知りタイムズ

「学校・教育関係」を中心とした、2chでの気になる記事、面白いと感じた記事を扱うまとめブログです。まとめながら自分も色々なことを知ることができたらと思っています。

    タグ:減便



    1 七波羅探題 ★ :2023/04/27(木) 21:04:10.86
    神戸新聞2023/4/27 20:00
    https://www.kobe-np.co.jp/news/seiban/202304/0016290600.shtml

     JR西日本の赤穂線減便に伴い、兵庫県赤穂市福浦から赤穂西小学校(同市鷆和)に電車で通っている児童たちが週2回、バスでの下校を始めた。授業が早く終わる月・水曜日に使っていた便が3月のダイヤ改正で廃止に。4月からは市内循環バス「ゆらのすけ」に乗っている。市教育委員会は電車と同様にバス運賃も通学費として補助する方針だが、児童の利用状況の記録作成など、学校に新たな負担も生まれた。

     福浦は、1963年に岡山県から越県合併した地区。学校との間に坂道があり、低学年児童の足では1時間近くかかる。児童は備前福河駅から学校に近い天和駅までの1駅を電車で通学している。午後2時半に下校する月・水曜は天和駅同2時41分発の下り電車を使っていたが、ダイヤ改正で便がなくなった。

     同校は、本年度に対象となる児童11人の下校手段を市教委と協議。天和駅を午後2時39分に発車し、福浦地区へ行くバスを使うことにした。児童は春休み中の3月末に体験乗車し、新学期の4月12日から週2回の利用を始めた。

     19日には、学童保育で保護者の迎えを待つ児童らを除く7人がバスで下校し、教員が、乗車した児童の名前に印をつけた。ともに6年の男児(11)は「電車に慣れているので週2回でもバスに代わったのは衝撃だった」、女児(11)は「遅れる時に電車はお知らせがあるが、バスだと分からないので困る」と話した。

     また、バスは停留所が多く時間がかかることや、高学年が福浦中心部のバス停で降りた後、下級生が残されることなどを心配する声も上がる。同校の教員は「午前11時台の下りの便もなくなった。これ以上、減便が増えなければいいが」と心配している。(坂本 勝)

    【児童「衝撃だった」 JRローカル線減便で、やむなくバス下校】の続きを読む



    (出典 www.nikoukei.co.jp)

    減便が人流の抑制につながったかについては「もう少し分析しないとわからない」

    1 potato ★ :2021/05/12(水) 14:22:54.36

     新型コロナウイルスを受けた3回目の緊急事態宣言で、政府や東京都が鉄道各社に要請した電車の減便。人の流れを抑える狙いだったが、乗客が減らずに逆に「密」を招いて中止したことについて、赤羽一嘉国土交通相は11日の記者会見で、「次のときには適切に対応できるようにしていかなければいけない」と反省を口にした。

    【赤羽国交大臣 電車減便について反省「大変残念ながら大きな混雑が発生した」】の続きを読む



    (出典 3.bp.blogspot.com)

    5月7日も減便の予定だった

    1 和三盆 ★ :2021/05/06(木) 14:25:17.02

    東日本は、緊急事態宣言に伴い、大型連休の合間の平日の通勤時間帯で、山手線など一部の路線の運行本数を減らしていますが、7日の平日は通常のダイヤに戻すと発表しました。

    【JR東日本 明日7日の減便を中止 乗車率180%超え】の続きを読む

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