知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:廃止



    1 朝一から閉店までφ ★ :2024/04/27(土) 22:42:17.65
    飯塚 直 藤代格 (編集部)2024年04月27日 09時00分

     アドビは4月25日、全国の国公立の小学校・中学校の教諭250人ずつを対象に、ファクスの利用状況と校務のデジタル化に関する調査結果を実施したと発表した。

     教諭の7割強が月に1回以下~数回の頻度でファクスを使用するも、過半数が廃止に賛成したことなどを伝えている。

     500人に「学校での、自身のファクスの使用頻度」を聞いたところ、およそ半数の49%が「月に1回以下」と回答。
    「月に数回」の回答と合わせると72.8%となり、ファクスはすでに限られた機会でのコミュニケーション手段となっていることが判明したという。
    なお、「だいたい毎日」や「およそ週に複数回」と回答したのは13.6%にとどまったとしている。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://japan.cnet.com/article/35218267/

    【学校でのファクス、2025年度中に廃止もいまだ使用…最多使用理由は「慣習的に受信側も希望」】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2023/09/26(火) 16:58:03.96
    ※9/25(月) 16:43配信
    SmartFLASH

     宮城県富谷市の小学校のプールで、13日間にわたって水が出しっぱなしにされ、約400万リットルの水が流出する人的ミスが起きた。

    「9月22日、富谷市教委が発表したところによれば、4月27日に教員らがプールに注水したあと、プールから離れた地中にある元栓を十分に閉めなかったため、水抜き栓の管に水が流れていたそうです。水の流出量は25メートルプール約10杯分相当で、損害額は203万8195円とのこと。市教委は同日付で校長と教頭を厳重注意したものの、賠償請求はしない方針だそうです。

     小学校のプールの水流出をめぐっては、神奈川県川崎市の小学校で同様のミスが起こったばかりです。こちらは教諭が損害額を負担させられたことで、かなり話題となったのを覚えている方も多いのではないでしょうか」(週刊誌記者)

     川崎市の県については、当時、弊誌もこの件を報じている。2023年5月、川崎の市立小学校でプールに水を入れる際、教諭が誤って6日間、水を出したままにしたことで、プール6杯分、約217万リットルの水があふれることになった。

     市は校長と教諭に過失があったとして、損害額190万円の半分、95万円程度を2人に負担させたという。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/db93a4ed5112b48dab1b79fd49c85938aaf0d0fc

    【プールは学校に必要ない…「小学校のプール」水出しっぱなしに高まる廃止論】の続きを読む



    1 蚤の市 ★ :2023/09/11(月) 19:24:01.67
     東京都教育委員会は11日、都立高校の男女別定員制を2024年度入学者を対象とした入試から全面的に廃止することを決めた。都道府県立高校で同制度を設けているのは都のみ。女子の合格最低点が男子より高くなる傾向があり、不公平と指摘されていた。
     同制度を巡り、都教委は21年9月に廃止方針を公表し、段階的に是正を進めてきた。直近の23年度入試では、男女別定員制を設ける都立高108校のうち、9校で女子の合格最低点が男子を上回った。男女の合格最低点の差は最も大きい学校で51点だった。

    時事通信 2023年09月11日19時09分
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2023091100930&g=soc

    【都立高校の男女別定員「全面廃止」が決まる…2024年度入試から】の続きを読む



    1 おっさん友の会 ★ :2023/07/15(土) 14:17:20.76
    小中学校の給食当番が身に着ける白衣、いわゆる「給食エプロン」。
    当番が家で洗濯をするなどして、クラスで決まった数を使い回すケースが多いと思いますが、全国では、共用を廃止する自治体が徐々に出てきています。一体、なぜなのでしょうか。

    【中略】

    ところでこの給食エプロン、クラスで共用している場合がほとんどです。

    給食当番が1週間同じ給食エプロンを使ったあと金曜日に家に持って帰り、洗濯・アイロンがけをして月曜日に学校に持ってくる。そしてそれを次の給食当番が使う、というサイクルです。

    給食エプロンを「共用」することについて、街の人は…

    【中略】

    文部科学省の「食に関する指導の手引」には、「給食の配食を行う児童生徒等は、清潔な白衣やマスクの着用
    など衛生的な服装で食器及び食品を扱うように指導する」などとありますが、共用については特に記載はありません。

    こうした中、全国には「給食エプロン」の共用を廃止した自治体が、この数年で徐々に出てきているようです。

    例えば愛知県豊橋市では、去年6月に「給食当番服」の共用廃止を決定し、今年度から児童生徒の個人所有としています。

    家庭で洗濯する際の柔軟剤等のにおいが、一部の児童生徒によっては健康被害となることや
    衛生用品を共用することに対して不安の声があることなどを踏まえての判断だということです。

    また愛媛県松山市では、およそ3年から、各家庭から持参するエプロンを代用しても良いと対応を変更しました。

    続きは
    Yahooニュース 山陰放送 2023/07/15 5:57
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9c577e3b542cd8a6b9e7cad8864a2c6764ac7a1

    【柔軟剤の臭いが…小中学校の給食当番「給食エプロン」 クラスでの共用廃止する自治体多数に】の続きを読む



    1 はな ★ :2023/06/03(土) 21:36:58.45
    「廃品回収かわりに、ゴミ出すな!」伝統の学校バザーで大揉め。いまどきPTAのあまりに下らない実態
    2023.6.2 FORZA STYLE
    https://forzastyle.com/articles/-/67815


    東京都小学校PTA協議会の全国組織からの退会、名古屋市のPTAによる小中学校への不適切な寄付など、PTAの実態・課題に目を向けさせる情報が近ごろ頻繁にメディアに登場している。

    全国から噴出する疑問や不満の声を受け、PTAのあり方は今後急ピッチで見直しを進める必要があるだろう。

    そんななか、今回話を聞いたのは、とある小学校PTA役員の任期を終えたばかりの女性。
    この任期中、古くから小学校の恒例イベントとなっていた「バザー」廃止を満場一致で決したそうなのだが、その経緯について話を聞くと、理不尽で不可解な活動内容が見えてきた。

    「私がPTA役員を務めた昨年度は、”もうそろそろコロナが一段落しそう”ということで、以前は大規模に開催していたバザーを復活させるべきかどうか。その議題が大紛糾する中で、PTAの弊害が大噴出したのです」

    PTA活動をそう振り返るのは、篠田利恵子さん(仮名)。コロナ禍では比較的役員の仕事が楽だという噂を聞き、立候補したのだという。本音ではやりたくなかったが、親が役員をやっておくと子供の中学受験に有利だという噂が根強くあることは念頭にあった。

    「暗雲が立ち込め始めたのは、秋の学芸会が終わって行事が一段落したときです。来年度のことを決めなければいけませんでした。例えば、運動会はコロナ前のように1日がかりでやるのか、それともやっぱり半日だけ行うのか、とか。PTA役員も兼任している担当教員も交えて話し合いました」

    学校側からの提案もあり、運動会は来年度も半日開催とすることがすぐに決まったそうだ。

    一方、話し合いを最も長引かせた議題は、伝統行事ともいえる「バザー」存続の是非についてだった。


    ※全文はリンク先で

    【「廃品回収がわりにゴミを出すな!」PTA恒例の学校バザーで大揉め、満場一致で廃止になった経緯は…】の続きを読む

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