知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:教員採用



    1 白(東京都) [ヌコ] :2025/09/19(金) 13:28:24.50
    小学校教員採用試験、辞退見越して定員の2倍に合格通知…昨年は7割超が辞退

    https://news.yahoo.co.jp/articles/89b725d954791e34f92a820afda4a59f4157d81e

     高知県教育委員会は、今年度の公立学校教員採用試験の選考結果を発表した。合計で413人を選び、全国的に教員不足が課題となる小学校は、採用予定者130人程度に対して2倍の260人に合格を通知した。近年は合格者の採用辞退が相次いでおり、今城純子・県教育長は17日の定例記者懇談会で、「高知の教員の魅力を伝え、少しでも辞退されないように取り組む」と話した。
     内訳は、小学校260人(前年度比20人減)、中学校78人(同30人増)、高校など県立学校53人(同6人減)、小・中学校養護教諭19人(同9人増)など。小学校では、大学3年生を対象にした次年度の採用試験を初めて実施し、14人が合格した。

    【高知県教育委員会「昨年は7割超が辞退したから、今年は定員の2倍に合格通知を出す!」小学校教員採用試験で】の続きを読む



    1 名無し48さん (9級) :2025/07/01(火) 23:02:09.64
    元教育長「問題教師ほどまともに見える、だから採用で見抜くのは難しい」
    https://president.jp/articles/-/97615?page=3

    【教育長「ロリコン教師ほど、面接ではまともに見える。だから採用で見抜けない」 どーすんのこれ】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2025/06/24(火) 16:32:50.21
    ※6/24(火) 13:00配信
    読売新聞オンライン

     文部科学省は、バブル経済崩壊後の「就職氷河期世代」で公立学校の教員になれなかった社会人の採用を促進する。深刻化する教員のなり手不足対策にもつなげたい考えだ。

     政府が今月まとめた氷河期世代の支援強化に向けた取り組みの一環。文科省は24日午後にも、全国の教育委員会に積極採用を促す通知を出す。

     1991年のバブル経済崩壊で、日本の雇用状況は急速に悪化。政府は93~2004年頃に社会に出た人たちを、氷河期世代と位置づけており、現在は40~50歳代になっている。

     文科省の調査によると、公立小中学校の教員採用試験で過去最高の採用倍率は、氷河期にあたる00年度で、小学校は12・5倍、中学校が17・9倍だった。これに対し近年は教員のなり手不足が顕著で、24年度採用では小学校が2・2倍、中学校は4・0倍と、いずれも過去最低に落ち込んでいる。

     文科省は、高倍率のため教員をあきらめざるをえなかった氷河期世代の人が多くいるとみている。通知では、教養試験を含む一部試験免除や、社会人経験を考慮して加点する措置などの検討を求める。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e1343509137579802d805d2eaded0b793cffd80

    【【氷河期支援】求む、バブル崩壊で教員を断念した40~50歳代…文科省が「就職氷河期世代」の積極採用通知へ】の続きを読む



    1 もん様(みかか) [ニダ] :2025/04/06(日) 18:26:37.97
    sssp://img.5ch.net/ico/syobo2.gif
    小学教員合格者280人中204人辞退 大学3年生の「青田買い」に踏み切る高知県の現実

    県教委が昨年6月に実施した1次試験で、小学校教員(募集人員130人程度)に578人が応募し、2次の面接試験を経て前年より80人多い280人が合格した。しかし、10月末までに204人が辞退。県教委は13人を追加で合格とし、11月時点の採用内定者は89人に。その後、12月に2回目の試験を実施して何とか人員を確保した

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/99c638f05c47657f686643d003481124c81d0d8d&preview=auto

    【小学校教員に578名が応募、うち280人合格のち204人辞退… 大学3年生の「青田買い」に踏み切る高知県】の続きを読む



    1 牛乳トースト ★ :2024/12/27(金) 14:25:20.39
    教員不足が問題となるなか、今年度の公立小中高校などの教員の採用倍率が過去最低となりました。2000年度以降低下傾向が続いています。

    文部科学省が公表した調査結果によりますと、公立の小中高校、特別支援学校などを合計した今年度の全体の採用倍率は、前年度の3.4倍から低下し3.2倍で過去最低となりました。

    学校別でみても、小中高校いずれも過去最低で、小学校は2.2倍で前年度の2.3倍から低下しました。

    小学校の採用者数は1万6793人で、1983年度以降最多だった前年度と同程度でしたが、受験者数は2642人減って3万6259人でした。小学校の教員の受験者数の減少について文科省は「臨時的任用教員や非常勤講師などを続けながら教員採用選考試験に再チャレンジしてきた層が正規採用されることにより、既卒の受験者が減ってきていることなどが理由であると考えられる」としています。

    中学校の採用倍率は4.0倍で前年度の4.3倍から減少。高等学校の採用倍率は4.3倍で前年度の4.9倍から低下しています。

    全体の傾向として、2000年度以降採用倍率が低下していて、文科省は「大量退職等に伴う採用者数の増加と、既卒の受験者数の減少によるところが大きい」としています。

    2024年12月26日 木曜 午後5:00 FNNプライムオンライン
    https://www.fnn.jp/articles/-/807714

    *関連スレ
    教員基本給上乗せ10%へ 30年度までに段階的引き上げ 政府 [どどん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1735037175/

    【2024年度の教員採用倍率が過去最低に「小学校2.2倍・中学校4.0倍・高校4.3倍」文部科学省】の続きを読む

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