知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:川崎



    1 少考さん ★ :2025/05/26(月) 21:08:46.28
    東京新聞デジタル
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/407352

    2025年5月26日 18時15分

     「川崎市の小学校では、ブラジャーの着用は、胸の成長を男性教員が確認した場合のみ許可される」という事実と異なるデマ情報がインターネット上で広がり、先週から市教育委員会や市議に問い合わせが相次いでいる。福田紀彦市長は26日の定例会見で「言うまでもなくあり得ない。市のイメージダウンは非常に許し難い」と否定した。

    ◆市教委は肌着の着用を禁止せず

     市教委によると、デマは4月に配信されたネット記事が発端とみられる。記事は、川崎市議会で2021年3月に議論された「体育の授業で体操服を着るときに肌着を脱ぐよう指導している小学校がある」との情報を取り上げ、ブラジャーの着用を認めるか男性を含めた教員が目視で判断していた、と誤った記載があったという。記事に触発されたネットの反応が5月下旬になってX(旧ツイッター)などで拡散されたとみられる。

     市教委は23日付で「市立学校における体操服に関する指導について」として、肌着の着用を禁止していないことをウェブサイト上で周知。福田市長は「デマが伝わるのは非常に問題。悪いうわさは善を駆逐する。ダメージは計り知れない。効果的な打ち消し方法を確認したい」と述べた。

     市教委によると2021年当時、運動後の汗で体を冷やさないようにするなどの配慮から、市内の一部の小学校で、主に低学年の児童に体操着の下に肌着を着用しないよう声かけをしていた。現在は速乾性の肌着の着用や着替えの準備を全校で呼びかけているという。(北條香子)


    【関連記事】事実はどこだ?ネットに流れる「クルド人批判」 記者が現場を歩き、投稿者に会って事情を尋ねた結果は
    【関連記事】ネット上のデマ、ニセ情報に法規制は必要か…選挙への影響めぐり与野党が議論 SNSが流れを変えた実例は


    ※関連スレ
    【川崎市】「体育で肌着禁止」見直し含め検討へ…市議が調査要求「驚いた。他自治体のブラジャー禁止のようなものはないと祈る」 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1615326044/

    2021/03/10(水) 06:40:44.14

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    1 煮卵 ★ :2025/03/21(金) 09:28:38.41
     大規模マンションの開発で人口が急増する川崎市幸区新小倉に4月、市立新小倉小学校が開校する。20日には竣工(しゅんこう)式と内覧会が開かれ、地域住民や教育関係者ら約3600人が新たな学びやの誕生を祝った。

     115校目の市立小学校で、小杉小(中原区)以来、6年ぶりの新設となる。小倉小と東小倉小の学区を分割し、初年度は全17クラス、約540人の児童が通う予定。市内で初めて午前5時間授業を採用する。

     校舎は、鉄骨造りの4階建て(延べ床面積1万7660平方メートル)。普通教室や特別教室にはプロジェクターが常設され、GIGAスクール構想に基づき配備した学習用端末が有効活用できる。木材がふんだんに使われ、興奮した児童を落ち着かせる「カームダウンスペース」も低学年と中学年フロアに用意した。

     2030年には約1200人超の児童が在籍する見込みで、最大で45教室まで増やせるようになっている。民間のプールを利用する前提で、校内にはプール施設は整備していない。

     地域防災の拠点としても活用が期待され、15基のマンホールトイレを設置。避難所となるアリーナ(体育館)には空調を完備した。

    [カナコロ]
    2025/3/21(金) 5:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/27ffbe6d591f4af560b65b5259e166939e8286af

    【川崎に6年ぶり新しい市立小学校 “大規模マンション増”で幸区に「新小倉小」】の続きを読む



    1 はな ★ :2023/09/10(日) 11:02:39.70
    川崎市立小のプール水出しっ放し 「先生助けたい」保護者有志が寄付募る SNSで中傷もあるが…
    2023年9月10日 07時23分 東京新聞
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/276426


    川崎市立稲田小学校(多摩区)でプールの水を流出させた男性教諭らに約95万円を賠償請求した市教育委員会の対応を巡り、抗議が寄せられている問題で、同小に子供を通わせている保護者らが、賠償を補塡するため寄付を募っている。保護者の一人は「負担を少しでも軽くできないかと考えた」と話している。(渡部穣)

    市教委は8月10日、賠償請求したことを公表し、同校が翌11日、メールで保護者に事態を伝えたところ、保護者2人が寄付の呼びかけを思いつき、同月下旬から活動を始めた。

    交流サイト(SNS)で事情を説明して寄付を呼びかけているほか、今月に入って近隣の商店街などでチラシを配った。寄付は1口500円からで、95万円を目標にしており、今月7日までに29万円超が寄せられている。活動に参加する保護者は現在6人。


    ※全文はリンク先で

    【「先生を助けたい」保護者有志が寄付募り29万円を集める…川崎市立小のプール水出しっ放し】の続きを読む



    (出典 www.pen-kanagawa.ed.jp)


    誰もが感染するリスクがあるくらい、いろいろなところで感染が広がっていると感じます。
    この教員は微熱の後、次の日に出勤しています。
    生徒たちのことを考えたら、やはり出勤しないほうがよかったと思います。
    教員という仕事は簡単には休めないものなのでしょうね。
    微熱を出した教員に対して、学校がどう対応すべきだったか、今後どう対応すべきか。
    【川崎の中学教諭が感染 20日から臨時休校 都内から通勤】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    新型コロナの影響で学校が臨時休校になる事例が後を絶ちません。
    それに伴い、教員や生徒・児童の感染の知らせも多くなってきました。
    また、小学校で感染が起こったからなのか、川崎では学校再開について慎重に判断しようとしているように感じます。
    子どもたちを守るってことはすごく大切ですが、今後の対応はどうなるか。
    【川崎市の小学校が臨時休校 再開は保健所と相談 教員が感染】の続きを読む

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