知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:文科省



    1 すらいむ ★ :2025/12/26(金) 23:01:27.85
    日本に元気を与えてくれる10名の研究者、文科省が選定

     文部科学省の科学技術・学術政策研究所(NISTEP)は2025年12月26日、「ナイスステップな研究者2025」として、科学技術イノベーションのさまざまな分野で活躍し、日本に元気を与える研究者を発表した。
     筑波大学生命環境系の准教授・釜江陽一氏など10名が選定された。

     科学技術・学術政策研究所では、科学技術・イノベーションのさまざまな分野において活躍し、日本に元気を与えてくれる研究者を「ナイスステップな研究者」として選定している。
     2005年より選定を開始し、過去には、その後ノーベル賞を受賞された山中伸弥教授や、天野浩教授も含まれている。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    リセマム 2025.12.26 Fri 15:15
    https://resemom.jp/article/2025/12/26/84473.html

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    1 七波羅探題 ★ :2025/12/01(月) 08:33:32.81
    毎日新聞最終更新 12/1 05:00
    https://mainichi.jp/articles/20251130/k00/00m/040/197000c

    文部科学省の学校基本調査で、大学進学率などに使用される18歳人口の集計から、障害のある児童・生徒が通う特別支援学校(特支)の卒業者が除外されていることが、毎日新聞の調査で判明した。18歳人口は中央教育審議会(文科相の諮問機関)でも参照される教育政策の重要指標で、大学進学率も不正確になる。有識者は「正確さを欠いた統計である上、文科省側に差別意識があると感じられる」と指摘する。

    学校基本調査は国が重要と認める「基幹統計」の一つで、学校数や児童・生徒数、入学者・卒業者数などを幼稚園や小中学校、高校、大学、特別支援学校などから毎年聞き取って集計している。

    毎日新聞が学校基本調査報告書をさかのぼって調べたところ、大学進学率(学部のみ、短大など除く)は1999年度の報告書に初めて登場。「大学入学者」を「3年前の中学校卒業者」で割って算出されており、54年度以降の進学率が掲載された。中卒時点の数字を利用したのは、義務教育段階で網羅的に集計できるためだ。

    この初出の時点で「中学卒業者」に特支中学部の卒業者は含まれておらず、義務教育学校(小中一貫校…

    ※以下有料記事

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    1 すらいむ ★ :2025/10/27(月) 23:59:28.28
    研究成果流出対策へ、国内2大学に拠点設置 文科省が公募

     大学が持つ重要な研究成果やデータの海外流出を防ぐため、文部科学省が国内2大学にリスク管理の支援拠点を設置する方針を固めたことが分かった。
     国際共同研究への参加者や資金提供元のリスク評価、データ管理の仕方などについて各地の大学に助言するほか、研修を通じて専門人材の育成も図る。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    日本経済新聞 2025年10月26日 20:32
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD252HJ0V21C25A0000000/

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    1 nita ★ :2025/10/30(木) 17:09:34.39
    10/30(木) 16:02配信
    毎日新聞

     全国でクマの被害が相次いでいることを受け、文部科学省は30日、環境省と連名で、クマ被害から子どもたちを守るため、学校や登下校中の安全確保を求める事務連絡を全国の教育委員会などに通知した。クマが嫌う音を出せる空のペットボトルを携行するなど、北海道や東北で採用されているクマ対策も周知した。

     通知は、必要に応じた通学路の点検や変更、連絡体制の構築などの検討を求める内容。地域の実情に合わせ、学校が作成する危機管理マニュアルにクマ対策を記載することも要請した。

     環境省や北海道、岩手県花巻市、秋田県男鹿市による「クマ出没対応マニュアル」も添付し、「通学路に出没する危険性がある場合は保護者による送迎や臨時休業、自宅でのオンライン授業を検討する」「(登下校中に)食べ物を持ち歩かない」「足跡を見つけたらその場を離れる」といった対策を案内した。

     有効な携行品として「クマ鈴」「自転車のベル」のほか、クマが「パコパコ」という音を嫌うとし「空のペット」を紹介している。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/47d64ddb8873ee54afbf128e8b2e41dcf3d4ef15

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    1 ぐれ ★ :2025/10/08(水) 11:03:02.51
    ※2025/10/08 05:00
    読売新聞

     文部科学省は、大学の学部と大学院修士課程の5年一貫教育を制度化する方針を固めた。早ければ今年度中に大学院設置基準などを改正し、2026年度からの運用開始を目指す。学部と修士で計6年の在学年数を1年短縮することで大学院進学者を増やし、国際的に通用する高い専門性を身につけた人材輩出につなげる狙いがある。

     文科省は8日に開かれる中央教育審議会の部会で、学部・修士5年一貫教育の制度案を示し、具体的な検討に入る。

     通常、学部は4年で卒業し、大学院では修士は2年、博士はさらに3年で修了する。制度案では、一貫教育は学部4年と修士1年の計5年とする。学部段階から修士の単位を先取りで履修することで修士を1年で修了するケースと、先取りせずに修士を1年で修了するケースのいずれかを大学が選ぶ。大学教育の質低下を招かないよう、大学が申請するカリキュラムを文科省が審査し、修士の短縮を認定する方向だ。

     現行でも成績優秀など一定条件を満たした学生に限って、学部を3年で卒業したり、修士を1年で修了したりすることが認められている。

     この仕組みを利用し、一橋大や慶応大など一部の大学では、成績が優秀な学生向けに学部・修士一貫教育プログラムを展開している。東京大も27年秋に開設予定の新学部「カレッジ・オブ・デザイン」で、学部4年と修士1年の5年一貫教育を計画している。

    続きは↓
    https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20251007-OYT1T50261/

    【学部・修士の5年一貫教育を来年度にも制度化、大学院進学者増やし専門人材増やす狙い…文科省方針】の続きを読む

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