知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:校長



    1 バロキサビルマルボキシル(東京都) [ニダ] :2025/12/25(木) 17:35:45.26
    sssp://img.5ch.net/ico/zusagiko.gif
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tuf/2370431

    【速報】勤務中に校長室で飲酒、職員会議やPTA総会で居眠りも…小学校の女性校長を停職処分 福島

    勤務先の校長室で、勤務時間中に飲酒したなどとして、25日、福島市の小学校の女性校長が停職処分を受けました。

    福島県教育委員会によりますと、停職12か月の処分を受けたのは、福島市立平田小学校の*校長(57)です。*校長は今年10月15日の勤務時間中、校長室で、自宅から持参した缶入りのアルコール飲料を飲んだということです。
    (略)

    【小学校女性校長、校長室でチューハイ2本飲酒・会議中の居眠りで「停職1年」】の続きを読む



    1 ぐれ ★ :2025/12/02(火) 09:14:12.76
    ※12/2(火) 7:30
    産経ニュース

    文部科学省が、令和8年度(7年度実施)の公立小中高校の教員採用試験を従来より1カ月ほど前倒しし、民間企業の採用面接が始まる前の5月に実施するよう都道府県・政令市などの教育委員会に要請したところ、応じたのは全国5自治体の教育委員会にとどまっていたことが1日、産経新聞の調べで分かった。教員不足が深刻化する中、早期の人材確保を狙ったが、東京や大阪など多くの教委は応じず、足並みはそろわなかった形だ。

    多くの自治体では従来、7月に1次の筆記試験、8月に2次の面接を経て9月ごろに合格発表していた。一方、内閣府の調査では企業への就職を決めた学生の約9割は6月までに内々定を得ていた。

    小学校教員採用試験の競争率(倍率)は平成12年度(11年度実施)の12・5倍をピークに減少傾向となり、令和6年度(5年度実施)は2・2倍と過去最低を記録した。文科省は民間の採用早期化に対抗するため、6年に8年度の1次試験を5月11日にするよう求める通知を出した。

    産経新聞が調査したところ、1次試験を5月に実施した教委は新潟県や茨城県など10教委。うち、文科省の要請により前年より前倒ししたのは島根県や長崎県の5教委だった。6月は30教委、7月は28教委だった。

    前倒しを見送った教委の多くは地元大学との調整や会場確保を理由に挙げる。岡山県教委は「教育実習など大学側のスケジュールや周知期間から調整がつかなかった」、宮崎県教委は「会場の都合で5月は確保が困難」とした。

    一方、5月に前倒しした島根県教委や長崎県教委では出願者数が増加した。ただ、長崎県教委の担当者は「九州の他の県は6月に実施しており、併願する受験者が増えたのでは」と分析する。

    文科省は9年度(8年度実施)の試験については特に基準日は示していないが、担当者は「前倒しの効果は長期的に検証したい。それぞれの教委が地域実情に応じた柔軟な採用活動をしてほしい」と話した。

    続きは↓
    校長教頭が担任兼務、競争率1倍切る危機…深刻な教員不足、採用試験前倒し要請も広がらず https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/sankei/life/sankei-_life_education_IRM23SOBQJJQ3HPS7OTMDAUHFI

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    1 nita ★ :2025/11/19(水) 07:26:59.05
    有料記事 2025年11月19日 6時20分 掲載

     麻薬取締法違反(所持)の疑いで逮捕、起訴された*被告(45)=湯沢市角間字馬場=は、今年4月に横手市の横手明峰中学校から十文字中に赴任し英語を受け持っていた。県教育委員会によると、現在は起訴休職中。佐藤健司校長は「陽気で授業に熱心。生徒から人気もあった。まさかこんなことになるとは」と驚く。

    https://www.sakigake.jp/news/article/20251118AK0041/

    【「陽気で生徒に人気」大麻所持疑いで逮捕の中学校教諭 校長が人柄を語る…】の続きを読む



    1 煮卵 ★ :2025/11/04(火) 14:06:30.05
     長野日大高校(長野市)は来年度、「アイドル部」を創部する。部活動の一つに位置付け、部員は放課後や休日に「学校公認アイドル」として在学中の3年限定で活動する。来春入学する新1年生の女子を対象に入部希望者を募集中で、11月8日のオープンスクールでダンスの体験レッスンと説明会を行う。

     アイドル部は、放課後や休日に部活として活動。専門の講師陣によるレッスンや、オリジナルの楽曲の制作・配信、ライブやイベント、テレビ、ラジオへの出演を行う。強豪の野球部やサッカー部と並ぶ「強化クラブ」の一つに据える予定。既に歌やダンスの経験があるなどの条件を満たせば、推薦入学も可能という。未経験者も入部でき、学科やコースは問わない。

     発案した添谷芳久校長(49)は、創部の目的について「歌やダンスが好きな生徒が都市部に出なくても活躍できる選択肢を提供し、地域貢献にもつなげたい」としている。

     県内では佐久長聖高校(佐久市)が2023年度、普通科にパフォーミングアーツ(芸能)コースを設置。アイドルグループを結成して活動しているが、現在は募集を停止している。県や県教委、県高校文化連盟は、県内で他に部活動として「アイドル部」のある高校は聞いたことがないとしている。

    [信濃毎日新聞デジタル]
    2025/11/4(火) 6:20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/475483856c39be4dc17efe4a12ccd74cc63d8589

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    1 バイト歴50年 ★ :2025/09/25(木) 19:45:12.67
    8月21日、神奈川県・相模原市は「学級児童の前で、児童が泣くほどの大きな声で校長を叱責した」として、23歳の市立小学校教諭に減給1か月(給料月額の10分の1)の処分をしたと発表。

    「逆ハラ」とも表現されている新人教諭の信じがたい行動は、法律的には「ハラスメント」に該当するのだろうか。

    報道によると、新人のA教諭は4月、他の年配教諭から「校長の発言中に笑ったような表情をした」と指摘されたことを「いじめ」と捉え、校長に相談していた。校長は市教委に報告したが、担当者は「いじめではなく教師間の指導」だと判断。

    A教諭・校長・市教委の担当者の三者で話し合いを行い、A教諭もその場では表面上、納得した様子を示したという。

    だが5月15日、前日の紛失物をめぐり、A教諭は朝から校長に対応を求めた。そして話し合ううちに、授業開始前の「朝の会」の時刻が過ぎてしまった。

    A教諭は「遅れたのは自分の責任ではない」と主張し、校長に児童の前で謝罪するよう求める。校長は要求を受け入れて教室で事情を説明し謝罪したが、A教諭はその内容に納得できず、逆に「はっきり言ってください、自分は子どもを守る責任がある」と大声で叱責し、児童を泣かせてしまった。

    その後の6月、A教諭は体調不良を理由に病院の診断書を取り、校長に傷病休暇を申請。市教委も1か月間の休暇取得を受理した。しかし、A教諭は児童に対し「先生が休むのはいじめられたことが原因。いじめた先生の話は聞かないように。この話は誰にも話さないように」と説明したという。

    しばらく、児童たちはこの約束を守っていた。しかし、A教諭の傷病休暇中に保護者が子どもから話を聞き、市教委と学校に匿名で報告したことで、一連の問題が表面化するに至った。

    相模原市は懲戒処分の理由(「事案の概要」)として、A教諭が「児童が泣くほどの大きな声で校長を叱責した」のほか、「事実と異なる教職員間の不和について児童に話した上で、口止めと取られるような発言をし、児童や保護者を不安にさせた」を挙げている。

    また、「繰り返し管理職に業務上の配慮を求め、要求が承諾されない場合は『年休を取る、年休を取る理由は職員間の不和のためであることを児童や保護者に言う』と管理職を脅す、学習評価に係る業務を遂行せず他の教職員に任せるなど、職場の秩序を著しく乱した」も挙げられている。https://news.livedoor.com/article/detail/29638187/

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