知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:授業



    1 七波羅探題 ★ :2024/12/06(金) 15:55:00.49
    テレビ新潟2024年12月6日 15:03
    https://news.ntv.co.jp/n/teny/category/society/te1f0491d4ee9b4d58889106ce7620cd5c

    長岡市で12月3日から15歳の少年が行方不明になっているとして、警察が捜索しています。

    警察によりますと、行方が分からなくなっているのは長岡市古正寺の中学3年生・當重主羽(とうじゅう・しう)さん15歳です。

    當重さんは12月3日の午前11時ごろ、授業中に教室を飛び出し、その後行方が分からなくなりました。

    学校から110番通報がありました。

    當重さん身長165センチほどで、やせ型、黒の短髪で、当時、白いパーカー、黒い学生ズボンの服装で、黒のスニーカーを履いていました。

    當重さんの家族は写真を提供し、情報を求めています。

    長岡警察署は学校周辺の捜索や防犯カメラの確認を行っています。また情報収集も行っていて、心当たりのある場合は、下記まで連絡するよう呼びかけています。

    連絡先  長岡警察署 

    最終更新日:2024年12月6日 15:17

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    1 首都圏の虎 ★ :2024/10/23(水) 13:19:17.00
    【AFP=時事】クロアチアの首都ザグレブの小学校で22日、いじめ加害者とされる9歳男児が登校を再開したのを受け、児童約1000人が授業をボイコットした。クロアチア国営放送(HRT)が報じた。

    保護者らの証言によると、男児は以前通っていた学校でもいじめをしていたとされ、それに抗議してクラスメート全員が授業をボイコットしていた。男児は今月、今の学校に転入してきた。

     保護者らは、男児は暴力や脅迫、暴言、セクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)などの言動があったと主張。また報道によると、クラスメートの大多数が専門家による心のケアを必要とする事態に追い込まれた。

     保護者らは、転入について事前の通知がなかったこと、少年が再び攻撃的な言動を取り始めたことを挙げ、反発した。

     男児のクラスメートは今月、すでに5日間授業をボイコット。これを受けて男児は登校を停止していた。だが21日、教育アシスタントと共に通学を再開した。

     校長は、学校への「圧力」を理由に直ちに辞任した。

      一方、22日夜には、保護者数百人が学校の前に集まって抗議した。

    全文はソースで 最終更新:10/23(水) 13:16
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4e8ecc090b4f05fb23b1378929f663f74683c7ce

    【児童1000人が授業ボイコット、「いじめっ子」の登校再開受け クロアチア】の続きを読む



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2024/10/19(土) 02:05:22.558
    マジ謎だよな

    【教師(35)「あったまきた!出てく!!」教室の生徒達「!?」←この展開】の続きを読む



    1 牛乳トースト ★ :2024/08/17(土) 11:05:42.17
    文部科学省は、公立小中学校の授業数について、年間を通じて実施日数を増やすことで、週当たりの授業数の削減を促す方針だ。放課後の時間を確保して教員や児童生徒の負担軽減につなげるのが狙い。夏休みの期間短縮といった例を各教育委員会に周知し、取り組みの普及を目指す。

    小中学校の年間の標準授業数は、学校教育法施行規則で学年ごとに定められている。小学4年生以上と中学校は年間1015単位時間(1単位時間は小学校45分、中学校50分)だ。学習指導要領では、授業を「年間35週以上にわたって行う」と明記されている。

    法令で規定されているわけではないが、学校側には年間35週、週当たり29単位時間の授業を行う必要があるとの認識が根強いという。これに対し、中央教育審議会の特別部会が7月下旬にまとめた答申案では、年間を通じて教員の業務の偏りをなくす観点から「必ずしも週29単位時間の授業を実施する必要はない」との見解を示した。

    週当たりの単位時間を減らせば、教員は放課後を授業準備に充てることができ、長時間労働の是正にもつながる。茨城県守谷市は、夏休みの短縮や2学期制の導入に加え、始業日や終業日、学校創立記念日などを活用して授業日数を確保。「週3日の5時間制」(週27単位時間)を実現し、教員の早期退勤につなげている。

    文科省は、守谷市と同様に週29単位時間より少なくしている事例を全国の教委と共有し、積極的な見直しを働き掛けていく方針だ。

    2024年08月17日09時33分 時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2024081600679&g=soc

    【週当たりの授業数、削減を 小中教員の負担減、事例周知へ―文科省】の続きを読む

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