知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:日本



    1 仮面ウニダー ★ :2025/11/04(火) 06:56:06.30
    Record China 2025年11月3日 21:00
    台湾メディアの三立新聞網は3日、台湾のある小学校が計画している日本への卒業旅行の旅程について、日本旅行の達人が
    「小学生にとっては興味がないものが多い」とし、改善案を示したことを取り上げた。

    記事によると、高雄市岡山区の和平国民小学が来年3月に計画している4泊5日で5000台湾ドル(約2万5000円)の卒業旅行の旅程が
    このほど明らかになった。

    それによると、初日は高雄の空港を出発して大阪の関西国際空港に到着し、ホテルに宿泊する。
    2日目と3日目は千年の古都・京都の世界文化遺産を巡った後、兵庫県神戸市の六甲山上にある人工スキー場を経て、
    大阪市内の免税のドラッグストアで買い物をし、夜は自由行動。4日目はユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行き、
    5日目は奈良公園でシカと触れ合い、東大寺大仏殿を見学した後、台湾へ戻るというもの。

    この旅程について、台湾のSNS上では、費用がわずか5000台湾ドルであることをうらやむ声が多く寄せられた。
    一方、台湾で「日本旅行の達人」として知られる林氏璧氏は「小学生にとっては興味がないものが多い」と指摘した。

    同氏はまず、六甲山スノーパークの2025-26シーズンの営業日は2026年3月8日までなので、(学校は)旅行会社に確認した方がよいと
    指摘した。

    次に、免税のドラッグストアでの買い物は小学生にとっては興味がないだろうとし、大丸梅田店13階の「ニンテンドーオオサカ」や
    「ポケモンセンターオーサカ」に行くことをお勧めするとした。

    京都の神社巡りについても小学生にとっては興味がないだろうとし、保護者の意見も聞いた上で訪問する場所を絞り、余った時間で
    大阪市の海遊館や神戸どうぶつ王国、京都鉄道博物館、没入型美術館のチームラボ バイオヴォルテックス京都などを訪れてはどうかと
    提案した。

    3日目の夜の大阪市内での自由行動については、保護者が心配するので結局、教師が引率することになるだろうとした。(翻訳・編集/柳川)
    https://www.recordchina.co.jp/b963335-s25-c60-d0192.html

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    1 少考さん ★ :2024/12/15(日) 18:12:46.34
    ※調査期間:12月14、15日

    子どものSNS「規制必要」52% 「禁止すべきだ」30% 毎日新聞世論調査(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/acf3d708713eb173146ac90c8c29037c97cd10ef

    12/15(日) 16:40配信

     14、15日実施の毎日新聞世論調査で、オーストラリアで世界で初めて、16歳未満の子どもがネット交流サービス(SNS)を利用することを禁じる法律ができたことを受け、日本ではどうすべきかを聞いた。「禁止する必要はないが、何らかの規制は必要だ」が52%で、「日本でも禁止すべきだ」も30%に上った。「禁止も規制も必要ない」は6%にとどまった。

     男女別で回答に大きな差はなく、70歳以上では「禁止すべきだ」と「何らかの規制は必要」がともに44%だった。他の年代では「何らかの規制は必要」が最多で、「禁止も規制も必要ない」との回答が10%を超えたのは18~29歳(16%)と30代(11%)のみだった。

     オーストラリア議会は11月、(略)

    【村尾哲】

    ※全文はソースで。

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    1 首都圏の虎 ★ :2024/11/14(木) 09:24:15.87
     英語を母国語としない116の国・地域における「英語能力指数」の2024年世界ランキングで、日本は前年の87位を下回り、過去最低の92位となった。

    全文はソースで 最終更新:11/13(水) 20:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d88bd850aa9d17a9a79a292514541e8d29628e7

    【英語能力ランキング 日本は過去最低の92位 若年層が低迷】の続きを読む



    1 仮面ウニダー ★ :2023/10/28(土) 14:35:10.57
    Record China 2023年10月28日(土) 11時0分


    中国では近年、日本の学校教育が話題に上ることが多いが、ある在日中国人ブロガーの投稿にネットユーザーから反響が寄せられている。

    中国のSNS・微博(ウェイボー)で17万のフォロワーを持つ同ブロガーは26日、
    「日本の小学生、中学生は一般的に(午後)3時30分には授業が終わる」とつづり、
    夕方、帰宅途中と見られる児童や生徒らの下校風景を写した写真を複数枚投稿した。

    中国の小中学校の授業終了時間は地域差もあるがおおむね午後4時30分~5時30分ごろと言われており、
    その後に補習や、大量の宿題、自習に取り組むことになる。

    日本の状況に中国のネットユーザーからは
    「いいなあ」
    「日本も学力競争が激しいんじゃなかったのか?まぼろしだ!まぼろしに違いない!(泣)」
    「青春って感じがする(涙)」
    「日本の子たちの制服もいいなあ(※中国の制服はジャージが一般的)」
    「うちの小学校は午後6時に授業が終わる。7時前に夕食を食べて10時まで宿題やってお風呂に入って寝る」
    「これが、日本がスポーツで強くなる理由でもある。放課後に好きなスポーツができるから」
    といったコメントが寄せられた。

    また、
    「日本の会社はもしかして8時間勤務なのか?」
    「日本には7.5時間勤務の会社もあるよ」
    とのやり取りがある一方、
    「日本でも学力を伸ばしたければ、この後に塾に行くんだよ」
    「日本の学校には(中国の学校のような長時間の)昼休みがないからさ」
    「北京にも3時半に終わる学校があるよ」といった声も。

    このほか、中国では保護者が学校への送り迎えをすることが一般的なため、
    「誰が送り迎えするの?自分で帰宅するの?」
    「日本の保護者って子どもの送り迎えしないの?」
    など、児童・生徒だけで下校する様子に驚くユーザーもいた。(翻訳・編集/北田)

    https://www.recordchina.co.jp/b922774-s25-c30-d0052.html

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    1 首都圏の虎 ★ :2023/08/08(火) 17:05:43.62
    研究者による引用回数が上位1%に入る「トップ論文」の数で中国が2年連続の世界1位に輝きました。日本は過去最低の12位となっています。

     文部科学省の科学技術・学術政策研究所は毎年、世界の主要な国の研究開発費や研究者数、論文数などを調査しています。

     その結果をもとに2021年までの3年間に世界で発表された生物学や物理学などの論文を国ごとに分析しました。

     論文は他の研究者による引用が多いほど内容が注目され、質が高いとみなされます。

     報告書によりますと、他の論文に引用された回数が上位1%に入る「トップ論文」の数は中国が5516本となり、2年連続で世界1位となりました。2位は4265本のアメリカでした。

     日本は去年より5本減って319本となり12位でした。

     スペインと韓国に初めて追い越され、過去最低の順位となっています。

     引用された回数が上位10%に入る「注目論文」の数でも、中国が5万4405本と2年連続の1位に、アメリカが3万6208本で2位となっています。

     日本はこの分野でも去年より13本、論文数を減らし3767本で過去最低の13位に順位を落としています。

     一方、論文の総数では日本は3000本以上、本数を増やし、全体の5位となる7万775本でした。

     世界各国でも論文数は急増していて、中国はおよそ6万本増えています。

     今回の調査では論文がどこの国で引用されているか初めて分析がされました。

     その結果、中国は他の主要国と比べて国内の論文を引用する割合が高く、アメリカで引用された割合をみると、日本や韓国よりも低くなったということです。

     ただ、NatureやScienceなど特定の雑誌では、中国のシェア率が増加しています。

     文科省は論文の注目度は多様な観点で見ることが必要としています。

     研究開発費や研究者の数では日本がアメリカや中国に次いで3位を維持しましたが、他の国と比べると伸びが悪く、高い専門性を持ち、研究の担い手となる博士号取得者の数は減少傾向です。

     文科省は日本の研究力が低下しているわけではないとしています。

     そのうえで、働き方改革などにより、研究時間の確保が難しくなっていることや教育の一環で研究をする場合が多くみられるなど海外と比べてチーム構成の違いなどが順位に影響していると分析しています。

     研究活動の分野で日本の存在感がさらに低下することが危惧されています。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e08fa30326c8e94f7a0149ba0438145bc132c61a

    【「質の高い論文数」日本は過去最低の12位…中国が2年連続で世界1位に】の続きを読む

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