の低さについて、改めて苦言を呈した。

    「日本の公的支出における教育が占める割合は低く、下から3番目です(上図参照)。では日本が何にお金を使っているかというと、社会保障や健康、一般公共サービスです。日本は将来世代ではなく過去世代、高齢者に対してより多く投資しています。
    背景として少子高齢化という人口構成の変化があるため、当然かもしれません。しかし、少子高齢化という意味で同じ傾向があるスイスの政府支出に占める教育の割合は、日本の2倍です。

    全文はソースで 最終更新:9/11(水) 8:10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/97bab1554c0e85fb2360c91734d97810f174df24

    【日本政府はなぜ高齢者にばかり投資するのか、OECDが苦言。少子化が言い訳にならない理由】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2024/09/01(日) 10:47:06.04
     政府が「地方創生」を打ち出してから10年に合わせ、共同通信社は全国の都道府県知事、市区町村長に人口減少に関するアンケートを実施した。過去最低となった2023(令和5)年の全国の合計特殊出生率1・20について、政府が「少子化傾向を反転させるラストチャンス」と位置付ける2030年までに改善すると思うかとの問いに対し、内堀雅雄知事と福島県内59市町村長の83・3%に当たる50人が「思わない」と答えた。地域間の人の取り合いになっているとの声があり、政府の少子化対策の実効性が問われる結果となった。

    全文はソースで 最終更新:9/1(日) 10:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/624bf0051c5ebe1373ea637ceeb758eda291d36a

    【少子化、2030年までに 「改善しない」83% 政府の対策、問われる実効性 福島県内首長アンケート】の続きを読む



    1 首都圏の虎 ★ :2024/08/28(水) 21:48:47.63
     今年度の全国の小学生は約594万人で、初めて600万人を下回ったことが、28日に発表された文部科学省の学校基本調査(速報値)で分かった。

     調査は5月1日時点。発表によると、全国の小学生は594万1729人(前年度比10万7956人減)で、中学生は314万1166人(同3万6342人減)だった。小学生は35年、中学生は3年連続で過去最少を更新した。

    全文はソースで 最終更新:8/28(水) 21:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f775e67f31c9b475dfd53eba59e4b12ebbfaf178

    【全国の小学生10・8万人減、初めて600万人を下回る…35年連続で過去最少更新】の続きを読む

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