知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:東大



    【東大が合格者2990人を発表 女子20.3%、現役76% 合格最低点が低下】の続きを読む



    1 名無しなのに合格 :2026/02/12(木) 04:01:35.49
    https://x.com/sato2718/status/2021469864641298517

    https://imgur.com/RoKPJg3
    2025の数オリ満点金メダルを達成した狩野彗志さん

    【東京大学さん、数学五輪満点で世界一になった超天才すら推薦で不合格にするw】の続きを読む



    1 七波羅探題 ★ :2026/01/27(火) 14:47:54.20
    産経新聞
    2026/1/23 08:00
    https://www.sankei.com/article/20260123-UUONREVEGZI4TIBKTFLZLL4P3Q/?outputType=theme_nyushi
    ?auth=ee9aa48801b9d273dfec920e1bc4e6d4966ec12daee251c7acb66342ff8fc42a&quality=40&focal=586%2C39&width=1200

    併願先をどこにするか。これは受験生にとって大きな悩みだ。学びたい分野で選ぶケースや地元が良いとか都会で学びたいといった具合に所在地で考えるケースなど、さまざまな要素を踏まえて選ぶことになる。そうしたとき、気になるのはほかの人はどの大学を併願先に選んでいるのか、ということだ。受験生たちはどんな大学を併願しているのか。7回にわけてリポートする。

    2025年度の河合塾の入試結果調査には、先輩たちが受験した大学のほか、併願した大学がどこかというデータもある。併願先を考えるときは、併願する大学の学部などが重要な要素になるが、今回は理系・文系などの学問分野は関係なしで、大学名だけで分類したらどうなるのか、調べてみた。

    今回は、大学受験のなかでも最難関校に分類される東京大と京都大をみてみよう。

    東京大の併願先第1位は早稲田大で79・2%。東大受験生の8割近くが何らかのかたちで早稲田大を併願していることになる。

    併願先の2位は慶応大で58・3%。早慶と並び称される最難関私立大学とあって、この2大学が上位を占めた。次いで3位は明治大で26・7%だった。

    一方の京都大はどうだろうか。併願先の1位は同志社大で48・0%。同じ京都にあるということも影響しているかもしれない。

    そして、2位は早稲田大で38・2%、3位は慶応大27・0%と早慶が続いた。

    受験関係者によると、東京大と京都大に「絶対に入りたい」と熱烈に志望する受験生のなかには、私立大の併願校を受験せず、第1志望1本で勝負するという人も一定数いるらしい。 「不合格なら浪人してもう一度挑戦する」と決めているからだという。以前に比べ、受験生の現役志向は高まり、浪人を選択する人は減っているというが、そうしたなかでも難関校には「浪人してでもいきたい」という魅力があるのだろう。

    【「東京大」の併願先は一位早稲田大、二位慶応大、三位明治大 「京都大」の併願先は同志社大が人気】の続きを読む



    1 少考さん ★ :2026/01/02(金) 09:40:05.94
    どの大学でも「最高学府」 – 毎日ことばplus

    きょうの直し

    2025.12.31

    「日本の最高学府・東大」など「トップの大学」の意味で使われがちですが、「最高学府」とは「学問をまなぶ最高の場所。大学」(新選国語辞典)でありトップの大学に限りません。今回は「ミャンマートップレベルとされるヤンゴン大学」と直してもらいました。

    (中略 ※画像)

    大辞泉は(後略)

    ※全文はソースで↓
    https://salon.mainichi-kotoba.jp/archives/276119

    毎日新聞 校閲センター
    https://x.com/mainichi_kotoba/status/2006661682148323416

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    1 すらいむ ★ :2025/11/28(金) 22:56:11.67
    【徹底解説】東大工学系研究科の授業英語化 英語率を算出 なぜ英語化か・日本の工学は英語で始まった

     東大大学院工学系研究科は、英語で実施可能な授業について、2025年度から段階的に英語化し、26年度には原則英語で行う方針だ。
     なぜ英語化が必要で、歴史的にはどういう意味があるか、考える。(執筆・溝口慶)

    ■英語化はなぜ必要になったのか

     東大が育てる人材に求められる能力は、社会の変化に応じて変わってきた。
     そして今、工学分野では広く国際性が求められている。
     例えば工学の中で基礎科学に近い物理工学や計数工学などの分野では国境を越えた学術的な競争が展開されている。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    東大新聞オンライン 2025/11/28 08:45:24
    https://news.jp/i/1366923357567599470

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