知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:文書



    1 エメラルドフロウジョン(福島県) [US] :2025/09/06(土) 12:34:20.25
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     千葉県教委は4日、県立高校の部活動内のトラブルに関する弁護士への相談結果をまとめた文書1枚を紛失したと発表した。個人名や住所は記載されておらず、第三者が個人を特定できる情報はないという。

     県教委児童生徒安全課によると、8月28日午後、トラブルのあった県立高校を訪れていた同課の職員が帰庁する際に県内の駅ホームで、高校から預かった文書が入ったファイルをかばんから取り出したところ、風で飛ばされた。

    その場で駅員と警察に届け出て探したが、見つからなかった。


    具体的な場所は、個人の特定につながる恐れがあるとして非公表としている。


     文書には部活動での生徒と指導者のトラブルの内容や、弁護士の助言などが記載されていた。同課は生徒と保護者に経緯を説明し謝罪した。今後、管理の徹底を図り、再発防止に努めるとしている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b777d8041821cd003db3814dfc3a26630180e589

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    1 蚤の市 ★ :2024/07/20(土) 07:29:15.60
     学校に届く文書が多すぎる――。そんな現場の声を受け、山梨県教育委員会が1年間に送っていた文書を約2000件からほぼ半減させた。一見地味だが効果は大きく、文書処理が多い教頭や事務職員が他の仕事に時間を回せるようになった。省庁・役所からの事務連絡から作文など子どもの作品募集案内まで、教員の長時間労働の一因だった学校にあふれる文書をどうやって仕分けたのか。

    教育長自ら仕分け
     6月上旬、降籏友宏教育長(48)は公務の合間を縫って、執務室でカゴに入った文書の束に目を通していた。県教委から学校や市町村教委に送ろうとしている文書の最終判断だ。「教育長が『送る必要はない』とはっきり言うことを大事にしている」

     県教委は2023年4月、「文書半減プロジェクト」と銘打ち、文書の送り方を一から見直した。学校現場で文書の多さが課題になっており、長時間労働是正の一環として始まった。

     その方法はシンプルだ。…(以下有料版で,残り1814文字)

    毎日新聞 2024/7/19 07:00(最終更新 7/19 07:00)
    https://mainichi.jp/articles/20240717/k00/00m/040/053000c

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    1 七波羅探題 ★ :2022/12/15(木) 17:04:18.62
     旭川市教委は14日の市議会一般質問で、市立小中学校でのいじめに関係する文書の保存年限について、現行の1年から5年に延長する方針を明らかにした。適用は本年度分からで、近く各校に通知する。
    【旭川、いじめ関係の文書保存を「現行の1年」から「5年」に延長…】の続きを読む


    「今後立ち上がる予定の第三者委員会の調査に影響を与えるため」

    1 アシクロビル(東京都) [US] :2022/09/16(金) 18:44:11.53
    大阪府泉南市の中学1年の男子生徒が自殺した問題。市の教育委員会は、男子生徒が学校に相談した内容を全て黒塗りして遺族に開示していたことがわかりました。
    【中1自殺、「生徒が学校に相談した内容」を母親が開示請求するも…文書はすべて「████。」】の続きを読む



    こういった内容のコメントを学校側が出すのは珍しいことのような気がする

    1 水星虫 ★ :2022/01/16(日) 22:29:35.89

    15日、東京大学の門の前で、受験生など3人が切りつけられてけがをした事件で、殺人未遂の疑いで逮捕された高校2年生の男子生徒は、現場で見つかった包丁のほかに、のこぎりやナイフなどを持っていたことが分かりました。
    警視庁は、無差別に襲撃する目的で準備していた疑いがあるとして、16日午後から、自宅を捜索し詳しいいきさつを調べています。

    【東大前の切りつけ事件 容疑者が通う学校から文書でコメントが出される】の続きを読む

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