知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:幼稚園



    1 名無しさん@涙目です。(茸) [US] :2025/04/20(日) 15:37:10.79
    sssp://img.5ch.net/ico/morara_tya.gif
    幼稚園の行事の中でも、特に子どもが楽しみにしているものの1つは遠足ではないでしょうか。

    筆者の子どももその1人ですが、幼稚園からのおたよりを見て、水族館への遠足で1人4400円という費用にびっくりしました。
    入館料が1人150円なのに、なぜそんなにかかるのでしょうか。
    本記事では、その費用の内訳を計算し、費用の高さの理由をひも解いていきます。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d5450daeb53818506b175b6dbb356d4a49911dc1

    【バカ親「幼稚園の遠足で水族館に!→入館料150円なのに遠足代4400円も請求された!!」】の続きを読む



    1 少考さん ★ :2024/05/26(日) 11:45:33.57
    幼稚園で殴る蹴るのいじめ…対策を求めた父に園は「退園」を迫った いじめ「低年齢化」の現実とこれから:東京新聞
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/329408

    2024年5月26日 06時00分

     幼稚園でいじめを受けたと訴える男児(6)の父親(48)が、いじめ防止対策を未就学児にも広げてほしいと東京都渋谷区議会に提出した請願が、全会一致で採択された。いじめに関する法律や区条例では幼稚園や保育園は対象外になっている。「いじめが低年齢化しているのに対応が不十分」と、実態調査や対策強化を求めた。(榎本哲也)


    ◆園側「子ども同士のじゃれあいの延長線上での出来事」

     請願を出した豊島区に住む父親によると、今年3月まで渋谷区内の私立幼稚園に在籍していた長男が昨年9月の夏休み明けに「幼稚園に行きたくない」と言い出し、複数の同級生の名前を挙げ「6月と7月、殴られたり蹴られたりした」と訴えた。以前から、夜中に泣き出すことなどがあった。父親は園を休ませて心療内科へ通院させた。

     長男は10月に登園を再開したが、11月14日、同じ同級生に蹴られるなどされたと訴え、再び登園できなくなった。園は12月、「調査したが、いじめはなかった。子ども同士のじゃれあいの延長線上での出来事」と結論づけたという。

     園は対策を求めた父親に退園を促したという。父親は納得できず、退園を拒否。長男を園に在籍させたまま、特例で短期入園できた豊島区内の保育園に3月末まで通園した。長男は4月から公立小に入学。現在は元気に登校している。

    ◆「同じ被害に遭う子どもを出さないために」

     父親は園との交渉と並行して、区や都、警察の窓口にも相談した。その際に、窓口の担当者が口にした言葉が気になっていた。

     「幼稚園は、いじめの法律の対象外ですから」

     長男のいじめ問題に幼稚園が後ろ向きだったのは、「法律の壁」があったからでは。そう考えた父親は3月11日、渋谷区議会に請願を提出。

     (1)未就学児のいじめ実態調査
     (2)幼稚園教職員らへの研修の実施
     (3)いじめ被害・加害園児らへのケア
    —などを区に求めた。

     父親は取材に「幼稚園の対応には、今も納得していない。長男と同じ被害に遭う子どもを出さないために、何かできないかと思った」と請願の理由を話す。

     請願は3月21日の本会議で全会一致で採択された。

     父親の請願提出を支援した桑水流(くわずる)弓紀子渋谷区議は「幼稚園や保育園でも、いじめは起こりうる。制度のはざまで見過ごされ、苦しい思いをしている子どもたちを考えると、請願は大切な指摘だ。区内の実態調査など、未就学児のいじめ防止対策の強化を区に求めていきたい」と話している。

     長男が通っていた幼稚園の園長は東京新聞の取材に「ご質問にはプライバシーにかかわる事項が含まれているので、回答は差し控える」とコメントした。

    ◆「教員だけでは対応が困難」

     いじめ問題に詳しい内田良・名古屋大大学院教授(教育社会学)の話 

    (略)

    ※全文はソースで。

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    (出典 1.bp.blogspot.com)

    1 はな ★ :2023/06/18(日) 16:27:33.93
    日本人が思うより「日本式教育」は世界で評価されている…「東大の海外進出」を真剣に検討るすべき理由
    6/18(日) 14:17 PRESIDENT Online
    https://news.yahoo.co.jp/articles/90a9c01d3ab2bb43321d72e1c92c4753b5ec71e0


    日本式教育を否定的にとらえ、インターナショナルスクールや海外大学を選ぶ人が増えている。国際教育コンサルタントの村田学さんは「実は海外では日本式教育の評価は高い。『東京大学の海外分校』など、むしろ日本式教育の輸出を積極的に検討するべきだ」という――。

    ■日本の幼稚園がカナダで大人気

    2023年3月、筑波大学のマレーシア海外分校の設立に向け、日本政府はマレーシア政府と政府間協力覚書に署名しました。2024年9月の開校を目指しているといいます。在マレーシア日本国大使館によれば、日本の大学が海外分校を設置するのはこれが初めてとのこと。実は大学を含め、日本の学校が現地の学生をターゲットに海外進出する例は本当に少ないのです。

    日本の私立有名校の中には、早稲田や慶應義塾、立教のように海外に系列校を設置(※1)しているところもあります。でも基本的にこうした学校は、日本人学校の延長線上で、日本人駐在員の子供向けの学校です。国内でインターナショナルスクールの運営に携わる私からすると、現地校として認可を取り、地元行政の助成を受けつつ学校運営をしないのが不思議で仕方ありません。ポテンシャルはあるのに本当にもったいない。

    実際、未就学児向けではありますが、日本から日本式教育をひっさげて海外進出し、大成功した例があります。国内26校、海外3校を展開する「キンダーキッズ」です。

    キンダーキッズが初の海外校であるカナダ・オンタリオ州クラークソンに進出したのは2014年のこと。私は去年、カナダまで取材に行きましたが、定員140名のところ300名が入園のキャンセル待ちをするほどの大人気でした。こうした人気を受け、2019年にはアメリカ・ハワイ、2022年にはカナダ・オンタリオ州オークビルにも開校しています。

     ※1 在外教育施設一覧

    ■日本式「早期教育」のニーズがある

    キンダーキッズの売りは日本式の幼児教育です。例えば日本では、幼稚園で文字を教えるのは当たり前です。ところがカナダやアメリカではこれが「当たり前」ではありません。就学前は遊びながらコミュニケーション能力を身に付けるべきで、読み書きはその後、という考え方が根強い。でも少々「早期教育」をしたところで人格形成に悪影響が出るわけではないことくらい、現地の親御さんも分かっています。おまけに勉強だけでなく、運動や音楽やアートのアクティビティも充実していて楽しそうだから入園させたい、というわけです。


    ※全文はリンク先で

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    1 おっさん友の会 ★ :2023/03/19(日) 18:00:26.43
    大人が掲げがちな「みんな仲良し」という理念や信念。子どもにとって、本当にいいことずくめなのでしょうか。
    子育て本著者・講演家の筆者の考えとは――。
    【「みんな仲良く」の理念…子どもにとって本当に良いことなのか?】の続きを読む



    (出典 www.saitama-np.co.jp)


    5歳児「カマキリのことがよく分かって面白かった」

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/11/16(水) 11:01:33.26
    加須市立加須幼稚園(増田正夫校長、園児数63人)で、カマキリ先生こと元加須市立昭和中学校校長の大熊光治さん(75)による昆虫の授業が行われた。紙芝居や動くカマキリのおもちゃを使って教えた。
    【幼稚園に「カマキリ先生」が登場! 創立100周年で授業】の続きを読む

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